最新サッカーニュース サッカー動画サイト

    カテゴリ: 本田圭佑

    381

    1: 豆次郎 ★
    11/8(金) 21:22配信
     オランダ1部フィテッセ加入を6日に発表した元サッカー日本代表MF本田圭佑(33)が7日、インターネットテレビ局「Abema TV」のニュース番組「Abema Prime」(月~金曜、後9・00)にオランダからの生中継で緊急出演。移籍先決定後、日本のメディアとしては初となる単独取材に答え、「33歳ということを表す数字として選びました」と新背番号として「33」を選んだことを明かした。

     フィテッセを移籍先に選んだ理由を聞かれると「練習参加だけするつもりだった」としながらもCSKAモスクワ(ロシア)時代の指揮官だったスルツキ氏が監督だったことからトントン拍子に話がまとまったといい、移籍先の希望だったスペインなどからは「僕の実力を見誤ってなかなかオファーをくれなかった」とも。

     Jリーグ復帰の選択肢はなかったのかと聞かれると「ない…ですよね、残念ながら」とキッパリ。その理由については「日本でプレーしなくても、今、僕のプレー見れるじゃないですか」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000211-spnannex-socc

    【<本田圭佑>新背番号は33歳だから33 第一希望はスペインも「僕の実力を見誤ってオファーくれなかった」】の続きを読む

    376

    代表ウィーク明けの11月24日から出場の可能性も
     現地時間11月5日にオランダ・エールディビジのフィテッセと、今季終了の2020年6月末までの正式契約を結んだ本田圭佑。11月7日に自身のSNSを更新し、現在の心境を綴った。

    「周りの人や環境に感謝しつつ、人としての自分のショボさに苛立ってる。そしてこの状態を維持できるように意識していけたらなと。。。#精進します」

     今年6月にオーストラリアのメルボルン・ビクトリーを退団後、本田はフリーの立場が続いていた。カンボジア代表の実質的な指揮官を務める一方で、先月には名門マンチェスター・ユナイテッドや古巣ミランにツイッターで逆オファー、声が掛からないことに疑問を投げかけた投稿も話題となっていた。

     そんな本田の移籍発表後の投稿だったが、「ショボい」という言葉に反応したファン・サポーターからは、「全然、そんな事ないですよ」「本田圭佑さんは謙虚ですね。でも、誰よりも熱い男です」「ジョボくないです。変わらずに居て下さい」といったフォローの言葉とともに、数々のコメントが寄せられた。
     
    「真っ直ぐな、言葉ですねぇ」
    「今のケイスケホンダをショボいと思うケイスケホンダに改めて惚れ直しました」
    「本田さんのなかでショボいって思える部分があるということは、それはまだ強くできるってことなのかなと。東京五輪OA出場へ向けて新たなスタート、楽しんでください」
    「フィテッセでのプレー楽しみにしてます」
    「謙虚ですね。期待しています!」
    「意識が高くて本当に素敵です」
    「常にチャレンジする姿勢に敬服します」
    「引退にならなくてホッとしました。まだまだ飛翔して、勇気と元気を与え続けてください」
    「本田さんが自分に苛立つなんて…自分との差に言葉が出ねえw」
    「見返す為に最低限必要な舞台にやっと立てる権利を得ただけ。言うだけやったら誰でも出来る‼️全世界に見せたれ、関西人の底力‼️」
    「感謝ができる人は素晴らしいと思います。尊敬します。私も周りの方に感謝しながら日々過ごせるよう精進します」

     本田は早ければ代表ウィーク明けの11月24日から出場できるという。約4か月間のフリー期間を経て、動き出した日本のカリスマから目が離せない。

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00066381-sdigestw-socc 

    375

    1: Egg ★
    オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団後、所属先のなかった本田圭佑(33)6日、ツイッターで「プレイするクラブ決めました!」とツイートした。

    その後、本田が10月31日から練習参加していたオランダ1部のフィテッセが加入を正式に発表した。契約は今季終了まで。

    来年の東京五輪に24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で出場し、金メダルを獲得するという大目標へ向け、現在リーグ5位のフィテッセが新天地に決まった。

    フランス全国紙『L'Equipe』が、「ケイスケ・ホンダがようやく拠点を見つけた。彼は1週間に渡るテストに受かった」と報じれば、メキシコ・メディア『Record』は「幸運がケイスケ・ホンダに微笑んだ。彼はオランダでプレーを再開させる」と紹介した。

     もちろん、オランダ国内のメディアでも本田のフィテッセ入りは、大きく取り上げられている。日刊紙『Algemeen Dagblad』は、「フィテッセとホンダの契約が完了した」と銘打った記事のなかで、次のように伝えている。

    「夏にメルボルンを退団して以来、所属クラブのなかったホンダとフィテッセの関係を結んだのは、(レオニド・)スルツキ監督との友情があったからだ。このロシア人監督がすぐさまアクションを起こし、獲得に向けて多大なる努力を注いだことが大きく影響した」

     当然、フィテッセ・ファンの期待値も高い。クラブの公式ツイッターには「非常に大きく、重要な契約だ」「レジェンドが帰ってきた」「VVVのカイザー(皇帝)がやってきた」など好意的なコメントが相次いでおり、早くもフィーバーを巻き起こしている。

     現在フィテッセはエールディビジで、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ予選プレーオフ出場圏内である2位に勝点2差の5位につけている。そんな欧州カップ戦行きを狙うチームに、本田はいかなる化学反応をもたらすのか。そのパフォーマンスに注目したい。

    11/7(木) 5:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00066349-sdigestw-socc

    写真
    no title
    【<本田圭佑>フィテッセ加入決定!世界のメディアもファンも熱狂!「皇帝がやってきた!」】の続きを読む

    356

    1: ゴアマガラ ★
    元日本代表MF本田圭佑が自身の『YouTube』チャンネル「Keisuke Honda Official YouTube Channel」で、2020年に開催される東京五輪出場に向けて抱負を語った。

    今年6月にオーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーを退団して以降フリーの状態が続いている本田。かねてから東京五輪にオーバーエイジ枠での参戦を望む意向を示してきた同選手は現在、新天地を探している状況だ。

    本田は英語で、「ご存じでしょうが、僕は2020年の東京五輪でプレーすることを望んでいます」と改めて東京五輪出場希望を口に。続けて、「だから、強力なリーグでプレーする必要があります。
    来年の五輪に向けて良い準備をするために。それが僕のビジョンです。今はオファーを待っている状況です」と、レベルの高いリーグでプレーすることを望んでいることを明かした。

    さらに本田は「シーズンはとても長いです。選手たちのコンディションは時期によって浮き沈みがあることを経験上、知っています。五輪のメンバーがどのように選出されてきたかも知っています」と、メンバー選考について語った。

    そして本田は練習中に日本語で、「見返したろと思って。マジで。全員、何回オレに見返されたら気が済むんかわかってないんじゃないかな」と吠えた場面も公開。カンボジア代表の実質的指揮官も務める中で、プレーヤーとしても存在感を示していくことを見据えた。

    なお本田は現在、CSKAモスクワ時代の恩師であるレオニード・スルツキ監督が指揮するフィテッセの練習に参加中。VVVフェンロ時代以来、10年ぶりのオランダリーグ復帰となるのかなど、
    去就の行方が注目されているが、「正しい決断をする必要があります。今急いで決めたら後悔することになる」とも語っており、慎重に新天地を決める意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00010013-goal-socc
    https://www.youtube.com/watch?v=_2GPyucnNj4

    【【動画あり】本田圭佑「見返してやろうと。マジで。全員、何回オレに見返されたら気が済むか…」東京五輪出場へ抱負★2 】の続きを読む

    344
    2013-14シーズンのロシア・スーパー杯ゼニト戦での先制点を回顧
    今年5月にオーストラリアのメルボルン・ビクトリーを退団して以降、無所属となっている元日本代表MF本田圭佑は、現地時間10月31日からオランダ1部フィテッセの練習に参加している。現地メディアで獲得の可能性も報じられるなか、その一つの要因として伝えられるのが本田にとってCSKAモスクワ時代の恩師である、ロシア人のレオニード・スルツキー監督の存在だ。こうしたなか、英サッカー専門サイト「Dugout」はCSKA時代に本田が決めたスーパーゴール動画を回顧。「驚愕の一撃」と称えている。

    本田は2008年1月にJリーグの名古屋グランパスからオランダのVVVフェンロに移籍。1年目で2部降格の憂き目に遭うが、「10番」を背負った2年目に16得点13アシストと輝きを放ち2部MVPを受賞、チームの1部復帰に貢献した。3年目も1部で圧巻のプレーを見せると、南アフリカ・ワールドカップ(W杯)を半年後に控えた10年1月にCSKAへ移籍。スルツキー監督の下でUEFAチャンピオンズリーグ(CL)にも出場するなど、実績を積み重ねた。

    14年1月にACミランへ移籍するまでの4年間、本田はCSKAで公式戦28ゴールを決めたが、そのなかの代表的な一撃が13-14シーズン開幕前に行われたロシア・スーパーカップのゼニト戦でのミドルシュートだ。この試合で2ゴールを奪い3-0勝利の立役者となった本田だが、衝撃の一撃が生まれたのは0-0で迎えた前半15分だった。敵陣右サイドのタッチライン際でボールを受けると、対峙した相手をブロックしながらカットイン。2人目、3人目もキックフェイントを入れてかわすと、ペナルティーエリア手前から左足をコンパクトに振り抜く。鋭いシュートは相手DFの間をすり抜け、ゴール左隅へと吸い込まれた。

    このゴール動画を、「Dugout」が現地時間2日のゼニト対CSKA戦に向けた名シーンとして公式ツイッターに投稿。「驚愕の一撃」として、拍手の絵文字とともに紹介している。あれから6年以上の月日が経過し、フィテッセで再び巡り合った本田とスルツキー監督。エールディビジ4位と好調なチームで、再タッグ結成となるのだろうか。

    【動画】CSKA時代の本田圭佑、2013年ロシア・スーパーカップのゼニト戦で決めた驚愕のミドルシュート



    引用元:https://www.football-zone.net/archives/226803/2 

    このページのトップヘ