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    カテゴリ: 本田圭佑

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    1: Egg ★
    オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団後、所属先のなかった本田圭佑(33)6日、ツイッターで「プレイするクラブ決めました!」とツイートした。

    その後、本田が10月31日から練習参加していたオランダ1部のフィテッセが加入を正式に発表した。契約は今季終了まで。

    来年の東京五輪に24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で出場し、金メダルを獲得するという大目標へ向け、現在リーグ5位のフィテッセが新天地に決まった。

    フランス全国紙『L'Equipe』が、「ケイスケ・ホンダがようやく拠点を見つけた。彼は1週間に渡るテストに受かった」と報じれば、メキシコ・メディア『Record』は「幸運がケイスケ・ホンダに微笑んだ。彼はオランダでプレーを再開させる」と紹介した。

     もちろん、オランダ国内のメディアでも本田のフィテッセ入りは、大きく取り上げられている。日刊紙『Algemeen Dagblad』は、「フィテッセとホンダの契約が完了した」と銘打った記事のなかで、次のように伝えている。

    「夏にメルボルンを退団して以来、所属クラブのなかったホンダとフィテッセの関係を結んだのは、(レオニド・)スルツキ監督との友情があったからだ。このロシア人監督がすぐさまアクションを起こし、獲得に向けて多大なる努力を注いだことが大きく影響した」

     当然、フィテッセ・ファンの期待値も高い。クラブの公式ツイッターには「非常に大きく、重要な契約だ」「レジェンドが帰ってきた」「VVVのカイザー(皇帝)がやってきた」など好意的なコメントが相次いでおり、早くもフィーバーを巻き起こしている。

     現在フィテッセはエールディビジで、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ予選プレーオフ出場圏内である2位に勝点2差の5位につけている。そんな欧州カップ戦行きを狙うチームに、本田はいかなる化学反応をもたらすのか。そのパフォーマンスに注目したい。

    11/7(木) 5:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00066349-sdigestw-socc

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    1: ゴアマガラ ★
    元日本代表MF本田圭佑が自身の『YouTube』チャンネル「Keisuke Honda Official YouTube Channel」で、2020年に開催される東京五輪出場に向けて抱負を語った。

    今年6月にオーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーを退団して以降フリーの状態が続いている本田。かねてから東京五輪にオーバーエイジ枠での参戦を望む意向を示してきた同選手は現在、新天地を探している状況だ。

    本田は英語で、「ご存じでしょうが、僕は2020年の東京五輪でプレーすることを望んでいます」と改めて東京五輪出場希望を口に。続けて、「だから、強力なリーグでプレーする必要があります。
    来年の五輪に向けて良い準備をするために。それが僕のビジョンです。今はオファーを待っている状況です」と、レベルの高いリーグでプレーすることを望んでいることを明かした。

    さらに本田は「シーズンはとても長いです。選手たちのコンディションは時期によって浮き沈みがあることを経験上、知っています。五輪のメンバーがどのように選出されてきたかも知っています」と、メンバー選考について語った。

    そして本田は練習中に日本語で、「見返したろと思って。マジで。全員、何回オレに見返されたら気が済むんかわかってないんじゃないかな」と吠えた場面も公開。カンボジア代表の実質的指揮官も務める中で、プレーヤーとしても存在感を示していくことを見据えた。

    なお本田は現在、CSKAモスクワ時代の恩師であるレオニード・スルツキ監督が指揮するフィテッセの練習に参加中。VVVフェンロ時代以来、10年ぶりのオランダリーグ復帰となるのかなど、
    去就の行方が注目されているが、「正しい決断をする必要があります。今急いで決めたら後悔することになる」とも語っており、慎重に新天地を決める意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00010013-goal-socc
    https://www.youtube.com/watch?v=_2GPyucnNj4

    【【動画あり】本田圭佑「見返してやろうと。マジで。全員、何回オレに見返されたら気が済むか…」東京五輪出場へ抱負★2 】の続きを読む

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    2013-14シーズンのロシア・スーパー杯ゼニト戦での先制点を回顧
    今年5月にオーストラリアのメルボルン・ビクトリーを退団して以降、無所属となっている元日本代表MF本田圭佑は、現地時間10月31日からオランダ1部フィテッセの練習に参加している。現地メディアで獲得の可能性も報じられるなか、その一つの要因として伝えられるのが本田にとってCSKAモスクワ時代の恩師である、ロシア人のレオニード・スルツキー監督の存在だ。こうしたなか、英サッカー専門サイト「Dugout」はCSKA時代に本田が決めたスーパーゴール動画を回顧。「驚愕の一撃」と称えている。

    本田は2008年1月にJリーグの名古屋グランパスからオランダのVVVフェンロに移籍。1年目で2部降格の憂き目に遭うが、「10番」を背負った2年目に16得点13アシストと輝きを放ち2部MVPを受賞、チームの1部復帰に貢献した。3年目も1部で圧巻のプレーを見せると、南アフリカ・ワールドカップ(W杯)を半年後に控えた10年1月にCSKAへ移籍。スルツキー監督の下でUEFAチャンピオンズリーグ(CL)にも出場するなど、実績を積み重ねた。

    14年1月にACミランへ移籍するまでの4年間、本田はCSKAで公式戦28ゴールを決めたが、そのなかの代表的な一撃が13-14シーズン開幕前に行われたロシア・スーパーカップのゼニト戦でのミドルシュートだ。この試合で2ゴールを奪い3-0勝利の立役者となった本田だが、衝撃の一撃が生まれたのは0-0で迎えた前半15分だった。敵陣右サイドのタッチライン際でボールを受けると、対峙した相手をブロックしながらカットイン。2人目、3人目もキックフェイントを入れてかわすと、ペナルティーエリア手前から左足をコンパクトに振り抜く。鋭いシュートは相手DFの間をすり抜け、ゴール左隅へと吸い込まれた。

    このゴール動画を、「Dugout」が現地時間2日のゼニト対CSKA戦に向けた名シーンとして公式ツイッターに投稿。「驚愕の一撃」として、拍手の絵文字とともに紹介している。あれから6年以上の月日が経過し、フィテッセで再び巡り合った本田とスルツキー監督。エールディビジ4位と好調なチームで、再タッグ結成となるのだろうか。

    【動画】CSKA時代の本田圭佑、2013年ロシア・スーパーカップのゼニト戦で決めた驚愕のミドルシュート



    引用元:https://www.football-zone.net/archives/226803/2 

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    1: ニーニーφ ★
     オランダ1部フィテッセが、10月31日から練習参加している元日本代表MF本田圭佑(33)の獲得を望んでいることが明らかになった。
    同国大手紙「デ・テレグラーフ」が1日に報じた。

     同メディアは、本田のCSKAモスクワ時代の恩師でもあるレオニド・スルツキー監督(48)が獲得を熱望していると報道。
    1日の練習後に「1、2日以内に(本田)圭佑から決定的な答えが出ることを望んでいる。
    彼は右サイドをはじめ複数のポジションでプレーできるので、うまく起用することができる」と話した。

     フィテッセは現在リーグ4位と好位置につけているが、攻撃陣に負傷者が続出している。
    そのため補強候補として、6月にオーストラリアのメルボルンVを退団して以降、無所属の状態が続いている本田に白羽の矢を立てたもようだ。

     カンボジア代表の実質的な監督を務めていることに対しても、代表期間中にはリーグ戦がないことから問題にしていない。
    フィテッセ入りが現実味を帯びてきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00000000-sph-socc

    【オランダ1部フィテッセ監督が本田圭佑(33)の獲得を熱望!】の続きを読む

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    1: Egg ★
    サッカー元日本代表MF本田圭佑(33)がオランダ1部のフィテッセの練習に参加することが30日、決まった。自身の公式ツイッターで明かした。

     「あす(31日)からフィテッセのトレーニングに参加する。ありがとう。12年前にトライアウトした時と同じ気持ちだ」。08年1月に名古屋からVVVフェンロ(オランダ)に移籍した当時の心境と重ねてツイート。複数の関係者によると、本田と家族もオランダ入りしており、フィテッセ入りの可能性があるという。

     メルボルン・ビクトリーを昨季限りで退団した後は無所属。オーバーエージ枠での東京五輪出場を目指し、欧州クラブにこだわり、夏ごろからは古巣のVVVフェンロの練習施設でトレーニングを続けてすぐに動ける態勢を整えていた。

    マンチェスターU(イングランド)やACミラン(イタリア)に自ら売り込みを掛け、25日にはツイッターで「なぜオファーしてくれない」と嘆いていたが、ここにきてCSKAモスクワ(ロシア)時代の恩師であるスルツキー監督が指揮を執るフィテッセが名乗りを上げた格好だ。

     東京五輪まで残り約9カ月。かつて「選んでもらうのではなく、選ばざるを得ない結果を残す」と豪語した。日本サッカー史上初のW杯3大会連続得点を記録した“持ってる男”の金メダルロードが、やっと始まるかもしれない。

     ▽フィテッセ 1892年創設のオランダの古豪。90年以降、1部に定着し3強(アヤックス、PSV、フェイエノールト)に次ぐ存在。今季も現在7勝2分け2敗で4位と好調。17年にはオランダ杯を初制覇し、クラブ初のメジャータイトルを獲得。かつては安田理大、太田宏介、ハーフナー・マイクも所属した。本拠はアーネムのヘルレドームで収容2万5000人。

    10/31(木) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00000003-spnannex-socc&pos=4

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    【<本田圭佑>オランダ1部フィテッセ入りか!家族も現地入り“持ってる男”の金メダルロードがやっと始まる】の続きを読む

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