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    カテゴリ: 本田圭佑

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    元日本代表MF本田圭佑(34=ボタフォゴ)が27日にウェブ上で取材に応じ、現役選手とビジネスの両立に対する自身への批判について持論を語った。

     本田は26日に自身の公式ユーチューブチャンネルで中高生向けに「月額1ドル(約106円)」のオンラインスクール設立を発表。教育事業について説明する中で、現役選手を続けながら経営者、起業家としても活動することに向けられる批判に対して熱い思いを語った。

    「僕はサッカーに育ててもらって夢をいくつか叶えることができたり、サッカーファンにも希望や夢を届けることができたり、お金を稼ぐことができた」とサッカー選手として現在の地位を築いたと自負している。

    そのうえで「僕は現役をやってきて、影響力をどう使うかが試されていると思っている。みなさん『サッカーだけに集中しとけ』と言う人が多いけど、むしろ僕は逆で、本当にやるべきことはアスリートは人に夢や希望を与える職業。

    プレーはもちろん、競技をしていない時間を社会に目を向けて活動を行っていくというのは、むしろやらないといけない義務だと思っている」。アスリートはサッカーで得た知識や経験、財産などをサッカー以外の分野にも還元することが使命というわけだ。

     競技とビジネスの両立を批判する風潮にも「こういう活動を認める社会になれば、アスリートはもっと積極的に人のために何かをやりたいと思う人が増える。新しいことをやる人に対しての足の引っ張り方が日本は尋常じゃない。どの国にも一定数いるが、日本は尋常じゃない」と警鐘を鳴らす。

     だからこそ「まずは結果を出すしかない。僕はこれまでそうしてきたし、それは受け入れながら良い方向に手のひらを変えさせる。そう思って突き進もうと思っている」と宣言。自らが両立を成功させて、チャレンジを積極的にサポートする社会を醸成する覚悟だ。

    東京スポーツ 7/27(月) 12:31
    https://news.yahoo.co.jp/articles/382697567eb621ad72b7570e91255337b854bdd2

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     これまでも数々の“名言”を残してきた日本サッカー界のカリスマ、本田圭佑が7月12日、自身のツイッターを更新し、以下のような示唆に富んだポエムを投稿した。

    「人から学べ。
    でも羨むな。
    自分らしく。
    でも人を想え。」(原文ママ)

     この投稿にファンからは、日本語、ポルトガル語、英語と様々な言語で以下のようなコメントが寄せられた。

    「本田さんの深いお言葉をありがとうございます!」
    「言語が扱え思考できる人類として、生きる上で大切なこと」
    「いつも胸に響く言葉をありがとうございます」
    「めっちゃ格好良いです!」
    「詩的だ」
    「素晴らしい!さすがです。」
    「肝に銘じたいです」
    「ホンダセンセイ」
    「これは久々の本田△」
    「シンプルに、響きます」

     ボタフォゴの本田圭佑は、現地時間7月5日に開催されたカンピオナート・カリオカ(リオデジャネイロ州選手権)の準決勝、フルミネンセ戦にフル出場。キャプテンマークを巻いてプレーしたが、チームにゴールをもたらすことはできず、試合はスコアレスドローに終わっていた。大会規定により、延長戦やPK戦が行われず、グループリーグを1位で突破したフルミネンセが決勝に進出。2位通過だったボタフォゴの敗退が決定した。

     今後は、8月9日の開幕を発表しているブラジルの全国選手権、カンピオナート・ブラジレイロが予定されている。しかし、現在ボルソナロ大統領も検査で陽性となったことが発表されるなど、未だに新型コロナウイルス感染拡大が続くブラジルでは、まだ州選手権を再開、終了できていない地域も多く、州選手権の消化を重視する立場を表明しているサンパウロ州のチームを除外した上での開幕になる可能性もあるという。

     果たして、本田圭佑がプレーを続けるブラジルの今後はどうなるのか。その動向も見守りたい。

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    2020年7月12日 17時12分 サッカーダイジェスト
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18561721/

    【<本田圭佑 >投稿したポエムにファン大反響!「これは久々の本田△」】の続きを読む

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    本田がヘンだ。といっても彼、本田圭佑(34)は今、プレーを披露してはいない。周知のとおりブラジルではコロナが感染爆発し、死者数が世界ワースト2位に。サッカーどころではなく、1月に名門ボタフォゴに移籍した本田もまた、出場はたった1試合にとどまる。

     ヘンだというのは、ツイッターでの発言である。ヒマなのか、毎日のようにツイート。それもサッカーの話題はほとんどなく、遠い日本の雑多なトピックに、地球の裏側から脚を、いや、口を出しているのだ。

     たとえば最近はこんな具合。まずは6月7日の投稿。

    〈中国批判声明に日本は参加拒否って何してるん!〉

     香港の民主派が慄く国家安全法制導入。これに関する欧米の共同声明に日本が不参加だったことを難じたつもりが、じつは日本は独自に憂慮を表明していた。

     そうと知った本田は8日、

    〈政府の皆さん、すみません〉

     アリャ、見ているこちらがズッコケそうな全面降伏。

     思えば5月の半ばにも、

    〈学校の宿題は嫌ならやらんでいいと思う〉

    〈やってない奴があかんみたいな空気が辛すぎる〉

     学校教育のあり方にこうモノ申した本田に、ネットでは議論百出。だが、日本代表でチームメイトだった英ニューカッスル所属の武藤嘉紀(27)ら、本田に対する“懐疑派”に形勢の針が傾くや、あっさり、

    〈初めて反対される意見に感情的になったかも。全然あかんね。修業します〉

     また、SNS上の罵詈雑言を苦にして女子プロレスラーが自殺した先の事件に、

    〈弱い人を狙うな。(略)やってもいいからちゃんと強い人を狙うこと〉〈「結論」俺んところに来い〉

     そう男気を見せた。が、たとえ強者に向けたものでも、ネットでの言葉の暴力はご法度だよ、と指摘され、

    〈誹謗中傷が犯罪という認識はなかったなー〉

     君の戦場はピッチの上だ。SNSじゃなかったなー。

    6/30(火) 17:00 ディリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a3b74f14b62aa024d02eb4e43c19cc63f8abd7c2

    【<「本田圭佑 」のSNS失言集>「木村花さん事件」「中国批判声明」をめぐり炎上を連発!】の続きを読む

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    MF本田圭佑が所属するボタフォゴ(ブラジル)は28日、リオデジャネイロ州選手権の第4節でカボフリエンセと対戦し、6-2で勝利。キャプテンマークを巻いた本田はフル出場している。

     いまだ感染者が拡大しているブラジルだが、約3か月ぶりにサッカーが再開した。本田は1月末にブラジル入りし、ボタフォゴ加入を発表。3月15日のデビュー戦ではPKによる移籍後初ゴールを挙げていた。

     中断期間が明け、本田はピッチでフル稼働した。直近では短めだった髪も伸び、ヘアバンドで留めてプレー。本人にゴールはなかったものの、キャプテンとしてチームを束ね、大量6得点による勝利に貢献してみせた。 

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    戸惑いや疑問だけではない。怒りすら伝わってくる英文の呟きを、ブラジルの古豪ボタフォゴに所属するMF本田圭佑が自身の公式ツイッター(@kskgroup2017)へ立て続けに投稿した。

    <Are you sure to start the league next week?>
    和訳すれば「来週からリーグ戦をスタートさせる気なのか」となる呟きを日本時間17日深夜に投稿した本田は、同18日朝には「リーグ戦を再開させる論理的な理由を知りたいと思う私は狂っているのだろうか」と投稿。
    自虐的な英文のなかにネガティブな感情を凝縮させている。

    <Am I crazy that I want to know a logical reason why we start the league?>
    呟きの対象はボタフォゴが所属するリオデジャネイロ州のサッカー連盟が、3月中旬から中断しているリオデジャネイロ州選手権を、再開させる決定を下したことへ向けられている。
    ボタフォゴは現地時間22日に、ホームのエスタジオ・ニウトン・サントスでカボフリエンセと対戦する。

    全国規模で公式戦を中断させる要因になった新型コロナウイルス感染が、ある程度落ち着いてきたという認識のもとで再開へ向けた流れが生まれた。しかし、実際には爆発的なスピードで感染拡大が続いていて、
    在ブラジル日本国大使館によれば現地時間17日夜時点で感染者数は95万5377人、死亡者数は4万6510人と、ともにアメリカに次ぐ世界ワースト2位の数字を記録している。

    こうした状況での再開を疑問視する本田は2度目の投稿の冒頭部分で、現地時間16日だけで新たに確認された感染者数3万4918人、死亡者数1282人をあえて記している。
    ボタフォゴ自体もまだ全体練習にも移行していないとして、再開に反対する立場を鮮明に打ち出している。

    感染拡大防止よりも経済を回すことを最優先に掲げる、ジャイール・ボルソナーロ大統領の存在が状況の悪化に拍車をかけている。新型コロナウイルスをちょっとした風邪と位置づける認識や、
    経済を停滞させないために積極的な外出を促す言動は、世界の指導者のなかで異彩を放っている。

    各州の知事らから冷ややかな視線を送られているボルソナーロ大統領はサッカー好きで知られ、公式戦の再開を強く要望してきた。
    そうした状況下でリオデジャネイロ州に本拠地を置くボタフォゴのライバル、ヴァスコ・ダ・ガマも再開賛成に回り、5月下旬にはすすんで一斉のPCR検査を受けた。

     しかし、その結果として大量の陽性反応者が出た。PCR検査を受けた43人の選手のうち、実に約44.2%にあたる19人の新型コロナウイルス感染が発覚したことが先月31日に発表されている。
    深刻な状況を受けて「これでまた延期が長引くと思う」と日本語でツイートした本田は、その後も新型コロナウイルスをめぐるブラジル国内の認識を疑問視する英文の投稿を連発している。

    <Please don’t be optimistic. stay safe>(状況を楽観視しないように。安全第一でいこう)
    <Covid-19, we have not seen peak here yet, have you?>(新型コロナウイルスに関しては、ここ(ブラジル)ではまだピークを見ていませんよね?)

    つづく
     
    6/19(金) 4:57配信 THE PAGES
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7014c21da5415c0f724bb28c1eb4f21630a220b3

    【<本田圭佑 >ブラジルのリーグ戦再開に「私は狂っているのか」と異議!「いいえ、あなたは狂ってはいません」】の続きを読む

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