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    カテゴリ: 伊東純也

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    [3.19 ベルギー・リーグ第31節 ゲンク 2-2 S・リエージュ]

     ゲンクの日本代表FW伊東純也が19日、ホームでのベルギー・リーグ第31節スタンダール・リエージュ戦(△2-2)で2ゴールを挙げる活躍を見せた。

    【写真】「彼が突出していた」ビジャが“本当にびっくりした”と明かす日本人選手

     右ウイングで先発出場した伊東は0-1の後半14分、FWテオ・ボンゴンダからの浮き球のパスをPA内右でトラップ。すかさず右足を振り抜き、強烈なシュートをゴール左に突き刺した。

     前節セルクル・ブルージュ戦(○2-0)に続く2戦連発弾を奪うと、後半27分には逆転ゴールを決める。左サイドのDFヘラルド・アルテアガからのクロスをPA内右で受け、再び右足を一閃。対面したDFの股を抜くシュートがゴール右下に吸い込まれ、2-1とした。

     伊東は甲府と柏時代も含め、キャリア初の二桁となる今季リーグ戦10得点目を記録。チームは後半37分に2-2と追い付かれ、連勝は2で止まったが、個人として25日の国際親善試合・韓国戦(日産ス)、30日のW杯アジア2次予選・モンゴル戦(フクアリ)に弾みをつける結果となった。
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    1: Egg ★
    GOAL 11/29(日) 6:16
    https://news.yahoo.co.jp/articles/22844acaefea1fcc717ea6b281e70d1eb7885419

    ジュピラーリーグは28日に第14節が行われ、ヘンクが敵地でセルクル・ブルージュに5-1と大勝した。

    現在5連勝中と絶好調のヘンク。前節1ゴール1アシストの伊東純也は、この日も右サイドで先発出場を果たす。すると9分、まずはオヌアチュの先制点をアシスト。そして16分、ウロネンのお膳立てから今季4ゴール目を奪った。2試合連続の1ゴール1アシストを記録する。

    伊東の活躍で2点を先行したヘンクは、その後もセルクル・ブルージュを圧倒。30分、38分とゴールを奪って突き放すと、1点を返された後の74分にボンゴンダがダメ押しの5点目を奪い、6連勝を達成し、首位に浮上した。

    フル出場した伊東は、『Goal』のスタッツで最多4本のシュート(枠内3)に最多6回のチャンスメイクと大活躍。見事な成績を残し、自身の力を見せつけている。 

    【【動画あり】<伊東純也>2戦連続1ゴール1アシスト!圧巻プレーでヘンクを5発大勝&首位浮上に導く...】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★
    【ヘンク 4-1 ムスクロン ベルギー1部第13節】

     ベルギー1部リーグ第13節のヘンク対ムスクロンが現地時間22日に行われた。試合は4-1でホームのヘンクが勝利した。ヘンクのFW伊東純也が今季3点目となるゴールを挙げている。

     最下位ムスクロンに先制を許したヘンクは、前半終了間際に伊東の個人技で追いついた。


     中央で縦パスを受けた伊東は、反転してドリブルでペナルティーエリア左に運ぶと、切り返してDFをかわして右足でシュート。2人のDFがスライディングでブロックに入った間を抜いて、ゴール右隅に決めた。

     良い形で折り返したヘンクは55分に逆転に成功すると、さらに伊東がゴールに絡んでいく。63分、伊東がペナルティーエリア手前から右足で強烈なシュートを放つと、GKが真上に弾いたボールをオヌアチュが押し込んで3点目。81分には伊東のアシストでボンゴンダが決めて4-1とした。

     ヘンクはリーグ戦5連勝で暫定3位につけている。

    【得点者】
    34分 0-1 ダ・コスタ(ムスクロン)
    45+2分 1-1 伊東純也(ヘンク)
    55分 2-1 ボンゴンダ(ヘンク)
    63分 3-1 オヌアチュ(ヘンク)
    81分 4-1 ボンゴンダ(ヘンク) 


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    1: 久太郎 ★
    7日、ベルギー・ジュピラー・プロ・リーグの第12節が行われ、シント=トロイデンvsヘンクの一戦は、1-2でヘンクが勝利した。

    この試合では日本人対決が実現。シント=トロイデンは日本代表GKシュミット・ダニエルが先発出場。また、FW鈴木優磨も先発フル出場し1ゴールを記録。MF伊藤達哉も68分から途中出場を果たした。


    一方、ヘンクの日本代表MF伊東純也も先発フル出場。先制ゴールをアシストした。

    立ち上がりからヘンクのペースで進んだ試合は、4分にスローインから伊東がボックス内右でヒールパス。これをボンゴンダがしっかり蹴り込み、ヘンクが先制する。

    23分にもヘンクがチャンス。相手のビルドアップをカットするとメーレがボックス内に侵入しシュート。しかし、前に出たGKシュミット・ダニエルが体に当ててセーブする。

    1点ビハインドのシント=トロイデンは28分、右CKから低いクロスが上がると、ボックス中央で待ち構えた鈴木がダイレクトシュート。これが右隅に決まり同点に。鈴木はシーズン4点目を記録した。

    同点に追いついて勢いに乗りたいシント=トロイデンだったが、31分に失点。味方のクリアボールに伊東が競りに行くも触れずにルーズボールとなるご、これをボンゴンダがロングシュート。前にポジションを取っていたシュミット・ダニエルの頭上を越えたシュートがネットを揺らし。

    後半はシント=トロイデンも盛り返したものの、最後までゴールは奪えず。そのまま1-2でヘンクが勝利を収めた。

    シント=トロイデン 1-2 ヘンク

    04分 0-1:テオ・ボンゴンダ(ヘンク)
    28分 1-1:鈴木優磨(シント=トロイデン)
    31分 1-2:テオ・ボンゴンダ(ヘンク) 


    【【動画あり】日本人対決は伊東純也に軍配! 鈴木優磨が豪快弾も、伊東が絶妙アシストの活躍でヘンクが勝利】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★
     ヘンクに所属するMF伊東純也が15日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第2節のルーヴェン戦で今シーズン初ゴールを決めた。

     2試合連続で先発出場した伊東は55分、右サイドから中央に切り込んで左足一閃。強烈なミドルシュートをゴール左上隅に突き刺して先制点を決めた。だが、ヘントは85分に失点し、1-1のドローで終了。開幕2連勝を逃し、1勝1分けとなった。

     現在27歳の伊東は、2019年冬に柏レイソルからヘンクにレンタル移籍。同年2月21日に行われたヨーロッパリーグのスラヴィア・プラハ戦で新天地デビューを飾り、半年で公式戦14試合出場3ゴールを記録して8年ぶりのリーグ優勝に貢献した。2019-20シーズンはチャンピオンズリーグデビューも果たし、公式戦38試合に出場して6ゴールを記録。今年3月には買取オプションが行使され、完全移籍で2023年6月までの契約を結んでいる。

    https://youtu.be/S1S1NOtzOAU

    【【動画あり】ヘンク伊東純也が今季初ゴール!…カットインから左足強烈ミドルを突き刺す】の続きを読む

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