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    カテゴリ: 大久保嘉人

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    1: 砂漠のマスカレード ★
     セレッソ大阪のFW大久保嘉人が2日のJ1第7節・サガン鳥栖戦(○1-0)でイエローカードを誘発した場面に、スペイン大手紙の『マルカ』や『アス』が注目している。

     今季からC大阪に復帰した大久保は、ホームで行われた同試合に先発出場。問題のシーンは後半10分に起きた。

     鳥栖DFファン・ソッコがタッチライン際で大久保のプレッシャーを受けてボールを下げた後、大久保の背後で右足を振り上げるジェスチャーをすると、大久保が痛がった様子で転倒。ファン・ソッコはイエローカードを提示され、同32分にはMF清武弘嗣へのタックルで2枚目を受けて退場となった。

     大久保が倒れた場面について『マルカ』は「相手のキックがかすりもしなかったが、意味もなく地面に身を投げて悶えている」と指摘。「彼はダイビングの世界チャンピオンになれるかもしれない」と皮肉を交えてレポートしている。

     また、『アス』は「これはサッカーにおける惨劇であり、そろそろ対策を講じなければならない。日本で何が起こったのか…」とし、「サッカー界はいまだにダイビングの問題にしっかりと取り組んでおらず、そのためにサガン鳥栖の試合のような事態が起き続けている」と問題視した。

     他にも複数の海外メディアが同シーンを取り上げており、波紋を呼んでいるようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/daa2b1c4189bf19d929c5b3181c8882c6aced9ff
    4/4(日) 21:27配信

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    【【動画あり】C大阪FW大久保に海外紙が騒然「サッカーの惨劇」「日本で何が起きたのか…」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★
    横浜FC戦で早くも今季5ゴール目をマーク、J1通算190ゴールに到達

    セレッソ大阪FW大久保嘉人が、13日のJ1リーグ第4節横浜FC戦で今季5ゴール目を決めた。チームを4-1の快勝に導いた38歳ベテランFWの活躍に、ファンからは驚愕の声が上がっている。

    横浜FC戦で先発出場した大久保は1-1で迎えた後半15分、MF坂元達裕からのパスを受けたDF松田陸の右クロスに対しゴール前へ走り込むと、これを体で押し込み勝ち越しゴールを奪取。早くも今季5ゴール目とし、J1通算190ゴールに伸ばした。

     このゴール動画が「DAZN」公式ツイッターでアップされると、ファンからは「誰かこのバケモン止めて」「また決めたか」「日本版イブラ」「オフザボールマジ神」「凄まじい勢い」「凄すぎる」「化け物やん」といった驚きの声が上がった。

     38歳ながらも驚きのパフォーマンスを続けている大久保への賛辞は止まず、自身が目標に掲げていたJ1通算200ゴール達成も夢ではなくなった。

    【【動画あり】「日本版イブラ」 38歳大久保、今季5ゴール目にファン驚愕「凄すぎる」「バケモン」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★
     C大阪の元日本代表FW大久保嘉人(38)が、古巣からのゴールで自身初となる開幕3戦連発を達成した。

     アウェーに乗り込んだFC東京戦の前半14分、MF坂元のゴール前に入れたボールに反応。巧みにDFの前に入って頭にかすらせると、これがゴールへと吸い込まれた。

     15年ぶりにC大阪へと復帰し、柏との開幕戦で決勝点をマーク。続く川崎F戦では2得点をマークした。これで、04年の三浦知良(37歳8カ月28日)を超え、J1史上で日本人最年長の3戦連発になった。

    【【動画あり】C大阪FW大久保 自身初開幕3戦連続ゴール 古巣FC東京戦 ヘッドで決めた】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    「明治安田生命J1、C大阪-柏」(27日、ヤンマースタジアム長居)

     C大阪に復帰したベテランFW大久保嘉人(38)が先発出場し、得点を決めた。自身が持つJ1最多得点記録を186に更新した。

     0-0で迎えた前半42分、右サイドに展開していたDF松田陸が入れたクロスに、ゴール正面に飛び込んだ大久保が頭でたたきこんだ。

     大久保は今季、東京Vから15年ぶりに復帰。プレーぶりが注目されていた。得点前の前半35分には、自身が守備ラインを抜け出した際に相手DFの上島のファウルを誘い、これがレッドカード(一発退場)と判定。数的優位を呼び込んだ。

     大久保のJ1でのゴールは、磐田時代の19年11月30日の名古屋戦以来。C大阪でのゴールは2006年11月11日の磐田戦以来。
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    1: 砂漠のマスカレード ★
    東京ヴェルディ・大久保嘉人インタビュー@前編

     約束の時間になると、大久保嘉人はあいかわらずのビッグスマイルで、パソコンの画面上に現れた。続けて聞こえる彼の明るい声に、どこかホッとさせられた。自粛自粛のこの環境に、慣れない形での取材に、緊張していたのは自分のほうだったのかと気づかされた

    2020年シーズンのJリーグは、新型コロナウイルスの感染拡大で開幕後すぐに中断を余儀なくされ、早くも3カ月が経とうとしている。ようやくリーグ再開の見通しが立ちそうで、各クラブともに全体練習が始まりつつある現状だが、これまで選手たちのほとんどは練習する環境も制限され、それぞれが自宅で個人練習に励んでいた。

     そんななか、今季から東京ヴェルディに移籍した大久保は、間もなく38歳の誕生日を迎える。年齢的にもキャリアの終盤に差しかかり、一年一年が今まで以上に大切になってくるこの時期に、ましてや新しいチームに来ていきなり長期の活動自粛となり、不安や焦りはないのだろうか......。

    「焦りは、とくにないですね。そういうことはあんまり感じていないかな。まだ1試合しかやっていないし、再開してちゃんと体調が整えばどうにかなるだろうって考えています」

     こちらの心配をよそに、大久保からは頼もしい言葉が返ってきた。いや、むしろそういう言葉を待っていた気がする。

     今年でプロ生活20年目。長いキャリアのなかで何度も移籍を経験してきた大久保にとって、新しい環境に身を置くことへの不安はほとんど持っていないという。

    「慣れもあるのかもしれないですね。あとは歳も関係しているかな。もう一番年上になったりしますからね」

     しかし、これほどまでに長い間サッカーから離れた経験はかつてなく、焦りとはまったく違う『気持ち』を維持するのに苦労していたと話してくれた。

    「プロ1年目の大事な時期に、今までで一番大きなケガをしたことがあるんです。全治8カ月で、その時も長いブランクになったんですが......ケガと今回とは、また違うんですよね


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    大久保嘉人が「中盤をやらせてください」と 監督に直訴した理由
    5/28(木) 11:10
    配信
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    webスポルティーバ
    ケガだったら、長くても8カ月だったら8カ月で治るし、そこまで一生懸命リハビリして、また強くなってがんばろうって気持ちになるけど、今回のはまったく違う。いつがゴールっていうのがわからないから、気持ちを持っていけない。

     そうなると、なかなか身体も動かない。走りのトレーニングをして体力を戻そうとしても、でもまた中断するんじゃないかという心配もある。この日っていうのが決まっていないから、なかなか走りをやっても身が入らないというか......難しいですよね」

    具体的な目標・再開日が決まらないなかで、ひとりでトレーニングを続けることは、いくらプロとして長く経験を積んできていても容易ではないという。

    「いやぁ、すごくしんどいですよ。オフとも違いますからね。リーグ開幕に向けて、キャンプで追い込んで、フィジカルも気持ちも一度上げてスタートを切った直後の中断ですから。

     でも、通常のオフとは違って、身体は動かしておかなければいけない。いつ始まるかわからないなかで、ひたすら動いて......それをずっとひとりでやるのもきつい。そうすると、だんだんメンタルもやられてくる。見えない出口に向かって気持ちを切らさないでいることは、正直なかなかハードだと思います」

    5/28(木) 11:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200528-00894780-sportiva-socc

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