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    カテゴリ: 久保建英

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    昨夏レアル・マドリーからの期限付きでマジョルカに加入した日本代表MF久保建英。

    チームは先日、新型コロナウイルスによる中断からおよそ2か月ぶりに全体練習を再開させたが、そこには“なんだかゴツくなった”久保の姿があった。

    19日に公開された映像では、さらにそれがよく分かるぞ!

    久保はこの日からグループ練習に加わったが、骨格の優れた白人選手に比べても上半身、特に肩回りががっちり。動画2分頃からの悠然と歩く姿も、もう“ガチムチ”のような雰囲気だ。

    以前から体幹の強さには定評のあった久保だが、体型自体はわりとスリムだった。

    こちらは昨年9月に行われたバレンシア戦での久保。もちろん映り方もあるが、今よりは華奢である。

    2020年5月19日 22時20分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18285071/ 


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    今夏、新型コロナウイルスの影響で財政面で苦しんでいるレアル・マドリードとバルセロナの2クラブで、最大30人が退団する可能性があるという。

    スペイン紙マルカによると、マジョルカへ期限付き移籍しているMF久保建英(18)は来季、Rマドリードでの居場所はないと伝えた。

    Rマドリードは来季、久保ら期限付き移籍中の選手も含めるとトップチームに35人以上を抱える。そのため、選手を放出する人員整理が必要となる。

    その中で期限付き移籍中の選手に目を向けると、現時点で来季のトップチーム復帰が確実なのはGKルニン(オビエド)のみであるという。その理由は第2GKのアレオラが期限付き移籍元のパリサンジェルマンに戻るためであると伝えた。

    一方で、久保については、バジェホ(グラナダ)、マジョラル(レバンテ)、オスカル・ロドリゲス(レガネス)と同様に、来季のトップチームで居場所がないと伝えている。

    その他では、アクラフ(ドルトムント)についてポテンシャルに疑問の余地はないが、レギュラーの座を確実に与えられないため、首脳陣は連れ戻すかを検討中という。また、セバージョス(アーセナル)はジダン監督と合わないため移籍の可能性があると伝えた。さらにレギロン(セビリア)はもう1年セビリアでプレーすることを望んでいる。オドリオソラ(バイエルン・ミュンヘン)の将来は不透明で、ヘイニエルは期限付き移籍が濃厚となっている。

    トップチームではハメス・ロドリゲス、ベール、ブラヒム、マリアーノ、ヨヴィッチ、マルセロ、ルーカス・バスケスに移籍報道が出ている。

    バルセロナではメッシ、ルイス・スアレス、グリーズマン、デヨング、ブスケツ、アルバ、ピケ、テアステーゲン以外の全選手が放出可能となっているという。

    最近、トップチームではセルジ・ロベルト、ウムティティ、ジュニオル、ラキティッチ、ビダル、アルトゥール、セメド、デンベレ、さらには2月に獲得したばかりのブライスバイテに移籍報道が出ている。

    そして期限付き移籍の選手ではコウチーニョ(Bミュンヘン)、ワゲ(ニース)、トディボ(シャルケ)、アレニャ(ベティス)、エメルソン(ベティス)、ラフィーニャ(セルタ)、オリオル・ブスケツ(トゥエンテ)に退団の可能性があると伝えた。

    Rマドリードとバルセロナは現在、多数の選手の将来が不透明になっているため、今夏の移籍市場は非常に慌ただしいものになる可能性があるだろう。

    5/19(火) 日刊スポーツ 18:53https://news.yahoo.co.jp/articles/2a398b196094a4585a54efdbc9a4fe5673b49e80

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    レアル・マドリーからマジョルカにレンタル中の久保建英の去就が、現地でも注目を集めている。

     これまで有力視されてきたのが、レアル・ソシエダへのレンタルだ。現在4位と躍進を見せるチームを牽引するノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴーを保有権を持つマドリーがレンタルバックし、代わりに同じ技巧派レフティーの久保を貸し出すというプランだ。

     一方で、マドリー専門メディア『Bernabeu digital』は4月30日、マドリー通で知られるトマス・ゴンサレス=マルティン氏にインタビューをして掴んだ情報として、「ソシエダがマドリーに貸出しを要望しているのは、日本代表MFではなくレガネスのオスカル・ロドリゲスだ」と伝えてもいた。
     
     だが、まだ何も決まっていないようだ。5月7日、移籍を中心に取り扱うウェブメディア『Fichajes.net』は、久保の去就について次のように伝えている。

    「18歳の日本人選手は、ビセンテ・モレーノ監督率いるチームで重要な役割を果たしている。だが、(マドリーに復帰するには)まだ不十分であり、マジョルカでのレンタルが終われば、再びローンに出されるだろう。その有力な候補はレアル・ソシエダだ」

     そして、やはりポイントはウーデゴーの動きになるようだ。このノルウェーの“神童”は「(役割が重なる)ルカ・モドリッチが残留するかどうかで、ソシエダでの2年レンタルを全うするか、マドリーに早期復帰するかを決断しようとしている」と記事は伝えている。

     そして、ソシエダにすんなり決まらない場合は、現在3位のセビージャや、その宿敵ベティスなどが久保の受け入れに興味を持っているという。

     コロナ禍で財政状況が厳しい各クラブにとって、加速度的に成長している“日本の至宝”をレンタルで手中にできれば、願ったり叶ったりだ。争奪戦は、思った以上に熾烈を極めるかもしれない。

    5/7(木) 20:18 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200507-00072919-sdigestw-socc

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    マドリーは日本の至宝を手放すのか?
     
    レアル・マドリーからマジョルカにレンタル中の久保建英の去就が、現地でも注目を集めているようだ。
    EUパスポートを持たない選手が3人しか登録できない「EU圏外枠」の問題もあり、現状では再レンタルが濃厚視されている久保。

    だが、現地時間4月30日にスペイン・メディア『Bernabeu digital』が、マドリー通のトマス・ゴンサレス=マルティン氏からの情報として伝えたところによると、
    ローン先の最有力候補として見られていたレアル・ソシエダは、日本代表MFではなくレガネスのオスカル・ロドリゲスのレンタルを望んでいるという。

    そんななか、マドリー専門メディア『Defensa Central』は現地時間5月1日、パリ・サンジェルマンが久保の獲得に乗り出していると報じた。
    記事によると、まだFC東京に在籍していた一年前にも契約に動き、マドリーとの争奪戦に敗れたパリSGが、再び日本の至宝の引き抜きを画策。2000万~2500万ユーロ(約24億~30億円)のオファーを検討しているという。

    フランスの絶対王者は、この18歳の才能を高く評価しており、「数か月前にもアプローチをしていた」と記事は綴っている。
    ただ、マドリーに売却するつもりはないようだ。『Defensa Central』は、トップチームに加わるには厳しい競争を強いられるとしたうえで、「クラブは経験を積ませて成長した姿で戻ってくるプランを描いている」とし、こう続けた。

    「マドリーは日本の優れたタレントを手放すのではなく、リーガのチームにレンタルすることを望んでいる」
    リーグ・アンの打ち切りが決定し、3連覇が決まったパリSGは今後、来季の補強に向けて本格的に動くことになる。はたして久保への正式オファーはあるのか。その動向は大いに注目だ。

    5/2(土) 5:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200502-00072590-sdigestw-socc

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    ハメスの後釜としてレアル復帰の可能性を指摘「久保建英は18歳で欧州最高のチームを魅了」

    日本代表MF久保建英は今季マジョルカに期限付き移籍し、リーガ・エスパニョーラ挑戦1年目でリーグ戦24試合3ゴールを記録している。シーズン終了後の去就は不透明な状況にあるが、スペインメディアは「ハメスが去れば、彼はやってくるだろう」とコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの後釜に久保が抜擢される可能性を指摘している。

     昨夏にレアル・マドリードと契約した久保は、開幕直後に同じスペイン1部のマジョルカへ期限付き移籍。序盤戦はベンチスタートの試合が多くなっていたが、徐々に持ち味を発揮して計3ゴールを記録。調子が上向いてきたタイミングで、新型コロナウイルスの影響によりシーズンが中断となったが、その存在はスペインでも関心を集めている。

     そんななか、スペイン地元紙「ドン・バロン」は「ハメス・ロドリゲスが去れば、彼はやってくるだろう。ジダン監督はレアルでプレーする彼を望んでいる」と見出しを打ち、ハメスが今季限りでレアルを退団した場合、後釜としてスペインで適応を見せる久保が抜擢される可能性を指摘している。

    「この選手の去就はコロンビア人次第だ。久保建英は18歳で欧州最高のチームを魅了し、近年のアジアサッカー界で最も前途有望な若き日本人だ。ジダンは中央、またはウイングとしてプレーメーカーのポジションをテストしたいと考えている。日本人選手のスピードと技術的な熟練度、パスの質の高さから、フランス人指揮官は日本人を愛するようになった」

     久保は来季もレンタルで武者修行する選択肢が濃厚と取り沙汰されてきたが、同メディアは仮にハメスが退団した場合、久保のレアル復帰の可能性も浮上すると主張していた。新型コロナウイルスが今夏の移籍市場にも影響を及ぼすことが予想されるが、久保の動向から目が離せない。
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    4/20(月) 6:05配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200420-00257943-soccermzw-socc

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