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    カテゴリ: 本田圭佑

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    1: 豆次郎 ★
    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    フィテッセから逃げ出したと言っている人達
    オリンピックに選ばれるわけないと言ってる人達
    ボタフォゴのオファーも客寄せパンダと言ってる人達
    本田圭佑の上から目線で自信満々な感じが嫌いな人達

    本当にありがとう。心からあなた達に感謝してます。そして愛してます。

    午前11:41 · 2020年1月31日·Twitter for iPhone



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    1: Egg ★
    ブラジル1部のボタフォゴ入りが報じられているMF本田圭佑が珍しい要求をしていると30日付けのブラジルメディア『UOL』が報じている。

     同メディアは「ホンダがボタフォゴとの契約で防弾車を要求する」との見出しを付け、元ミランの10番である本田は給料を抑えて防弾車を受け取る事を望んでいると伝えている。一方で両者の間では2020年12月までの契約で合意がなされている模様だ。

     本田は昨年6月にオーストラリアのメルボルン・ビクトリーを退団。その後、無所属の状態が続いていたが、昨年11月に1年間の契約でフィテッセ加入となった。しかし、CSKAモスクワ時代の恩師レオニド・スルツキ監督の退任などもあり、昨年12月にフィテッセを電撃退団していた。

     なおこれまで契約の際にクラブに対し珍しい要求をする選手もいた。元コンゴ代表FWロルフ・クリステル・グイエ・ミンは1999年にカールスルーエからフランクフルトに移籍するとき、彼の妻がドイツ料理を習うための費用を契約に入れた。

     また、ジュゼッペ・レイナは1996年にアルミニア・ビーレフェルトへ移籍する際、契約期間中は家を一軒ずつ立てる事を盛り込んだ。

     果たして本田がボタフォゴに加入したとき、クラブから防弾車を本当に受け取ることになるのだろうか。

    1/31(金) 7:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200131-00360206-footballc-socc

    写真
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    1: Egg ★
    サッカー元日本代表MF本田圭佑(33)は東京五輪にチャレンジできるのか。

     ブラジル「ランス」(電子版)をはじめとした各メディアが、昨年末にオランダ1部フィテッセを退団した本田がブラジル1部ボタフォゴと12月末までの契約で合意したと報じた。ついにサッカー大国で再スタートと思われたが、本田は自身のツイッターを更新し「話し合いはしているが、まだ決めていない」と発信。意味深な投稿はボタフォゴ加入報道を目にしての反応とみられる。あえて英文で書き込んでおり、先走る地元メディアへのけん制ともとれるが、わざわざ交渉中の案件についてコメントを出したのには事情がある。24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で東京五輪出場を目指しているからだ。

     かねて自身のパフォーマンスを森保一監督(51)にアピールするため、レベルの高い欧州トップリーグへの加入を狙っており、特にスペインリーグへの移籍を熱望。実際にフィテッセ退団後は複数のスペインクラブと交渉を進めていたという。

     ところが、外国人枠の問題などもあって難航。そこでリーグレベルや条件面で本田サイドの希望に近かったボタフォゴと話し合いを開始したが、本田は24日にも「多くのクラブと話をしている。欧州でプレーしたい希望がある」と話していた。スペイン移籍を諦めきれず、欧州の移籍市場が閉まる31日を前に結論を出したくなかったのだ。

     ただOA枠で五輪出場を目指す中、本番開幕まで半年を切った。そろそろ新天地を定めないと、コンディション調整ができない上に森保監督にアピールすることもできない。本田の最終決断に注目が集まる。

    1/29(水) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-01710462-tospoweb-socc

    【<本田圭佑>わざわざ交渉中の案件にコメントした理由】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★
     昨年12月にオランダのフィテッセを退団したMF本田圭佑が、ブラジル1部のボタフォゴと合意に達したようだ。ブラジル『Lance!』が現地時間の28日に報じた。

     本田は昨年6月にオーストラリアのメルボルン・ビクトリーを退団。その後、無所属の状態が続いていたが、昨年11月に1年間の契約でフィテッセ加入となった。しかし、CSKAモスクワ時代の恩師レオニド・スルツキ監督の退任などもあり、昨年12月にフィテッセを電撃退団していた。

     26日付のブラジル『グローボエスポルチ』は、ボタフォゴからオファーを受けた本田は28日火曜日までに回答を行うことが見込まれると伝えていた。そして今回の報道によれば、本田はボタフォゴとの契約にサインし、2020年12月までの契約を締結したようだ。

     東京五輪のメンバー入りを目指している本田。新天地はブラジルとなりそうだ。

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2020/01/28/post359811/
    no title

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    1: Egg ★
    格下のサウジアラビア、シリアに2連敗してグループステージで敗退――。現在、タイで行われているU23アジア選手権での日本代表の戦いぶりは、あまりにもひどかった。2試合ともに力負け。チャンスすらろくに作れず、あっけなく敗れ去った。

    「今大会で際立っていたのは、選手の無気力ぶりです。練習中から妙に淡々としていて、囲み取材でのコメントもありきたり。日本は開催国枠で東京五輪への出場が決まっているから、モチベーションが保てなかったというのは言い訳にならない。海外組がほとんど招集されていない中、国内組にとってはまたとないアピールの場だったわけですからね」(現地で取材するサッカーライター)

    もちろん、メンタル崩壊は選手だけの責任ではない。モチベーションの維持・向上はむしろ、監督の役割。「戦犯」は森保一監督(51)だ。チーム関係者が言う。

    「森保監督は大会を通じて徐々にパフォーマンスを上げていこうと考えていた。しかしこれが大きな間違いでした。日本を除く他の国がオリンピック出場権をかけて死に物狂いで挑んでくるなかで、『徐々に』なんて通用するわけがない。森保監督はJリーグならまだしも、負ければ終わりの国際大会には向いていない」

    このままではオリンピックでも惨敗することは目に見えている。はたしてチームを救う「救世主」はいるのか。その一番手と目されているのは、やはり天才・久保建英(たけふさ)(18)だ。スポーツライターの杉山茂樹氏が言う。

    「エースは久保で間違いない。問題はどうやって彼にボールを渡すか。そのためには、前線でボールを収めてくれる選手が必要になります。現在、ブンデスリーガで活躍する大迫勇也(29)をオーバーエイジで呼べればいいんですが、はたして所属チームが招集に許可を出してくれるかどうか……」

    ボールをキープでき、しかも絶対に招集に応じてくれる選手として、いま、急浮上しているのがあの男の名前だ。前出・代表チーム関係者が語る。

    「本田圭佑(33)ですよ。本田はいま所属チームがない状態で、なおかつ『東京五輪に出場したい』と公言している。これまでは『実戦から遠のいている本田は論外』という向きが強かったですが、ここにきて代表にとっての『劇薬』になるとの声が出てきています」

    まずは「戦犯」を排除し、次に「救世主」を見つける。東京五輪という大舞台まで時間はない。

    1/26(日) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200126-00000010-friday-socc

    写真
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    【<五輪代表の不甲斐ない戦いで「本田圭佑待望論」が急浮上>まずは「戦犯」を排除し、次に「救世主」を見つける..】の続きを読む

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