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    カテゴリ: 本田圭佑

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    1: 爆笑ゴリラ ★
    8/17(月) 9:55配信
    日刊スポーツ

    ボタフォゴMF本田圭佑(2020年3月15日撮影)

    <ブラジル全国選手権:フォルタレーザ0-0ボタフォゴ>◇16日◇エスタジオ・カステロ(フォルタレーザ)

    【写真】本田圭佑(2020年3月15日撮影)

    MF本田圭佑(34)が所属する古豪ボタフォゴは0-0で引き分けた。同選手権2戦目で、本田はボランチで出場。後半ロスタイムに途中交代し、スコアレスドローで試合終了し、伝統あるブラジル全国選手権での今季初勝利を逃した。同選手権デビューとなった12日のブラガンチーノとのアウェー戦も後半32分まで出場して1-1で引き分けており、2戦連続のドローとなった。

    ボタフォゴには15日、ブンデスリーガのヘルタから獲得を発表していたコートジボワール代表FWサロモン・カルー(35)がブラジル入り。入団会見では「体調はいい。ボタフォゴが私を選んでくれたことが光栄。ボタフォゴのユニホームで最初のゴールを決めることが待ち切れない」と意欲満々で活躍を誓った。まだボタフォゴでのデビュー時期は判明していないが、全国選手権では本田-カルーのホットラインでボタフォゴが上位進出を狙うことになる。 


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    1: 爆笑ゴリラ ★
    8/13(木) 9:44
    日刊スポーツ

    本田、ブラジル全国選手権デビューも足首痛め交代
    本田圭佑(20年3月撮影)
    <ブラジル全国選手権:ブラガンチーノ1-1ボタフォゴ>◇12日◇サンパウロ

    古豪ボタフォゴのMF本田圭佑(34)が伝統あるブラジル全国選手権デビューを飾った。

    新型コロナウイルス感染拡大で、日程が大幅に遅れ、ようやく初戦を迎えたボタフォゴは、アウェーでブラガンチーノと対戦した。

    本田はキャプテンマークを巻いて中盤で先発したが、1-1の後半32分に交代。足首を痛めたとみられる。

    次戦は16日(日本時間17日)のフォルタレーザ戦。 

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    1: Egg ★
    元日本代表MF本田圭佑(34=ボタフォゴ)が27日にウェブ上で取材に応じ、現役選手とビジネスの両立に対する自身への批判について持論を語った。

     本田は26日に自身の公式ユーチューブチャンネルで中高生向けに「月額1ドル(約106円)」のオンラインスクール設立を発表。教育事業について説明する中で、現役選手を続けながら経営者、起業家としても活動することに向けられる批判に対して熱い思いを語った。

    「僕はサッカーに育ててもらって夢をいくつか叶えることができたり、サッカーファンにも希望や夢を届けることができたり、お金を稼ぐことができた」とサッカー選手として現在の地位を築いたと自負している。

    そのうえで「僕は現役をやってきて、影響力をどう使うかが試されていると思っている。みなさん『サッカーだけに集中しとけ』と言う人が多いけど、むしろ僕は逆で、本当にやるべきことはアスリートは人に夢や希望を与える職業。

    プレーはもちろん、競技をしていない時間を社会に目を向けて活動を行っていくというのは、むしろやらないといけない義務だと思っている」。アスリートはサッカーで得た知識や経験、財産などをサッカー以外の分野にも還元することが使命というわけだ。

     競技とビジネスの両立を批判する風潮にも「こういう活動を認める社会になれば、アスリートはもっと積極的に人のために何かをやりたいと思う人が増える。新しいことをやる人に対しての足の引っ張り方が日本は尋常じゃない。どの国にも一定数いるが、日本は尋常じゃない」と警鐘を鳴らす。

     だからこそ「まずは結果を出すしかない。僕はこれまでそうしてきたし、それは受け入れながら良い方向に手のひらを変えさせる。そう思って突き進もうと思っている」と宣言。自らが両立を成功させて、チャレンジを積極的にサポートする社会を醸成する覚悟だ。

    東京スポーツ 7/27(月) 12:31
    https://news.yahoo.co.jp/articles/382697567eb621ad72b7570e91255337b854bdd2

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    【<本田圭佑 >〝選手とビジネスの両立〟への批判に持論熱弁!「手のひらを変えさせる」】の続きを読む

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    1: Egg ★
     これまでも数々の“名言”を残してきた日本サッカー界のカリスマ、本田圭佑が7月12日、自身のツイッターを更新し、以下のような示唆に富んだポエムを投稿した。

    「人から学べ。
    でも羨むな。
    自分らしく。
    でも人を想え。」(原文ママ)

     この投稿にファンからは、日本語、ポルトガル語、英語と様々な言語で以下のようなコメントが寄せられた。

    「本田さんの深いお言葉をありがとうございます!」
    「言語が扱え思考できる人類として、生きる上で大切なこと」
    「いつも胸に響く言葉をありがとうございます」
    「めっちゃ格好良いです!」
    「詩的だ」
    「素晴らしい!さすがです。」
    「肝に銘じたいです」
    「ホンダセンセイ」
    「これは久々の本田△」
    「シンプルに、響きます」

     ボタフォゴの本田圭佑は、現地時間7月5日に開催されたカンピオナート・カリオカ(リオデジャネイロ州選手権)の準決勝、フルミネンセ戦にフル出場。キャプテンマークを巻いてプレーしたが、チームにゴールをもたらすことはできず、試合はスコアレスドローに終わっていた。大会規定により、延長戦やPK戦が行われず、グループリーグを1位で突破したフルミネンセが決勝に進出。2位通過だったボタフォゴの敗退が決定した。

     今後は、8月9日の開幕を発表しているブラジルの全国選手権、カンピオナート・ブラジレイロが予定されている。しかし、現在ボルソナロ大統領も検査で陽性となったことが発表されるなど、未だに新型コロナウイルス感染拡大が続くブラジルでは、まだ州選手権を再開、終了できていない地域も多く、州選手権の消化を重視する立場を表明しているサンパウロ州のチームを除外した上での開幕になる可能性もあるという。

     果たして、本田圭佑がプレーを続けるブラジルの今後はどうなるのか。その動向も見守りたい。

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    2020年7月12日 17時12分 サッカーダイジェスト
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18561721/

    【<本田圭佑 >投稿したポエムにファン大反響!「これは久々の本田△」】の続きを読む

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    1: Egg ★
    本田がヘンだ。といっても彼、本田圭佑(34)は今、プレーを披露してはいない。周知のとおりブラジルではコロナが感染爆発し、死者数が世界ワースト2位に。サッカーどころではなく、1月に名門ボタフォゴに移籍した本田もまた、出場はたった1試合にとどまる。

     ヘンだというのは、ツイッターでの発言である。ヒマなのか、毎日のようにツイート。それもサッカーの話題はほとんどなく、遠い日本の雑多なトピックに、地球の裏側から脚を、いや、口を出しているのだ。

     たとえば最近はこんな具合。まずは6月7日の投稿。

    〈中国批判声明に日本は参加拒否って何してるん!〉

     香港の民主派が慄く国家安全法制導入。これに関する欧米の共同声明に日本が不参加だったことを難じたつもりが、じつは日本は独自に憂慮を表明していた。

     そうと知った本田は8日、

    〈政府の皆さん、すみません〉

     アリャ、見ているこちらがズッコケそうな全面降伏。

     思えば5月の半ばにも、

    〈学校の宿題は嫌ならやらんでいいと思う〉

    〈やってない奴があかんみたいな空気が辛すぎる〉

     学校教育のあり方にこうモノ申した本田に、ネットでは議論百出。だが、日本代表でチームメイトだった英ニューカッスル所属の武藤嘉紀(27)ら、本田に対する“懐疑派”に形勢の針が傾くや、あっさり、

    〈初めて反対される意見に感情的になったかも。全然あかんね。修業します〉

     また、SNS上の罵詈雑言を苦にして女子プロレスラーが自殺した先の事件に、

    〈弱い人を狙うな。(略)やってもいいからちゃんと強い人を狙うこと〉〈「結論」俺んところに来い〉

     そう男気を見せた。が、たとえ強者に向けたものでも、ネットでの言葉の暴力はご法度だよ、と指摘され、

    〈誹謗中傷が犯罪という認識はなかったなー〉

     君の戦場はピッチの上だ。SNSじゃなかったなー。

    6/30(火) 17:00 ディリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a3b74f14b62aa024d02eb4e43c19cc63f8abd7c2

    【<「本田圭佑 」のSNS失言集>「木村花さん事件」「中国批判声明」をめぐり炎上を連発!】の続きを読む

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