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    カテゴリ: 本田圭佑

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    1: 豆次郎 ★
    2019年12月13日15時14分

    オランダ1部フィテッセMF本田圭佑(33)が13日、ツイッターで「なんと!世界トップのアスリートがNowDoへ仲間として加わってくれることが決まりました!」とつぶやき、錦織圭、長友佑都、石川遼という各方面のトップ選手が、本田の思いに賛同。新事業に3選手からの出資を受けることになったと報告した。

    本田は「彼らがメンターやってくれるとか、全く想像できない。。」ともつぶやいた。錦織圭がテニスを、長友佑都がサッカーを、石川遼がゴルフを、子どもたちにオンラインで、メンター(指導者)として有料のオンライン指導サービスにかかわる可能性も出てきた。

    同社公式サイトで、本田は「自分が創業したNowDo株式会社の理念に、錦織圭さんや石川遼さん、そして長友佑都さんのようなトップアスリートが共感をしてくれ、今回のエンジェルラウンドに出資を頂けたことが本当に嬉しく、NowDoのVisionやMissionの実現のために、これから始まる長い道のりを歩んでいくうえで、またとない同志を得られたことに、とても興奮しています。僕自らメンターを務め、12/4から選考が始まっている受講者たちへの今後のオンライン指導に、ますます熱意と情熱を込めてやっていきたいと思います」とコメントした。

    本田は4日に、ツイッターで「サッカー選手として本気で成長したい少年少女に、正しい努力と継続のやり方をオンラインで僕自身が直接、本気で指導するサービスNowDoを始めます。想いを動画にしました。正しくない努力は継続しても、決して目標へ辿り着けない。それを才能や根性のせいにしてはいけない」とつぶやきいた。

    本田は、これまで、次世代の育成に、自身のサッカースクールや世界各地で直接指導するクリニック(サッカー教室)などを行ってきたが、今度はオンラインでの有料サービスで行うようだ。

    動画では「まずは僕本人がメンターとなって、プロサッカー選手を目指す少年(少女)たちに向けて、指導を行います」などと説明している。

    本田がメンターとなり、コーチらとともに成長に役立つ助言などを行うようだ。

    このプロジェクトの運営会社は「NowDo株式会社」で、同社の最高経営責任者(CEO)は本田自身が務めている。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/amp/201912130000365.html

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    1: 豆次郎 ★
    日刊スポーツ12/9(月) 0:43配信
    <オランダリーグ:フィテッセ0-0フェイエノールト>◇8日◇オランダ・アーネム

    【アーネム=エリーヌ・スウェーブルス通信員】フィテッセMF本田圭佑(33)は、ホームでのフェイエノールト戦でベンチスタートになり、0-0の後半35分から途中出場した。


    チームを勝利に導くことはできなかったが、強豪相手に、チームはリーグ戦の連敗を5で止めた。

    試合後、本田は公言するオーバーエージ枠での東京五輪出場&金メダル獲得のため、五輪代表を率いる森保一監督からの連絡、アドバイスを希望した。

    森保監督は、東アジアE-1選手権(韓国)の日本代表メンバー発表で、本田について聞かれ「プレーについてのコメントは控えさせてもらいます」としつつ「(本田の)出場試合は全てチェックしています」と明かした。

    さらに「全ての選手は選考の対象であると考えている」とも口にし、招集の可能性を否定しなかった。

    試合後、この発言について聞かれた本田は「(東京五輪)そのために今、やっている。オリンピックでまず試合に出て勝つために、今、自分が(そういう存在に)ならないといけない。トレーニングメニューを考えながら、プレースタイルも変えながらやっている。そのモチベーションしかないです。森保さんも、うまい感じでコメントをされてますけど、見ているなら、見ているで、僕はもう(東京五輪に)出たいといってわけなんで、何が必要なのか、アドバイス、連絡してほしい」と口にした。

    本田と森保監督は、選手とコーチとしてW杯ロシア大会をともに戦っている。韓国にいる森保監督は、果たして、オランダからのこの熱いラブコールに、何とこたえるのだろう?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-12090019-nksports-socc

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    終盤に出番が回ってくるも…
    現地時間12月8日、オランダ1部・エールディビジの第17節が行なわれ、本田圭佑が所属するフィテッセ(8位)は、ホームでフェイエノールト(5位)と対戦した。

    先月29日に、エールディビジ5連敗という成績不振を理由にロシア人監督のレオニド・スルツキを解任したフィテッセ。今節はジョセフ・オースティング暫定監督の下での初陣となったが、指揮官交代の影響を受け、本田圭佑はベンチスタートとなった。

    試合は、攻めるフェイエノールトと守るフィテッセという攻守の構図がハッキリとしたなかで進行。受け身となった後者だが、連敗脱出へ向けて、我慢強い守りを披露し、前半をスコアレスで折り返した。

    迎えた後半も一進一退の攻防戦が続いた一戦は互いに決め手を欠き、“ゼロ行進”が続く。そのなかで、あの男に出番が巡ってきたのは、0-0で迎えた81分だ。本田はフールに代わってピッチへ送り出される。

    投入時には、サポーターから万雷の拍手で送り出された背番号33は、2ボランチの一角でプレー。チームが力技でボールをねじ込もうとするなかで、本田も積極果敢に敵ゴール前へ走り込んで、得点機を伺い続けた。

    試合は終盤にオープンな展開となったが、両軍ともに単調な攻撃が続き、決勝点は生まれず。結局、スコアレスでタイムアップとなった。

    自らの獲得に大きく寄与したスルツキ監督解任後、最初の試合でベンチスタートとなった本田は、出場時間が短かったことはあるにせよ、チームに変化をもたらすことができずに存在感のアピールはできなかった。それだけに今後しばらくは、スタメンから外れる可能性も小さくなさそうだ。

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00067532-sdigestw-socc 

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    1: 豆次郎 ★
    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    自信のある人は恐れず、新しいことに挑戦し続けて、失敗を繰り返しながら経験と新たな自信を得ていく。
    自信のない人は、失敗を恐れて新たなことには挑戦せずに、他人の挑戦を邪魔して、失敗によって自信を得ようとする。後者にはなるな。失敗を恐れず挑戦すればいい。

    午後10:50 · 2019年12月5日·Twitter for iPhone 
    【<本田圭佑>「自信のない人は、他人の挑戦を邪魔して、失敗によって自信を得ようとする」 】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★
    フィテッセのジョゼフ・オースティング 監督は、初陣で本田圭佑をスタメンで起用するつもりはないかもしれない。

    今シーズン、序盤こそ好調だったフィテッセだが、現在はリーグ戦5連敗中で順位を9位まで下げ、先日にレオニド・スルツキ前監督の解任に踏み切る。そして、オースティング監督が8日にホームで行われるフェイエノールト戦から指揮を執ることが決まった。

    しかし、この指揮官交代が本田の出場機会に影響を与えるかもしれない。CSKAモスクワ時代の恩師であるスルツキ前監督の計らいもあり、半年間無所属の続いていた日本代表MFがフィテッセのトレーニングに参加し、先月には正式なチームの一員に迎え入れられた。さらに、登録が完了してからはスパルタ戦、ヘーレンフェーン戦と2試合連続で先発出場している。

    オランダ『Omroep Gelderland』によると、オースティング監督は本田をスタメンから外す可能性がある様子。同指揮官はトレーニング中に日本代表MFを主力組から外し、さらにトレーニング終了後に両者は長時間にわたって言葉を交わした場面が確認されたと報じられている。

    オースティング監督の初陣となる強豪フェイエノールト戦で、本田はどのように起用されるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00010005-goal-socc

    【<本田圭佑>フィテッセ新指揮官の下で先発落ちか…蘭メディア報道 】の続きを読む

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