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パルチザンに所属する日本代表FW浅野拓磨が今季リーグ戦17ゴール目を挙げた。

パルチザンは11日、セルビア1部リーグ第31節でラドニチュキュ・ニシュと対戦。浅野は44分、こぼれ球を右足で押し込んで大きな先制点を記録。浅野にとっては今季リーグ戦17ゴール目となった。

後半にはホランダーが追加点を奪い、パルチザンが2-0と勝利。前節、首位のレッドスターに敗れて連勝がストップしたパルチザンだが、2試合ぶりの勝利を手にしている。パルチザンは残り7試合で2位をキープし、来シーズンのヨーロッパリーグ予選からの参加権を見据えている。

なお、浅野の今季リーグ戦での成績は17ゴール8アシスト。得点ランキングトップはラドニクのミラン・マカリッチで、19ゴールを挙げており、2得点差としている




引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/ec42416f8170709434ab16ac386f30b2c08f5ae0