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    カテゴリ: 本田圭佑

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    1: Egg ★
    ブラジル1部ボタフォゴに新加入した元日本代表MF本田圭佑(33)について、現地のスポーツ紙「ランセ!」は7日、ボタフォゴ以外に同国のサントス、スポルチ、そしてスペイン1部からオファーがあったと報じた。複数のクラブから声がかかる中、本田はリオデジャネイロの古豪を選択したようだ。

     本田は現地時間7日午後、リオデジャネイロ空港に到着予定。大きな期待をかけるクラブが「空港をボタフォゴファンで埋め尽くして、本田を熱烈に迎えよう」と事前に到着時間を告知していることもあり、熱狂的なサポーターが集結して空港が“ホンダパニック”に陥る可能性がある。(沢田啓明通信員)

    2/7(金) 21:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-02070192-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    本田のお披露目会は盛大なイベントに

    ブラジルに渡った日本サッカー界のカリスマを受け入れる準備は、着々と進んでいるようだ。

    現地時間1月31日にブラジルの名門ボタフォゴに移籍した元日本代表MF本田圭佑。クラブ史上初となる日本人プレーヤーは、2月8日に本拠地ニウトン・サントスでの“お披露目会”が決定している。

    入場に必要なものが、「長期保存のできる食料」ということもあって、大勢の熱狂的なサポーターの動員が予想されているそのお披露目会は、本人の挨拶のほかに、
    ボタフォゴU-17とボアビスタU-17の親善試合や地元DJによる音楽ライブなど、総合的なイベントになるとクラブから発表されている。

    そのイベントに先駆けて、本田に向けた一曲も作成された。ブラジル・メディア『Globo』は、
    同国のサンバミュージシャンであるレオ・ルッソ、マルセロ・アドネット、ワンダレイ・モンテイロが、「Arigato, Fogao(ストーブの意)」と銘打った合作を作曲したと伝えた。

    小粋なリズムに合わせて、文字通り「アリガト」とボタフォゴへ入団した本田への感謝を歌ったこの曲。サビでは、次のように日本人への想いが込められた。

    「ホンダ、群衆はあなたの燃料になる。不可能なことを可能にしてしまうんだ。新たにこの土地にやってきたカリオカ(リオ市民の意)。
    ホンダは新たなストーブだ。ありがとう、火よ。彼はサヨナラを言って日本を発った。ありがとう、火よ。私はボタフォゴ。誰も我々の愛を沈黙させることはできない」

    公式ファンクラブの登録者数がこれまで最多だった2017年に並ぶ400パーセント増を記録し、
    オフィシャルショップで販売されたユニホームが即完売するなど、地球の裏側で起きている“ホンダ・フィーバー”。その熱はしばらく冷めそうにない。


    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1224346705090564097/pu/vid/640x360/P9VCH6xAo65f_oB7.mp4

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200206-00010006-sdigestw-socc
    2/6(木) 19:22配信

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    1: Egg ★
    クラブの会員登録者数も激増!

    ブラジルに渡った日本サッカー界のカリスマは、新天地で熱烈な歓迎を受けているようだ。

    【動画】まさかのポケモン風! ボタフォゴ公式の本田圭佑の歓迎ムービーはこちら

     現地時間1月31日にブラジルの名門ボタフォゴに移籍した元日本代表MF本田圭佑。かつて名門ミランで10番を背負ったクラブ史上初の日本人プレーヤーへの期待は、地元でも否応なしに高まっている。それを裏付けるように、いま地球の裏側でちょっとした“フィーバー”が起きている。

     ブラジル・メディア『Globo』によれば、本田の加入が決定した31日を過ぎてから、公式ファンクラブの登録者数がこれまで最多だった2017年に並ぶ400パーセント増を記録。さらに移籍決定後にオフィシャルグッズショップで販売がスタートしたばかりのユニホームはすでに完売し、予約注目が殺到している状況だという。

     この熱狂ぶりについて、「絶大な効果だ。ボタフォゴは早くもホンダを雇ったことで報酬を得ている」とレポートした『Globo』は、このフィーバーぶりが2012年6月に元オランダ代表MFのクラレンス・セードルフが加入した時と同じレベルにあると紹介した。

    「ボタフォゴのネルソン・ムファレジ会長によれば、ホンダは金曜日にリオに到着し、翌日に本拠地ニウトン・サントスの大観衆の前でお披露目となる。この熱狂度を考えれば、おそらく土曜日の発表会は、かつてクラブのアイドルとなったセードルフのそれと同様か、それ以上のお祭り騒ぎとなるだろう」

     移籍決定前からブラジル国内で名前がSNSのトレンドとなるなど、大きな注目を集めている本田。リオに降り立った時、はたしてどんな歓迎を受けるのだろうか。

    2/4(火) 6:03配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200204-00010001-sdigestw-socc

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    1: Egg ★
    「私はボタフォゴでプレーします」

     1月31日の夜に自身のツイッターで、ブラジル1部のボタフォゴへの加入を発表したサッカー元日本代表の本田圭佑。日本サッカー界のカリスマが、目標とする東京五輪出場に向けて動き出した。

     東京五輪は約5か月後に迫る。森保一監督率いるU-23日本代表のオーバーエイジ(OA)枠に、選出される可能性はあるのか――。

     日本代表はアジア選手権で1勝もできずにグループリーグで敗退。五輪では18枠のうち3枠まで認められたOA枠が今の日本代表にとって必要な力であることは言うまでもない。

     2016年リオ五輪で日本代表を率い、18年ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表コーチも務めた手倉森誠氏(現V・ファーレン長崎監督)に聞いた。

    「OA枠に本田、香川、岡崎が欲しい」とハリルに直談判
    「実はリオの時、(本田)圭佑と香川(真司)と岡崎(慎司)をOA枠に入れたいと、当時の日本代表のハリルホジッチ監督にダメ元で直談判しにいきました。世界のビッグクラブでプレーする選手を入れたら、日本はリオ五輪でメダルを本気で取る気になっているというアピールにもなる。大きな話題にもなり、注目も集まります。もちろん結果はダメだったんですけどもね」

     手倉森監督の口から飛び出した衝撃の告白に驚きつつ、裏話に耳を傾けた。

    「世界のビッグクラブでプレーする選手たちは、海外でプレーしながら常に“日本人代表”と思ってやっている。国を背負うということは、国を代表して日本人が世界で活躍することなんです」

     その考えは、リオ五輪のメンバー選考にも表れた。

    「リオ五輪の日本代表選手たちに言ってきたのは、日本サッカー発展の責任をみんなで持とうということです。私はそれを“代表精神”と伝えていました。常に代表精神を持っている選手でなければいけない」

     大前提として国際大会で戦う選手たちは、日本サッカー発展のために日の丸を背負っていることを自覚しなければならないと伝えていたという。

    2/3(月) 9:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kimmyungwook/20200203-00160967/

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    1: 豆次郎 ★
    日刊スポーツ
    1/31(金) 23:05配信
    本田圭佑がブラジル・ボタフォゴ入団 初の南米大陸

    昨年12月にフィテッセ(オランダ)を退団したMF本田圭佑(33)のボタフォゴ(ブラジル)入りが、事実上決まった。


    新天地は地球の裏側に。優勝を公言しながら1次リーグで1勝もできず敗退した屈辱の2014年ワールドカップ(W杯)の舞台、ブラジルとなる。

    サッカーの「王国」から、公言する東京五輪出場&金メダル獲得を目指すことになる。

    本田は29日朝に、ツイッターで「数日以内に移籍先を決めます」とつぶやき、新天地が注目されていた。

    2008年にJ1の名古屋グランパスから、VVVフェンロ(オランダ)に移籍。その後、CSKAモスクワ(ロシア)-ACミラン(イタリア)-パチューカ(メキシコ)-メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)-フィテッセ(オランダ)でプレーしてきた。

    2005年にプロになって14年、8クラブ、7カ国目となる新たな所属先は、初の南米大陸に。

    ブラジルでは、ボタフォゴの本田獲得を巡る報道が過熱。24日に都内で取材に応じた本田は「私の代理人となる兄がボタフォゴとコンタクトを取っているのは知っている」「自分に興味を持ってくれることはうれしい。ボタフォゴは偉大なクラブ」などと話していた。

    ◆ボタフォゴFR 1894年創設。ブラジル・リオデジャネイロの本拠地「ニウトン・サントス・スタジアム」は収容4万6831人。同国1部リーグ優勝1度、国内杯優勝1度、リオデジャネイロ州選手権優勝20度など、多くのタイトルを獲得している王国の名門。過去には「バイシクル・シュート」を初めて打ったといわれるレオニダスや、ベベットらブラジルの名選手も在籍。本田の前にACミランで背番号10を背負い、本田在籍時にミラン監督も務めた元オランダ代表のセードルフもプレーした。チームカラーは白と黒。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-01310537-nksports-socc
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