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    カテゴリ: イブラヒモヴィッチ

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    1: Egg ★
    [2.9 セリエA第23節 インテル4-2ミラン] 

     セリエAは9日に第23節を行い、リーグ戦では172回目となるミラノダービーが行われた。インテルが勝利したものの、ミランのFWズラタン・イブラヒモビッチが圧巻の1ゴール1アシストを挙げ、新たな記録を打ち立てた。

     ミランは今冬獲得の“イブラヒモビッチ効果”で好調を維持。38歳のベテランストライカーはまったく錆びないその力をミラノダービーでも発揮する。前半40分にはゴール前でDFディエゴ・ゴディンに競り勝ち、ヘディングで落とすと、FWアンテ・レビッチの先制点をお膳立て。さらに前半アディショナルタイム、右CKをファーサイドから頭で押し込み、追加点を奪った。

     データサイト『opta』によると、38歳129日でゴールを決めたイブラヒモビッチは、ニルス・リードホルム氏(38歳43日)やフィリッポ・インザーギ氏(34歳268日)の記録を更新し、セリエAでのミラノダービー史上最年長得点となった。

     試合は後半4失点で敗れたミランだが、前半はイブラヒモビッチ以外の選手たちも躍動。偉大な“神様”の存在が少しずつチームに変化をもたらし始めている。

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    ズラタン・イブラヒモビッチは、サッカー選手としてまだ“期限切れ”ではないことを示した。

    ACミランの選手として5日に再デビューを果たしたスウェーデン人ストライカーは、11日のカリアリ戦で先発出場し、ロッソネロの勝利を決定付けるゴールを決めた。(0-2)

    後半開始早々にラファエル・レオンのゴールで先制したミラン。
    待望の瞬間は64分に訪れた。イブラヒモビッチは自身のポストワークから左サイドのテオ・エルナンデスに展開。ペナルティボックス内でポジションを取ったズラタンは、テオのグラウンダーの折り返しを左足で蹴り込み、ミラン加入2戦目で初ゴールを記録した。

    このゴールはイブラヒモビッチの2,806日ぶりとなるミランでの得点であった。

    イブラヒモビッチは82分にも左サイドからのクロスボールを頭で叩き込みネットを揺らしたが、ズラタンの位置がオフサイドポジションだった為、2点目とはならなかった。

    38歳のストライカーは年齢など関係ないことをいきなり証明している。


    イブラヒモビッチゴール 6:48~



    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00010011-sportes-socc 

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    1: ばーど ★
    【AFP=時事】イタリアの複数メディアは26日、サッカー元スウェーデン代表のスター選手ズラタン・イブラヒモビッチ(Zlatan Ibrahimovic)が、イタリア・セリエAのACミラン(AC Milan)と6か月間の契約に合意したと報じた。

     伊紙ガゼッタ・デロ・スポルト(Gazzetta dello Sport)や同国スカイ・スポーツ(Sky Sport Italia)によると、イブラヒモビッチは欧州の元強豪クラブであるミランからのオファーを受け入れ、古巣復帰に向けて2日以内に6か月総額300万ユーロ(約3億6000万円)の契約にサインするとみられている。契約内容には、得点数や出場試合数などに応じた、来季の契約更改オプションも含まれているという。

     米メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシー(Los Angeles Galaxy)でプレーしていた38歳のイブラヒモビッチは先月、同クラブがプレーオフで敗退したことを受けて退団を発表。ステファノ・ピオリ(Stefano Pioli)監督が率いるミランには、早ければミラネッロ(Milanello、ミランのトレーニング施設)で練習が再開される30日にも合流する見通しとなっている。

     ミランは、21日のアタランタ(Atalanta)戦で21年ぶりの大敗となる0-5での黒星を喫するなどリーグ11位に沈んでおり、現在はチームの立て直しを図っている。ウインターブレーク後の最初の試合は1月6日に行われるサンプドリア(Sampdoria)戦となっており、イブラヒモビッチにはチーム内にそのリーダーシップと勝利への士気をもたらすことが期待されている。

     ミランの元名MFで現在はクラブ幹部を務めるズボニミール・ボバン(Zvonimir Boban)氏は、アタランタ戦でのチームのプレーを「恥ずべきパフォーマンス」と糾弾し、「目を覚まして対処しなければならない。良いクリスマスは迎えられない」と述べた。

     イブラヒモビッチは2010年から2012年にかけ、ミランで2シーズンにわたりプレー。リーグ戦では61試合に出場して42得点を挙げており、クラブにとって最後となっているセリエA優勝にも貢献した。また、インテルで3度、ユベントスで2度のリーグ優勝を経験しているが、ユベントス時代の両タイトルは「カルチョポリ(Calciopoli)」と呼ばれる八百長スキャンダルにより剥奪されている。【翻訳編集】 AFPBB News

    12/27(金) 9:55
    AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00000004-jij_afp-socc
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    【イブラヒモビッチが古巣ACミラン復帰に合意か 伊メディア報道】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    今冬の移籍マーケットでACミラン復帰が噂されているズラタン・イブラヒモビッチは、『GQ Italia』のインタビューでクリスティアーノ・ロナウドを批判し、イタリア・フットボール界を炎上させている。

    「本物のロナウドは、ブラジル人の方だ。クリスティアーノ・ロナウドに天賦の際はなく、ハードワークによって出来上がったものだ」とイブラヒモビッチは語っている。

    20年の自身のキャリアにおいてマルメ、アヤックス、ユヴェントス、インテル・ミラノ、FCバルセロナ、ミラン、パリ・サンジェルマン(PSG)、
    マンチェスター・ユナイテッド、LAギャラクシーというクラブを渡り歩くイブラヒモビッチは、セリエAでライバルになるかもしれないロナウドを次のように批判している。

    「もし自分がチャレンジがしたいのであれば、ユヴェントスがセリエBのときに加入し、セリエAに昇格させるべきだった」と2009年にユヴェントスが降格した際にチームを離れたズウェーデン人FWは語っている。

    さらに、「セリエAを7連覇しているチームに加入することは、チャレンジでもなんでもない」と皮肉を込めて言い放った。


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    https://www.youtube.com/watch?v=NkSNdI7g__A


    【限界突破していた頃の怪物ロナウド】神業スーパープレイ集

    https://www.youtube.com/watch?v=SofvifQuoBA


    【ロナウド】怪物の全盛期!メッシより凄い? Ronaldo

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    自身と同じ大きさほどある“釣果ショット”を公式ツイッターに投稿
    元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、年内で米MLS(メジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーとの契約が満了を迎える。去就が注目されるなか、公式ツイッターで自身と同じ大きさほどの巨大カジキとの“2ショット”を投稿。「海の神ズラタン」「ズラタンは神だから魚のほうから来る」などと反響を呼んでいる。


    2018年にマンチェスター・ユナイテッドを退団し、LAギャラクシーへと渡ったイブラヒモビッチ。アメリカで2シーズンを過ごし、今年いっぱいでクラブとの満了を迎えようとしている。MLSでは通算56試合で52得点を挙げるなど、38歳を迎えてもなお衰えない決定力を見せつけた。

    イタリアのナポリ移籍の噂が浮上し、インスタグラムのストーリー(24時間で自動削除される写真・動画)上では「オラ、エスパーニャ」とスペイン語で切り出すと、「なんだか分かるかい? 私はカムバックする」と意味深なコメントを残していたが、2日には公式ツイッターで釣りに興じた様子をアップ。「俺のギターを持っている」と船上で抱えているのは巨大なカジキだ。

    自身と同じ大きさほどある魚との珍2ショットに、アルゼンチン紙「Ole」公式インスタグラムは「イブラヒモビッチが“魚のイブラヒモビッチ”とポーズ」と反応。イブラヒモビッチのツイートにも数多くのコメントが寄せられている。

    「ズラタンは神だから魚のほうから来る」
    「スーパーキャッチ」
    「ライオンvsカジキ」
    「世界で最も幸せな魚」
    「海の神ズラタン」

     自らを百獣の王「ライオン」や「神」と称するイビラヒモビッチだが、海でのショットだけにギリシャ神話の海神「ポセイドン」のように崇められていた。

    【写真】「ライオンvsカジキ」と海外注目 元スウェーデン代表FWイブラヒモビッチ、巨大カジキとの“船上2ショット”




    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191104-00226997-soccermzw-socc 

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