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    カテゴリ: 久保建英

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    サッカースペイン1部リーグ、マジョルカへレンタル移籍している日本代表MF久保建英が来季もレンタル移籍することで所属元のレアル・マドリードと合意したという。レアル・マドリード情報を扱うウェブサイト、デフェンサ・セントラルが独自情報として伝えている。

     報道によると、来季レアル・マドリードへ戻っても十分な出場機会を与えられる見通しがないため、より多くの実戦経験を積ませるための策。久保自身はマジョルカでの生活・現状に満足しているものの、レアル・マドリードからの助言に最大限従うだろうと予想される。

     新天地の具体的な名前は挙っていないが、想定されるのは欧州大会を戦うレベルのチーム。スペイン国内での移籍が基本線だが、出場時間や試合数が保証されるなら同国外も対象になるという。

    3/25(水) 17:34配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200325-00000117-dal-socc

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    久保、オスカル・ロドリゲス、アルバロ・オドリオソラがソシエダ行きの候補か

    レアル・マドリードはシーズン終了後、レアル・ソシエダにレンタル中のノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールを呼び戻す意向だとされている。神童復帰に向けて、マジョルカに期限付き移籍中の日本代表MF久保建英を含めて保有権を持つ3選手を“交換要員”として差し出す可能性があるという。スペイン紙「LA RAZON」が報じている。

     2019年夏に名門レアルと契約した久保は、シーズン開幕直後にマジョルカへの1年間のレンタルが決定。昨年11月10日のリーガ・エスパニョーラ第13節ビジャレアル戦(3-1)でスペイン初ゴールを挙げると、一度はベンチスタートに降格するも再びスタメンの座をつかみ、ここまでリーグ戦24試合で3得点2アシストをマークしている。

     レンタル期間満了となった後の動向に関しては、ウーデゴールのレアル復帰に伴い、ソシエダに期限付き移籍となる噂が報じられてきた。記事によれば、両チーム間には“口頭合意”で存在するレンタル延長のオプションがあるが、それを維持しながらウーデゴールを復帰させるべく、久保を含めて複数人をレンタルに出す可能性があるという。

    「チュリ・ウルディン(ソシエダの愛称)へのマルティン・ウーデゴールのレンタル移籍は今季で終わるが、ノルウェー選手が来季ドノスティア(ソシエダのホームタウン)のチームで続けるという口頭での約束は存在している。マドリードはこの取り決めを破棄するつもりはなく、レアル・ソシエダとの間でMFを取り戻すことが許されるだけの合意の方策を探っている。そのため、久保とオスカル・ロドリゲスが代償として提示されるかもしれない」

     また、記事ではマジョルカで及第点の働きを見せる久保についても言及している。

    「18歳のサイドアタッカーはマジョルカで調子を上げてきているとはいえ、来季ロス・ブランコス(レアルの愛称)で居場所を手にするのは難しそうだ。レアル・マドリードは改めて久保をレンタル放出する決定をしているようで、優先順位としてはラ・リーガ・サンタンデール(1部)のチーム。それは、マルティン・ウーデゴールのレアル・ソシエダでの結果から非常に前向きなものとして捉えられている。

     奇しくもメレンゲスの優先順位は日本人選手がチュリ・ウルディンへ行くということ。久保とオスカル・ロドリゲスはいずれもウーデゴールと同じポジションでプレーし、ノルウェー人選手が来季ロス・ブランコスへ戻るために提示されることになる。スペインメディア『Okdiario』によると、(アルバロ・)オドリオソラがこのオペレーションに入る可能性もある」

     ノルウェーの神童ウーデゴールを来季復帰させるために、3対1の“トレード”の可能性が指摘されているが、果たしてレアルはどのような決断を下すのだろうか。
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    フットボールゾーン 3/22(日) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200322-00252892-soccermzw-socc

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    1: Egg ★
    新型コロナウイルスの影響により中断されているスペインリーグについて、同リーグのハビエル・テバス会長は、現行の今季最終日となる6月30日までにリーグ戦を終えられる自信を伺わせていた。しかし、今後の日程は決定しておらず、その期間を超えて行われる可能性もゼロとは言えない。

    そのことを受け、マジョルカの地元紙ディアリオ・デ・マジョルカ電子版は19日、今季のリーグ戦が7月まで長引く場合、MF久保建英(18)を含む8人の契約が6月30日に切れるため、それ以降プレーできない可能性があると報じている。

    今季、マジョルカに期限付き移籍で加入しているのは、久保(レアル・マドリード)、クチョ・エルナンデス(ワトフォード)、アグベニェヌ(スポルティング)、ファブリシオ(フラム)、ポソ(セビリア)の5人となっている。そして現時点で契約延長していないペドラサとシスコ・カンポス、入団したばかりのキ・ソンヨンの契約期間は全て今年6月30日までになっている。

    同紙は、リーグ戦中断前までレギュラーだった3人について次のように言及している。「特に久保とクチョ・エルナンデスの退団は、非常に大きなものになるだろう。なぜなら2人はモレノ監督のスタメンにおいて不可欠な存在だ。ここ数節は特にピッチで素晴らしい連係を見せ、チーム内での重要性を示してきた。右サイドバックでレギュラーの座を獲得したポソも注目すべき損失になるはずだ」と報道。3人の退団がチームに大ダメージを与えることを強調した。

    6月30日に契約が満了する選手の7月以降の出場は、現時点で所属元のクラブの承認を得る必要がある。現状ではリーグ戦が7月まで長引いた際にはマジョルカを離れなければならない契約になっている。

    一方、マジョルカにはスペイン2部のクラブに期限付き移籍で出している選手たちが8人いる。ストイチコフ(アルコルコン)、アレグリア、アレックス・ロペス(ともにエストレマドゥラ)、パブロ・バルカルセ、フランコ・ルッソ(ともにポンフェラディナ)、カルロス・カストロ(ルーゴ)、アントニオ・サンチェス(ミランデス)、エンゾ(ラシン・サンタンデール)が他クラブでプレーしている。

    この中でルッソとカルロス・カストロは6月30日で契約が切れる。そのため、契約延長を行わない場合はそのままマジョルカを退団することになる。一方、それ以外の選手たちは現時点ではマジョルカに戻ることになる。(高橋智行通信員)

    3/19(木) 21:31配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-23190907-nksports-socc

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    1: Egg ★
    レアル・マドリードとマジョルカの対戦がもし7月にまで延期されたとすれば、久保建英はどちらのチームでプレーすることになるのだろうか。スペイン紙『アス』は、リーグ戦延期による選手の契約期間の問題を論じる中で、久保の置かれた状況に特に注目している。

     新型コロナウイルス感染拡大の影響により欧州では大半の国で国内リーグが開催中止となっており、リーガエスパニョーラも例外ではない。スペイン国内ではウイルスの拡大が勢いを増している段階であり、国内スポーツ再開の目処は立っていない状況だ。

     各国のリーグ戦が延期を経て再開され、日程が7月にまで及ぶことになったとすれば、レンタルを含めて各クラブと今季中までの契約を交わしている選手の扱いがどうなるのかも問題視されている。多くの場合、選手の契約期間は6月30日が満了日に設定されているためだ。

     マドリーからマジョルカにレンタルされている久保もそれは同じ。現状では4月12日に予定されるリーガ第31節のマドリー対マジョルカ戦が延期され、もし7月に開催されることになったとすれば、「久保はどちらのチームでこの試合を戦うのだろうか?」とスペイン紙は述べている。

     現実的には、もしマジョルカでの出場が不可能になったとしても、外国人枠の問題もあるマドリーで久保が出場できるとは考えにくいだろう。だがあらゆる可能性に対して「現時点では答えが出ない状況」だとされている。

     久保だけでなく多くの選手が同様の問題を抱えることが見込まれる中、混乱が生じる状況を避けようとする動きもある。欧州サッカー連盟(UEFA)の加盟協会は、事態が正常化すれば各国リーグを6月30日までに終わらせると合意。一方国際サッカー連盟(FIFA)は選手の登録期間変更などの特例措置を講じる合意が交わされたと発表している。

    3/19(木) 20:52配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200319-00367575-footballc-socc

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    【<久保建英>レアルとマジョルカのどっちで出場?7月以降まで延期の可能性にスペイン紙注目!】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★
     スペイン1部のマジョルカに所属する日本代表MF久保建英は、レアル・マドリードのトップチームで練習に参加して最も強烈な印象を受けた選手としてスペイン代表MFイスコを挙げている。マジョルカのFWクチョ・エルナンデスがSNSを通して久保に“インタビュー”を行った中でのコメントをスペイン紙『マルカ』が伝えた。

     久保は昨年夏にFC東京からマドリーへ完全移籍。当初はBチームでのプレーが見込まれながらもトップチームのプレシーズンキャンプに参加し、その後リーガ1部での出場経験を積むためマジョルカへのレンタルを決めた。

    「(マドリーで)練習に参加した時、本当に凄いと思ったのはイスコ」と久保はコメント。「良い選手だというのは知っていたけど、一緒に練習をしてみると信じられないほどだと分かった」と衝撃を振り返っている。

     久保はまた、サッカー界の2大スターであるクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについても質問を受けた。「マンチェスター・ユナイテッドの頃のクリスティアーノの方が好きだったけど、マドリーではより点取り屋っぽくなった」と久保は返答し、フリーキックに関してはC・ロナウド、ドリブルに関してはメッシの方がより気に入っているとも話している。

     レンタルの形でマジョルカに在籍している久保は、来季以降の去就も注目されている。だが「まずはマジョルカを(降格から)救いたい」と今季のプレーに集中する姿勢を強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200318-00367424-footballc-socc

    【<久保建英>レアルで最も驚かされた選手とは?「一緒に練習してみると…」】の続きを読む

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