最新サッカーニュース サッカー動画サイト

    カテゴリ: 本田圭佑

    763

    1: 砂漠のマスカレード ★
    千両役者ぶりを発揮したサムライ戦士

    サッカー王国でついにベールを脱いだ元日本代表MFの本田圭佑が、いきなりやってのけた。

    現地時間3月15日に行なわれたブラジルのカンペオナート・カリオカの第3節で、バングーと対戦したボタフォゴは1-1で引き分けた。

    チームは惜しくも勝利を逃したが、この一戦でまさに千両役者ぶりを発揮したのが本田だ。

    新型コロナウイルスの影響で惜しくも無観客となったものの、本拠地ニウトン・サントスでブラジル・デビューを飾ったサムライ戦士は、
    28分にチームメイトのラファエウ・ナバーロが獲得したPKを冷静にゴール左下隅へ蹴り込んで先制ゴールを決めたのだ。

    PKながら鮮烈なデビュー弾にボタフォゴのファンは歓喜に沸いている。ゴールを知らせるクラブの公式ツイッターには、次のようなコメントが相次いだ。

    「この日本人は我々を失望させなかった」
    「愛してるホンダ」
    「クラッキだ」
    「何て日本人だ!」
    「見ろ、クールに顔色一つ変えないぞ! これぞ日本だ」
    「君が来た理由はこれなのか」
    「アリガトーーー」
    「サムライがやってのけたぞ」
    「最高のスタートだ」

     地球の裏側でこれ以上にない最高のスタートを切った本田。現地時間3月18日(日本時間3月19日の7時)に開催されるパラナとのコパ・ド・ブラジル3回戦の第2レグでの活躍に期待が集まる。

    https://youtu.be/UnS_dtHX0_w


    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200316-00010002-sdigestw-socc
    3/16(月) 6:14配信

    【【動画あり】ブラジル・デビュー弾を決めた本田圭佑にボタフォゴ・ファンが熱狂!】の続きを読む

    746

    1: 砂漠のマスカレード ★
    1月ボタフォゴ加入の本田、3月1日デビュー予定からずれ込み10日の試合も不透明に
    ブラジルのボタフォゴに加入した元日本代表MF本田圭佑は、新天地でのデビューが期待されるなか、発熱によりトレーニングから一時離脱している。
    クラブの公式発表を受けて、ファンの間では「冗談だろ?」「契約撤回を…」という辛辣な意見から「神よ、本田をお守りください」というエールまで、様々な声が上がっている。

    2019年11月にオランダのフィテッセに加入した本田だが、その1カ月後に退団。無所属状態が続いたなか、1月31日にボタフォゴ加入が決まった。
    当初は3月1日のリオデジャネイロ州選手権ボアビスタ戦でデビューが予定されていたものの、選手登録や就労ビザ取得が遅れて見送られていた。

    8日のフラメンゴ戦前には登録が完了していたが、ここでもデビューは延期となり、10日のブラジル杯3回戦のパラナ戦でいよいよデビューが期待されている。
    ところが9日にボタフォゴがツイッターを更新し、
    「本田は発熱の症状ため、日曜日(3/8)午前にエスタジオ・ニウトン・サントスで行った練習に不参加だった。本田はクラブ医療部門のサポートを受けている」と公表した。

    予定されていたデビュー戦直前の投稿を受けて、ファンの間では不安と落胆が広がっている。拡大している新型コロナウイルスではなく、単なる発熱と伝えられているが、
    「残念だ」「何も上手くいかない」「神よ、本田をお守りください」「本田を救いたい」などの声が上がった。
    その一方、延期続きの本田デビュー戦に「呪われている」「冗談だろ?」「また?」「契約撤回をするには、どうすればいい?」と疑心暗鬼の様子も窺える。

    果たして本田は強硬出場し、予定通りにデビューを飾るのか。日本人アタッカーの動向に注目が集まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200310-00250743-soccermzw-socc
    3/10(火) 7:30配信

    【<本田圭佑>発熱でデビュー延期か ファン嘆き節「冗談だろ?」「また?」「契約撤回を…」】の続きを読む

    738

    1: Egg ★
    本田圭佑は、言葉を使うことで、自らをインスパイアし、世界にサプライズを起こす。その脳にはどんな言葉=「本田思考。」が隠されているのだろうか。

    ブラジル1部リーグのボタフォゴ に入団

    これほどの歓迎を受けるというのは予想外だった。リオデジャネイロの空港に到着した僕を待っていたのは、2000人以上のボタフォゴサポーター。僕が彼らの前に出ると大歓声が上がり、なかには日の丸の旗を振っている人もいた。さらに本拠地のニウトン・サントス・スタジアムには1万3000人も集まり、またしても熱烈な声援を送ってくれた。人生であんな光景は初めてかもしれない。熱狂的な彼らの歓迎に、自然と力が湧いてくるような感覚になった。

    フィテッセを退団してから約1ヵ月半、ここまでの道のりは遠かった。「本田は終わった」「選手としては賞味期限切れ」、いろいろなことを言う人がいたが、それも注目してくれていることの証し。そういう声があればあるほど、それを見返してやろうと力が湧いてきた。

    焦りはなかったし、迷いもなかった。だが、目標としているオリンピックは半年後に迫っている。今の僕は、五輪代表に必要なプレイヤーであることを実戦で示す必要があった。いくつかのオファーがあったなかで決断の基準になったのは、どの選択が自分をさらに成長させてくれるのかということだった。

    最終的にブラジル1部リーグのボタフォゴを選んだのは、一番厳しい環境だからだ。言うまでもなくブラジルは世界一のサッカー大国。国内リーグの熱狂ぶりはブラジル代表をもしのぐといわれている。空港での大歓迎は期待の表れだし、それを裏切るようなことがあれば彼らは容赦なく僕を叩いてくるだろう。これだけのプレッシャーを与えてくれる国は他にないと思う。

    日本のサッカーを成長させてくれたのはブラジルだった。選手として、監督として、たくさんのブラジル人が日本にやってきて“本物“のサッカーを伝えてくれた。今のJリーグがあるのも、極端に言えば今の本田圭佑があるのも、ブラジル人たちがいてくれたからだ。そんなサッカーの国で選手としてプレイできることはとても幸せなことだし、できれば日本人を代表してブラジルに恩返ししたいと思っている。

    ボタフォゴは昨年リーグ下位で、チームとしての変革を望んでいる。ここで力を発揮することができれば、チームはもちろん、自分自身も大きく進化するだろう。ブラジルリーグは若手主体だ。今年で34歳の僕がそのなかでプレイするという経験は、オリンピックに出た時にも必ず役に立つはずだ。

    日本、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコ、オーストラリア。7ヵ国目にして、初めての南米。コンディションは常に維持しているが、試合に出るためにはさらに上げていかなければならない。僕を叩き続けるアンチの声もパワーになるが、やはり歓迎し応援してくれる人たちに応えたいという思いのほうが大きなパワーになる。王国でどこまでやれるのか。自分自身が一番、新天地での本田圭佑に期待している。

    【<本田圭佑の決断論>「一番厳しい環境を選ぶことが自分を成長させてくれる」】の続きを読む

    727

    1: Egg ★
    東京五輪代表入りへ“切り札”となるか。新天地デビューが迫ってきた元日本代表MF本田圭佑(33)の所属するブラジル1部ボタフォゴは、元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ(36)の獲得に向けて交渉中。世界屈指の司令塔として知られるビッグネームの加入は、五輪を見据えてスター選手との競演を望む本田の存在が大きなカギとなりそうだ。

     本田は就労ビザの発給など選手登録の手続きに時間を要していたが、ようやくメドが立った。7日(日本時間8日)に強豪フラメンゴと激突するアウェーでの大一番で新天地デビューの可能性が高まってきた。

     いよいよサッカー大国ブラジルでの第一歩を踏み出すが、気になる動きもある。ボタフォゴは本田に続いてトゥーレの獲得に乗り出して交渉を継続中。スペイン1部バルセロナやイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーなどビッグクラブを中心として活躍してきた世界的スターで、昨季は中国2部の青島黄海に所属した。地元メディアによると、現在はフリーになっているという。

     チーム浮上の切り札として交渉の行方が注目されているが、そのカギを握るのは本田だ。大手広告代理店関係者は「クラブは新しいスポンサーを探していて日系企業も興味を持っている。本田が連れて行く企業もあるようで、話がまとまってクラブの資金が潤えばチームの編成にも良い影響が出るのでは」と語る。

     エースとして長く君臨した本田の動向は日本で依然として注目度が高く、ボタフォゴでの挑戦を後押ししようと乗り出した企業が複数あるという。本田側もこれまで培ったネットワークを駆使してスポンサー探しに協力しており、クラブに“橋渡し”で貢献。つまり、世界的ビッグネーム獲得に欠かせない資金調達の面でひと役買っているわけだ。

     こうした動きは、本田が狙う大逆転での東京五輪代表入りにも深く関わっている。トゥーレは世界最高の守備的MFとして名をはせ、数々の国際舞台で輝かしい実績を残してきた。そんな名手が同じ中盤で相棒になれば、マークも分散し、本田も本来のパフォーマンスを発揮しやすくなる。

     また本田は目標と公言する24歳以上のオーバーエージ(OA)枠での東京五輪代表入りを、守備的MFのポジションで狙っている。世界トップレベルのプレーを間近で体感し吸収できれば、さらなる成長も見込め、代表入りへ大きなアピールポイントになる。それだけにトゥーレの加入を切望している。

     五輪本番まで5か月を切り、残された時間は少ない。わずかなチャンスでインパクトを残すためにも大物がパートナーとなれば心強い援軍となるはずだ。

    3/2(月) 16:45配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200302-00000027-tospoweb-socc

    【<ボタフォゴ・本田圭佑>東京五輪OA枠への切り札!超ビッグネームとの競演】の続きを読む

    707

    1: Egg ★
    2月8日に入団会見を行なった、ボタフォゴの本田圭佑は、2月24日に自身のSNSを更新し、「トレーニング後のリカバリータイム」と題して写真を投稿した。

     シャワールームらしき場所でほぼ全裸の本田の写真には世界中のファンが大興奮。以下のようなコメントが寄せられた。

    「セクシーだ!」
    「秒で保存」
    「なんて男だ」
    「キリリと、引き締まった肉体」
    「座り方からしてプロ」
    「手前の壁がじゃま!!」
    「体もカッコいい」
    「仕上がっている」
    「正にプロフェッショナル」
     
     入団会見では2、3週間後のデビューを目指すと語っていた本田。現地報道などでは、3月1日のリオデジャネイロ州選手権、ボアビスタ戦でのデビューとの予想も立っている。

     昨年12月末にフィテッセ退団して以降、2か月間実戦からは離れている本田。だが、その肉体はすでに準備万端なようだ。
    この投稿をInstagramで見る

    Recovery time after training 😁 #riodejaneiro

    Keisuke Honda(@keisukehonda)がシェアした投稿 -


    2/24(月) 21:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00070164-sdigestw-socc


    【【画像あり】<本田圭佑>ファン垂涎!トレーニング後の引き締まった肉体が凄すぎる!「セクシーだ!」「秒で保存」】の続きを読む

    このページのトップヘ