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    カテゴリ: 内田篤人

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    上手いから活躍できるわけではない

    内田篤人氏(C)DAZN

    元日本代表DFの内田篤人氏が、DAZNで毎週木曜に配信している冠番組『内田篤人のFOOTBALL TIME』に出演。ヘタフェで出番が減っているMF、久保建英の現状について「厳しい」と率直な印象を述べた。

    野村明弘アナウンサーから「2戦連続でスタメン落ち…」と振られると、「厳しい。正直、厳しい」と回答。手で下り坂になっている様子を示しながら「こうなってるよね。サッカー選手ってこうなったら、結構行くのよ、下まで。僕も怪我を含め、ありましたけど。こっからグって(上に)持っていくのは本当に大変」と話した。

    また、久保がなかなか活躍できない理由について、独自の見解を示している。

    「久保くんって、上手いじゃない。上手いって、選手としての一要素でしかない。速いとか、強いとか(と同じ)。日本人ってどうしても上手いから活躍できるって思っているけど、そういうわけではない。それ一本でいくのはなかなか難しい。全体的な、五角形なり六角形なり、選手としての幅を広げていかないと。やっぱりある程度のレベルのところまでしかいけないよね」

    降格圏に勝ち点3差の14位に低迷し、現在5戦連続で未勝利と大苦戦しているヘタフェ。その中で出番が減った久保について、現地紙『マルカ』のフアン・カストロ編集長は「ホセ・ボルダラス監督が守備的な戦術を採用しており、これが久保の出場機会が減った要因」と説明している。

    チームも自身も波に乗れない中、久保はどんなプレーを見せるのか。ヘタフェは20日5時(日本時間)、アウェーで7位ベティスと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f1567b963c7831e63f54517e61b0b0bfe0194bf
    2/19(金) 11:50配信
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    1: 首都圏の虎 ★
    今シーズン限りで現役を引退する川崎フロンターレMF中村憲剛が、かつてPSV(エールディビジ)からオファーがあったことを明かした。『内田篤人のFOOTBALL TIME #8』で口にしている。

    圧倒的なペースで勝利を重ね、4試合を残して明治安田生命J1リーグ優勝を決めた川崎F。勝ち点もすでに史上最多記録を更新しており、歴史的なシーズンとしている。

    そして、川崎Fにとって今シーズンをさらに特別にしているのは、クラブのバンディエラである中村が代表引退を表明したという点だ。2003年に当時J2だった川崎Fでプロキャリアをスタートさせた中村は、同クラブ一筋を貫き、ここ4年でJ1リーグを3度制すほどになるまでチームを牽引し続けた。

    そんな中村だが、海外クラブからの打診を受けたこともあったという。2010年夏頃に接触があったことを、「南アフリカ(ワールドカップ)が終わった時に、いくつか打診みたいなのは…」とほのめかし、MCの内田氏の追及を受けて以下のようにクラブ名をぶっちゃけた。

    「PSVっていうチームからはこっちが良ければ本当にもっと前のめりになるよというのは、代理人を通して。俺、オランダの家庭教師雇ってたもん」

    これを聞いた内田氏が「PSVの中村憲剛見てえ」と率直な感想を述べると、中村は移籍を躊躇した理由についても言及した。

    「けどその時もう30歳になる歳だったから…。今の海外の移籍事情を照らし合わせると30歳の日本人選手にそういう話ってなかなかないので、ありがたかったなと思いますけどね」

    とはいえ、「とりたかったんだったらオファーが来るはずなんだけど、打診っていうレベルだからそんなに大げさな話にしてほしくない(笑)」と実現性は判然としないものであったことも強調している。

    一方で「国内で移籍するつもりは微塵もなかった」とも語った中村。番組内でC級コーチライセンスの取得を進めている途中であることも明かしたが、来年以降も様々な形で川崎F、日本サッカーの発展に貢献していくことになりそうだ。

    なお、『内田篤人のFOOTBALL TIME #8』では、このほかにも2人のレジェンドが互いの暴露話を応酬。今だからこそできる話題が盛りだくさんとなっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/44785ed96620e4634fcd31bc89d9156065906705
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    1: 少考さん ★
    『ぬるい』って言ったら…内田篤人氏がぶっちゃけた「日本と世界の差は広がっている」発言の真意 「ワイドナショー」で前園氏から直撃:中日スポーツ・東京中日スポーツ
    https://www.chunichi.co.jp/article/124068

    2020年9月20日 11時43分

    元日本代表DFで8月20日に現役引退を発表した元鹿島の内田篤人氏(32)が20日、フジテレビ系「ワイドナショー」に出演。同番組にレギュラー出演する元日本代表FWでサッカー解説者の前園真聖氏(46)から独占直撃された。

    内田氏は引退会見で周囲を驚かせた「日本と世界の差は広がっている」という発言に関してその真意に言及。「引退したんで、そのJリーグがどうとか、世界がどうとか言われても僕、関係ないし、言っちゃおうと思って」と笑みを浮かべて前置きすると、こう言葉を続けた。

    「日本のサッカーですごくグッと上がったと思うんですけど、世界のサッカーもグーンと上がっているなというイメージです」。右膝の故障と戦いながら、ドイツの強豪シャルケで右サイドバックのレギュラーとして奮闘した内田氏。「ドイツって部活ないんですよ。クラブチームができていて、その中で寄せ集めのいい選手が集まって、どんどん削られてって。競争率が高いんですよ。日本だと、なんなら月謝払ってサッカー行ってるんで、クビにされることもないし、ぬるい、って言ったらあれですけど、競争の意識という部分では海外とは差があるなと」とサッカーに関する日独の環境の違いを指摘した。 
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    1: 風吹けば名無し
    世界と日本の差について言及 「違う競技だなというぐらい、僕の中で違いがある」
     J1鹿島アントラーズの元日本代表DF内田篤人が24日にオンラインで引退会見を行い、日本と世界のレベル差について「広がったなと思う、正直」と明かした一方、「違う競技だなというぐらい、僕の中で違いがある。怒られるかな、こんなこと言ったら」と“ウッチー節”が全開となった。

     2006年に清水東高から鹿島に加入した内田は、07年から09年のJ1リーグ3連覇など数々のタイトル獲得に貢献。10年夏にドイツの名門シャルケへ移籍し、10-11シーズンにUEFAチャンピオンズリーグ(CL)4強入りも果たした。ウニオン・ベルリンを経て18年に鹿島へ復帰したなか、8月23日に行われたJ1第12節の本拠地・ガンバ大阪戦(1-1)が現役最後の試合となった。

     引退会見のなかで、日本と世界のレベル差について問われた内田は「もうサッカー選手が終わったので好きなことを言っていいならば、広がったなと思う、正直」と吐露し、次のように続けている。

    「DAZNでパパッとやれば、チャンピオンズリーグ決勝とJリーグの試合を見られる。違う競技だなというぐらい、僕の中で違いがある。怒られるかな、こんなこと言ったら。歴史が違うので、ある程度の時間は必要なんじゃないかなと思う。その年の良し悪しもあるから一概には言えないけど、たぶん、差はすごいあると思います」

     内田は「差が広がった」と指摘するなか、その要因については「分かりません。それが戦術的なのか、お金の規模なのか…分からない」と、正直な思いを明かした。

    「僕も海外を離れて長いので、海外のレベルは分からないけど映像で見る限りは。あと今、海外に多くの選手が出ていますけど、『おおっ』ていうチームでやっている選手っていうのはそう多くない。一般人として、ちょっとかじったことがある程度の人間として喋ります。別にJリーグがどうとか、海外サッカーがどうとかを言うつもりはない。けど、二つ試合をパパッと見た時に違いがあるなと思う。Jリーグのレベルが低いとは全然言っていない。JリーグにはJリーグのスタイルがあって、ヨーロッパにはヨーロッパのスタイルがあるというだけ」

     欧州で7年半プレーし、日本代表としてもワールドカップ2大会を経験した内田。これまでも率直な思いを明かしてきたなか、引退会見でも忌憚のない“ウッチー節”が光った。
    https://www.football-zone.net/archives/279383


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    1: ばーど ★
    <明治安田生命J1:鹿島1-1G大阪>◇第12節◇23日◇カシマ

    鹿島アントラーズの元日本代表DF内田篤人(32)が現役引退試合となるガンバ大阪戦で、前半16分に途中出場した。

    これが今季J1リーグ2試合目、J1通算148試合目の出場。本拠地カシマスタジアムで、最後の雄姿となった。

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    [2020年8月23日22時52分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/202008230000325.html

    【【画像あり】内田篤人、愛娘抱き最後の雄姿 娘が可愛すぎると話題に!】の続きを読む

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