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1: 久太郎 ★
セリエA第8節が22日に行われ、サンプドリアとボローニャが対戦した。

サンプドリアは吉田麻也、ボローニャは冨安健洋が先発し、日本人対決が実現した。試合は7分にサンプドリアが先制。コーナーキックからモルテン・トルズビーが頭で叩き込み、ネットを揺らす。

16分にはドリブルで抜け出したロドリゴ・パラシオがゴール右からシュートを放つも、サンプドリアGKにセーブされ、同点ゴールは生まれず。さらに24分、ボローニャのマティアス・スヴァンベリのスルーパスに抜け出したリカルド・オルソリーニが左足で狙うが、バーに嫌われる。

それでも前半終了間際にボローニャが同点に追いつく。コーナーキックからサンプドリアDFバスコ・レギーニがオウンゴールをしてしまい、1-1で前半を終える。

後半に入ると、ボローニャが勝ち越し。52分、左サイドからムサ・バロウのクロスにオルソリーニがファーで合わせ、ネットを揺らす。

その後、サンプドリアはファビオ・クアリアレッラ、アントニオ・カンドレーヴァがチャンスを得るも、GKの好守で決めきれず。逆にボローニャもバロウ、パラシオがシュートを放つが、こちらもネットを揺らすには至らない。

終盤にはサンプドリアのクラウディオ・ラニエリ監督がレッドカードで退席処分に。結局、試合は1-2のまま終了し、ボローニャが3ポイントを手にした。一方のサンプドリアは連敗となっている。 


2: 名無しさん@恐縮です
>>1
w

8: 名無しさん@恐縮です
>>1
??
「そうだ!
(ヒザをポン)
ラニエリを日本代表監督にしよう

レスターの奇蹟も起こせたし
岡崎や吉田といった
代表のリーダーと意思疎通できる

冨安にカテナチオも叩き込める

これで決まりやね」

13: 名無しさん@恐縮です
>>8
無職になる守備専ロティーナでええやん

3: 名無しさん@恐縮です
堂安律って今なにやってんの?

26: 名無しさん@恐縮です
>>3
ドイツの弱いチームでサッカーやってるよ

4: 名無しさん@恐縮です
DF同士の日本人対決って何?

5: 名無しさん@恐縮です
チームの駒でしかないのを日本人対決っていうのいい加減やめにしろや

16: 名無しさん@恐縮です
>>5
普通にサンプドリア対ボローニャだとサッカーファン以外興味ないだろ

20: 名無しさん@恐縮です
>>5
選手全員駒だよ

6: 名無しさん@恐縮です
てかボローニャまた失点記録伸ばしたんか

7: 名無しさん@恐縮です
メキシコにボコッボコにされたのどっちだっけ

9: 名無しさん@恐縮です
てか吉田のごますりサクセスももう終わりだろ
キャプテンとして威厳がない

10: 名無しさん@恐縮です
また失点したんか冨安
ほんとカスだな

14: 名無しさん@恐縮です
>>10
あのオウンゴール冨安に止められたら人間じゃないダルシム

17: 名無しさん@恐縮です
>>10
とカスが申しております

15: 名無しさん@恐縮です
現実がやっとキャプ翼に追いついてきたな。
あとはストライカーの登場だな。

18: 名無しさん@恐縮です
あとはフンミンクラスのFW出てこないかなあ

21: 名無しさん@恐縮です
冨安って90分で見るとマジで高性能な選手なのに一度は失点に絡むから印象悪くなるんだよなCBの宿命ともいえるが
それさえ無ければって感じなのに

23: 名無しさん@恐縮です
守備同士じゃ対決できんやろ

25: 名無しさん@恐縮です
吉田vs冨安が実現! ボローニャ勝利も…両者に伊メディア高評価「バランス良い」「唯一ミスしない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3dcbfccec77ca2ce355cc0ffa584314316af92e4

まず勝利したボローニャの冨安について、サッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は「6点」と採点。
「パートナー(DFダニーロ・ラランゲイロ)に比べて多少の粗は目立ったが、大きなミスはなかった。
彼はまたボールとプレーすることができ、(GKの)ウカシュ・スコルプスキが短いパスの出し先を探すときに必ずサポートしている」と、最終ラインからのつなぎを最も評価した。

また、サッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」も冨安を「6点」として、「0-1になった場面ではトルスビーに負けた。
だが、バランスの良いプレーで取り返した」と、失点に絡んだことは指摘しつつも80分間以上残った時間を安定してプレーしたことを評価した。
逆に敗れたサンプドリアの吉田だが、敗戦チームのCBとしてはプレーの部分でかなり高く評価された。
カルチョメルカート・コムでは「6点」とされ「サンプドリアの最終ラインで唯一ミスをしない。複雑な状況でも常に集中している。
ボローニャのゴールに彼は関係なく、どちらかと言えば相手FWをよく制限していた」と評価された。

また、トゥットメルカートウェブ・コムでも採点は「6点」とされた。
そして「最終ラインの中央に常に存在。頭でも前方に飛び出してもインターセプトを失敗することがなく、
試合の最後に難しい状況を作るため(ボローニャ監督の)シニシャ・ミハイロビッチがスピードのあるFWを投入した時でさえも同様だった」と、プレーの評価は高かった。

27: 名無しさん@恐縮です
空前絶後の記録を打ち立てるつもりか富安?

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1606061266/