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    カテゴリ: 久保建英

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    1: 豆次郎 ★
    6/28(日) 19:47
    日刊スポーツ

    スペイン紙アスは28日、マジョルカでプレーする日本代表MF久保建英(19)を含むレアル・マドリードから期限付き移籍している選手たちの来季の行方について報じている。


    久保については最近多数のオファーがあることが報じられたばかりだったが、同紙は久保が来季、Rマドリードに戻らず、再び期限付き移籍でプレーする予定だと改めて伝えた。しかしそれはマジョルカではなく、ヨーロッパの大会に出場するクラブになるとのこと。多くのオファーが殺到する中、Rマドリードが最も気に入っているオプションは、レアル・ソシエダードへの1年間の期限付き移籍であるという。

    その他、ノルウェー代表MFウーデゴール(21)についてはすでに、Rマドリードと選手本人が来季の1年間、再びRソシエダードに期限付き移籍で残ることで決定しているという。最終的な決定はシーズン終了後に下されるが、大きなけががない限り、来季もRソシエダードでプレーを続行する可能性が高い。すなわちそれは久保とチームメートになる可能性があることを意味している。

    ドルトムントでプレーするモロッコ代表DFアクラフ(21)は来季、インテル・ミラノに4000万ユーロ(約48億円)プラス出来高ボーナスでの移籍が濃厚となっている。大きな問題がない場合、今後数週間以内に正式発表されることになるという。

    アクラフには多くのオファーがある中、移籍先としてインテル、マンチェスター・ユナイテッド、バイエルン・ミュンヘンが有力になっていた。そしてRマドリードを退団する理由として、カルバハルの控えを嫌ったこと、インテルのコンテ監督が来季のスタメンを保証していること、インテルの提示するオファーが契約期間5年間、年俸手取り500万ユーロ(約6億円)という魅力的なものであることが挙げられている。

    レガネスに所属するU-21スペイン代表オスカル・ロドリゲス(21)にはスペイン内外から多くのオファーが届いており、買い戻しオプション付きの移籍の可能性が高くなっている。

    (高橋智行通信員)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dc40297214b1f767277584a1ee51c1bcabdf9db
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    1: 久太郎 ★
    [6.27 リーガ・エスパニョーラ第32節 ビルバオ3-1マジョルカ]

     リーガ・エスパニョーラ第32節が27日に開催された。MF久保建英の所属する18位マジョルカは10位ビルバオのホームに乗り込み、1-3で敗戦。再開後2度目の連敗を喫し、5試合未勝利(1分4敗)となった。

     久保は8試合連続でスタメン起用され、2シャドーの一角でスタート。右サイドに流れてドリブル突破を図る場面もあったが、ビルバオに自由を与えてもらえない。

     チームは流れをつかめない中、前半15分にPKを献上する。FWラゴ・ジュニオールがクロスへの対応で絞った際に、MFラウール・ガルシアを倒したプレーがファウルと判定された。

     前半16分、自らPKキッカーを務めたR・ガルシアに決められ、追いかける展開となる。同24分には相手のショートコーナーで意表を突かれると、MFオイアン・サンセトの正確なシュートでネットを揺らされ、早くも2点のビハインドを背負った。

     マジョルカは後半にフォーメーションを3-4-2-1から4-4-2に変更。これに伴い、久保は右サイドハーフにポジションを変えた。右サイドのスペースで受けて攻撃の起点となるプレーが増えると、後半24分に複数の相手を引きつけてPA内右のFWアレクサンダル・トライコフスキにパス。トライコフスキがDFユーリ・ベルチチェに倒され、PKを獲得する。

     後半25分にPKキッカーを担ったFWアンテ・ブディミルがGKの逆を取り、左足でゴールやや右へ。1点差に迫る今季10ゴール目を記録した。だが、マジョルカは後半45分にビルバオのカウンターからFWアシエル・ビジャリブレに追加点を許して万事休す。1-3でタイムアップを迎え、残留圏内の17位エイバルとの勝ち点差6を縮めることはできなかった。 


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    1: 豆次郎 ★
    6/27(土) 7:23
    SOCCER DIGEST Web
    久保復帰の障害となるのは?

    「久保建英とハメスを入れ替えたい」ジダン監督の意向をスペイン・メディアが報じる!「驚異的なペースで成長」

     ピッチでの活躍とともに現地メディアを賑わしているのが、久保建英の去就だ。レアル・マドリーからマジョルカにレンタル中の19歳は、ラ・リーガ1年目ながら、ここまで28試合に出場して3ゴール・2アシスト。降格圏の18位に沈むチームで、明らかに違いを作り出している。


     現地時間6月24日に開催されたラ・リーガ第31節のマドリー戦でも、“保有元”を相手に“3人抜き”を披露するなど、特大のインパクトを残した。

     こうした活躍を受けて、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、「クボとハメスを“交換”できるのを喜んでいる」という見出しの記事を掲載したのが、地元メディアの『Defensa Central』だ。

     記事によれば、このフランス人指揮官とコロンビア代表MFの関係は破綻しており、今夏に袂を分かつのは確実。ジダンが21日のレアル・ソシエダ戦でラ・リーガでは約8か月ぶりにチャンスをハメスに与えたものの、そのパフォーマンスに満足できず、放出は決定的になったと綴っている。
     
     そして、そのハメスの抜けた場所に久保を組み込むというアイデアに「ジダンは賛成票を投じた」という。同メディアはこの“日本の至宝”について、「驚異的なペースでパフォーマンスが向上している」と称えている。

     ただ、それには問題があるとも指摘。「EU圏外枠」だ。ラ・リーガで登録できる「EU圏外選手」は3人だけだが、記事によると、現在登録されているディエゴ・ミリトン、ヴィニシウス・ジュニオール、そしてロドリゴのセレソン3人衆は、いずれも来季のジダンの構想に入っており(Bチームにはブラジルの逸材レイニエールもいる)、久保がその枠に入るには、ヴィニシウスがスペイン国籍を取得するしかないようだ。

     このブラジル代表FWは、次の冬にもEUパスポートを取得するとも言われている。いずれにしても、マドリーの中で久保の評価が上がっているという事実は間違いないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7340dde1595dcd38f1bc7282f4d68b9b931c2b30
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    1001

    1: ゴアマガラ ★
    スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英(19)が自身の所属元となるレアル・マドリード戦(24日)で果敢なドリブル突破を仕掛けるなど存在感を発揮したが、その活躍に絶賛の嵐だ。

    敵将となるRマドリードのジネディーヌ・ジダン監督(48)は久保のパフォーマンスについて「彼は素晴らしい試合をした。
    彼がどういう選手なのか我々は知っていて今日はそれを証明した。非常に技術が巧みで常に相手ゴールへ向かう。彼のパフォーマンスに私が驚くことはない」と最大級の賛辞を贈った。

    現地メディアも軒並み高評価だ。スペイン紙「アス」は0―2で敗れたマジョルカイレブンの中で最高となる3点を与えた上で「クボは目立っていた。ボールを自在に操り、全ての目が彼に集まり、
    そして彼は期待に応えてみせた」とたたえた。「マルカ」や「ムンドデポルティーボ」など大手紙もこぞって高い評価を与えた。

    スペイン国外でも、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は「レアルに問題を引き起こした。日本人がボールを持ったときは耐えるだけだった」と称賛。世界中にその存在をアピールした。
    https://youtu.be/IomKSfp5gZU


    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/1931280/
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    1000

    1: ゴアマガラ ★
    スペイン紙「AS」の記者が久保を大絶賛 「なんてことだ。あの少年のプレーぶり!」

    日本代表MF久保建英が所属するスペイン1部マジョルカは現地時間24日、リーガ・エスパニョーラ第31節のレアル・マドリード戦で0-2と敗れた一方、
    7試合連続スタメンの久保は3人抜きドリブルを披露するなど存在感を放った。スペイン紙「AS」の記者はアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)を引き合いに出し、
    「久保の年齢で、メッシは彼より良い選手ではなかった」と日本人アタッカーを称賛している。

    レアル戦で7試合連続スタメンを飾った久保は、ボールを持てば果敢にドリブル突破を図り、後半17分には華麗な3人抜きを披露。
    ドイツ代表MFトニ・クロース、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、フランス代表DFフェルランド・メンディを翻弄してみせた。

     試合はブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール、ラモスにゴールを奪われ、マジョルカが0-2と敗戦。
    それでもスペイン紙「AS」の記者トマス・ロンセロ氏は久保のプレーに魅せられているようだ。

    記事では「ロンセロ、ジダンとクボに陶酔『クボの年齢で、メッシは彼より良い選手ではなかった』」と特集。
    ロンセロ氏は「今日のマジョルカは、(1部残留に向けて)段々と弾が残り少なくなっていて、命を賭けて戦っていた」と評しつつ、
    「何より我々(マドリードファン)が抱えているタケ・クボ。なんてことだ。あの少年のプレーぶり!」と感嘆の声を上げている。

    6月4日に19歳となったばかりの久保に対する賛辞は止まらない。天才アタッカーのメッシを比較対象と上げながら、ロンセロ氏は次のように持論を展開した。

    「私から言わせてもらうけど、タケ・クボの年齢で、メッシは彼より良い選手ではなかった。なんてプレーをするんだ。素晴らしい。マドリードは一つの投資をし、
    バルセロナは残念がっていると思う。おそらく今、『問題ない』と言って慰めるためにスポーツ部門の責任者を探しているだろう。素晴らしい選手だ」

    マジョルカも健闘したが、終わってみればレアルが地力の差を見せつける形となった。
    それでもロンセロ氏は「この少年はなんて凄いんだ」と久保を高く評価しており、そのプレーに心を奪われたようだ。

    https://www.football-zone.net/archives/268987
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