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    カテゴリ: ジネディーヌ・ジダン

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    1: 豆次郎 ★
    6/27(土) 7:23
    SOCCER DIGEST Web
    久保復帰の障害となるのは?

    「久保建英とハメスを入れ替えたい」ジダン監督の意向をスペイン・メディアが報じる!「驚異的なペースで成長」

     ピッチでの活躍とともに現地メディアを賑わしているのが、久保建英の去就だ。レアル・マドリーからマジョルカにレンタル中の19歳は、ラ・リーガ1年目ながら、ここまで28試合に出場して3ゴール・2アシスト。降格圏の18位に沈むチームで、明らかに違いを作り出している。


     現地時間6月24日に開催されたラ・リーガ第31節のマドリー戦でも、“保有元”を相手に“3人抜き”を披露するなど、特大のインパクトを残した。

     こうした活躍を受けて、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、「クボとハメスを“交換”できるのを喜んでいる」という見出しの記事を掲載したのが、地元メディアの『Defensa Central』だ。

     記事によれば、このフランス人指揮官とコロンビア代表MFの関係は破綻しており、今夏に袂を分かつのは確実。ジダンが21日のレアル・ソシエダ戦でラ・リーガでは約8か月ぶりにチャンスをハメスに与えたものの、そのパフォーマンスに満足できず、放出は決定的になったと綴っている。
     
     そして、そのハメスの抜けた場所に久保を組み込むというアイデアに「ジダンは賛成票を投じた」という。同メディアはこの“日本の至宝”について、「驚異的なペースでパフォーマンスが向上している」と称えている。

     ただ、それには問題があるとも指摘。「EU圏外枠」だ。ラ・リーガで登録できる「EU圏外選手」は3人だけだが、記事によると、現在登録されているディエゴ・ミリトン、ヴィニシウス・ジュニオール、そしてロドリゴのセレソン3人衆は、いずれも来季のジダンの構想に入っており(Bチームにはブラジルの逸材レイニエールもいる)、久保がその枠に入るには、ヴィニシウスがスペイン国籍を取得するしかないようだ。

     このブラジル代表FWは、次の冬にもEUパスポートを取得するとも言われている。いずれにしても、マドリーの中で久保の評価が上がっているという事実は間違いないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7340dde1595dcd38f1bc7282f4d68b9b931c2b30
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    1: ゴアマガラ ★
    スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英(19)が自身の所属元となるレアル・マドリード戦(24日)で果敢なドリブル突破を仕掛けるなど存在感を発揮したが、その活躍に絶賛の嵐だ。

    敵将となるRマドリードのジネディーヌ・ジダン監督(48)は久保のパフォーマンスについて「彼は素晴らしい試合をした。
    彼がどういう選手なのか我々は知っていて今日はそれを証明した。非常に技術が巧みで常に相手ゴールへ向かう。彼のパフォーマンスに私が驚くことはない」と最大級の賛辞を贈った。

    現地メディアも軒並み高評価だ。スペイン紙「アス」は0―2で敗れたマジョルカイレブンの中で最高となる3点を与えた上で「クボは目立っていた。ボールを自在に操り、全ての目が彼に集まり、
    そして彼は期待に応えてみせた」とたたえた。「マルカ」や「ムンドデポルティーボ」など大手紙もこぞって高い評価を与えた。

    スペイン国外でも、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は「レアルに問題を引き起こした。日本人がボールを持ったときは耐えるだけだった」と称賛。世界中にその存在をアピールした。
    https://youtu.be/IomKSfp5gZU


    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/1931280/
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    1: Egg ★
    レアルマドリードのジネディーヌ・ジダン監督(47)について、新型コロナウイルスの影響により今シーズンがどのような形で終わろうとも、来シーズンも続投すると、スペイン紙アスが20日に報じている。

    クラブ首脳陣の当初のプランはこれまでのシーズン同様、今シーズン終了時の成績で判断するというものだった。現時点で最も近いタイトルであるリーグ戦に優勝した場合、2020年まで残る契約が継続される。一方でリーグ戦と欧州CLの両タイトルを逃した場合、現在無所属のポチェッティーノ氏を筆頭とする監督候補者への変更が検討されるとみられていた。

    しかし、Rマドリードのバスケットボール選手トンプキンスが新型コロナウイルスで陽性を示したことに端を発し、メンバーは現在自宅待機中になっていることにより、来シーズンのプランが完全に再考された。ジダン監督は今シーズンどのような形で終えても、来シーズン続投することが決定しているという。

    また、リーグ戦が再開された場合、残り11節でバルセロナとの勝ち点2差を挽回することに信頼を寄せられているだけでなく、バルセロナとの直接対決2試合の成績で上回っているアドバンテージ(※最終的に勝ち点で並んだ場合、Rマドリードが上の順位になる)も続投の大きな要素になっていると伝えた。

    現時点で、今後のスケジュールは不透明だが、ジダン監督とコーチングスタッフはすでに来シーズンの計画に着手しているとのこと。今後、誰をメンバーから外し、期限付き移籍の選手の中から誰をチームに戻すかを決定することになる。

    来季のメンバーから外れる可能性があるのはハメス・ロドリゲス、ブラヒム、ヨビッチ、マリアーノ、そしてベールの5人となっている。一方、期限付き移籍から戻ってくる可能性があるのは、オドリオソラ(Bミュンヘン)、ルニン(オビエド)、アクラフ(ドルトムント)、レギロン(セビリア)、オスカル・ロドリゲス(レガネス)、ウーデゴール(レアル・ソシエダード)、ダニ・セバージョス(アーセナル)、マジョラル(レバンテ)、そしてマジョルカでプレーする久保建英だと報じた。

    ジダン監督は新型コロナウイルスの影響で日程が延期されていることにより、焦らずに来シーズンに向けたプランニングを行うことができるようになっている。

    3/20(金) 19:31配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-23200752-nksports-socc

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