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    カテゴリ: 久保建英

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    1: スタス ★
    ジダン、久保建英の残留を希望 「残ることを期待している。大切で、レアル・マドリーの未来なんだ」
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、日本代表MF久保建英の去就について言及した。

    レアル・マドリーは、17日に行われるリーガ・エスパニョーラ開幕節でセルタとのアウェー戦を迎える。この試合に向けた記者会見に出席したジダン監督は、バジャドリーのレンタル移籍の可能性が近日に伝えられていた久保建英について、「残ることを期待している」とコメント。今季はラウール・ゴンサレス監督が率いるレアル・マドリー・カスティージャ(スペイン3部)に在籍することを望んでいる。

    「久保はここの、レアル・マドリーの選手で、未来がある。8月31日までは色々なことを話せるし、どんなことでも起こり得る。しかし私は久保がここに残ることを期待している。ここで練習して、成長していくことをね。最初にプレーするのはカスティージャの試合となるが、それも大切だ。彼はマドリーの未来なのだからね」

    今夏にFC東京を退団してレアル・マドリー入りした久保は、プレシーズンツアーでトップチームに帯同。ツアー中の5試合のうち4試合でプレーし、要所で技術の高さを発揮しており、レアル・マドリーのファンだけでなくジダン監督の評価も高まっていることが伝えられてきた。一時はバジャドリーへのレンタル移籍が濃厚とも伝えられた中、ジダン監督の希望通り残留することになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00010028-goal-socc
    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565960992/

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    1: 幻の右 ★
    この夏、FC東京からレアル・マドリーへ加入した久保建英は、周囲から高い評価を受け続けている。8月14日には、カスティージャの一員として、2部Bのクルトゥラル・レオネサ戦にフル出場。チームは敗れたが、久保のパフォーマンスには賛辞が寄せられた。

     プレシーズンを通じて大きく話題となった久保だけに、サポーターの反応も良好だ。スペイン紙『MARCA』が同日に行なったアンケートでは、プレシーズンの久保の採点は、41%と多くのファンが「優」と回答。「良」の30%や「可」の20%を上回った。「不可」としたファンは、わずかに9%だ。

     一方、久保と同じカスティージャ登録が濃厚なロドリゴは、「優」が25%、「良」が33%、「可」が27%、「不可」が15%で、同い年のライバルを若干下回った。

     新戦力でもっとも注目されるエデン・アザールは、「不可」が46%で「可」が37%。「良」が10%、「優」はわずか7%と、手厳しい結果に終わっている。
     
     アザールだけではない。ルカ・ヨビッチは63%と大多数が「不可」で“落第”としており、フェルラン・メンディも55%が「不可」。エデル・ミリタンは47%が「不可」で44%が「可」だった。

     既存戦力でも、ティボー・クルトワ(56%)、アルバロ・オドリオソラ(51%)、セルヒオ・ラモス(64%)、ラファエル・ヴァランヌ(64%)、ナチョ(63%)、マルセロ(48%)、トニ・クロース(72%)、ルカ・モドリッチ(60%)、マルコ・アセンシオ(47%)、イスコ(64%)、ルーカス・バスケス(72%)、ブラヒム・ディアス(55%)、ヴィニシウス・ジュニオール(39%)、マリアーノ・ディアス(58%)と、大半の選手が「不可」が多くを占めている。

     なんとか“落第”を免れた面々も、ケイラー・ナバスは「可」が41%で「良」が35%。ダニエル・カルバハルは「可」が46%で「不可」が45%、カゼミーロは「可」が45%、「不可」が26%、フェデリコ・バルベルデは「可」が46%、「不可」が34%、カリム・ベンゼマは「可」が35%、「不可」が31%と、決して評価は芳しくない。

     当然、ジネディーヌ・ジダン監督の手腕も批判されており、「不可」が87%と圧倒的。「優」と「可」が6%ずつ、「良」が1%という数字に終わった。

     つまり、アンケートの対象となった選手の中で、「優」の得票率がもっとも多かったのは、久保だけなのだ。もちろん、当初の期待値の違いが大きいのは言うまでもないが、それでも、この俊英がサポーターに好印象を与えたのは間違いないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    8/15(木) 18:16
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190815-00062879-sdigestw-socc

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565864517/

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    1: カメハメハ大王 ★
    カスティージャで2試合目の出場
     
    現地時間8月14日、レアル・マドリーの久保建英が、カスティージャ(Bチーム)の一員として、
    18年に井手口陽介が在籍したことでも知られるクルトゥラル・レオネサ(同じ2部Bに所属)とのテストマッチに先発フル出場を果たした。

    7日のアルコルコン戦以来、約1週間ぶりの実戦となった久保は、その時と同じく背番号7を背負って4-3-3の右ウイングに入った。

    開始10分、エリア内で仕掛けた久保が、左サイドからシュート性のクロスを送り込むも、中の選手に合わせることができない。
    その1分後にも、久保のパスを起点に決定機を作り出したが、味方が決めきれなかった。

    16分には、右サイドで対峙するマーカーを鮮やかにかわすドリブルを披露。その後も視野の広さと自慢のパスセンスを活かして何度かチャンスを演出する。

    しかし28分、左サイドを崩され、クロスからのヘッドであっさり先制を許すと、34分もCKから失点。
    2点のリードを奪われる。
     
    反撃に出たいカスティージャは40分、左サイドでの崩しから、最後は逆サイドで残っていた久保がフリーでシュートを放つもGKがセーブ、
    そのこぼれ球を狙ったCFペドロのシュートもバーを叩き、ネットを揺らすことができない。

    後半に入り、50分に追加点を奪われたカスティージャは、63分、64分と久保が続け様に絶好機を迎えるも、
    一本目は左足、二本目は右足で狙ったシュートはいずれもGKに防がれてしまう。

    結局、カスティージャは0-3で完敗。随所に違いを作り出しながらも3度のチャンスを逃した久保には、悔しいゲームとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190815-00062856-sdigestw-socc
    8/15(木) 4:49配信



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    1: Egg ★
    レアル・マドリーは現地時間9日、トップチームの2019/20シーズンの背番号を発表した。
    この夏の目玉補強であるFWエデン・アザールは、かつてクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)がつけた「7」に決定。これに伴い、昨季「7」だったFWマリアーノ・ディアスが「24」に変更となっている。

    バイエルン・ミュンヘンから復帰したものの今夏放出の噂が絶えないMFハメス・ロドリゲスは「16」。同じく放出の話が続いているFWガレス・ベイルは「11」から変更なしだ。
    今夏加入した久保建英はカスティージャ(Bチーム)に登録されており、トップチームの背番号発表に含まれなかった。一方で、18歳のFWロドリゴには「27」のユニフォームが与えられている。

    レアル・マドリーの背番号は以下のとおり。

    1 ケイラー・ナバス
    2 ダニ・カルバハル
    3 エデル・ミリトン
    4 セルヒオ・ラモス
    5 ラファエル・ヴァラン
    6 ナチョ・フェルナンデス
    7 エデン・アザール
    8 トニ・クロース
    9 カリム・ベンゼマ
    10 ルカ・モドリッチ
    11 ガレス・ベイル
    12 マルセロ
    13 ティボー・クルトワ
    14 カゼミーロ
    15 フェデリコ・バルベルデ
    16 ハメス・ロドリゲス
    17 ルーカス・バスケス
    18 ルカ・ヨビッチ
    19 アルバロ・オドリオソラ
    20 マルコ・アセンシオ
    21 ブラヒム・ディアス
    22 イスコ
    23 フェルランド・メンディ
    24 マリアーノ・ディアス
    25 アンドリー・ルニン
    27 ロドリゴ
    28 ヴィニシウス・ジュニオール

    8/10(土) 7:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190810-00333868-footballc-socc

    写真
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    【<レアル・マドリー>新シーズン背番号を発表。アザールは「7番」、久保建英は… 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    “怪物”ロナウドが熱望

    日本の至宝はスペイン1部でプレーすることになりそうだ。

    現地時間8月7日、『MARCA』紙などのスペイン・メディアは、『El Chiringuito TV』が報じたこととして、レアル・マドリーの久保建英がバジャドリーにレンタル移籍をすると一斉に伝えた。

    サマーキャンプからトップチームに帯同し、プレシーズンマッチには4試合(103分間)に出場して小さくないインパクトを残した日本代表FWは、
    しかし7日のレッドブル・ザルツブルクとテストマッチは招集外に。同じ日に行なわれたカスティージャ(Bチーム)のアルコルコン(2部)との試合に先発出場していた。

    ジネディーヌ・ジダン監督は、3つのEU外選手枠に余裕がないこともあり、久保の扱いについて、「カスティージャに籍を置き、
    トップチームのトレーニングに参加させる」との青写真を描いていたが、2部B(実質3部)のカスティージャでプレーさせるより、1部で経験を積ませたほうがいいと判断したようだ。

    『MARCA』は、久保に対して、バジャドリーのほか、レバンテ、エスパニョール、マジョルカ、ビジャレアルの5クラブがレンタル移籍を打診していると報じていた。
     
    バジャドリーは、かつて1999-2000シーズンに元日本代表FWの城彰二氏が在籍したクラブとして知られる。
    現在、オーナーを務めるのは、マドリーでも活躍した元ブラジル代表の“怪物”ロナウド氏だ。
     
    昇格1年目となった昨シーズンは、前半戦こそ快進撃を続けたものの、大失速して最後は16位に沈んだ。
    『MARCA』紙は先日、「ロナウド自身がクボに強い関心を寄せているようだ。この夏の補強は上手く行っておらず、サイドで違いを生むアタッカーの補強が不可欠。
    ファンはマドリーとロナウドの厚い信頼関係に期待をかけていることだろう」と伝えていた。やはり、ロナウド氏とマドリーの関係が、この取引の決め手となったのか。

    はたして、報道通りに、久保はバジャドリーへと向かうのか。その動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190808-00062532-sdigestw-socc
    8/8(木) 5:00配信

    引用元: 【サッカー】久保建英がスペイン1部バジャドリーにレンタル移籍へ!地元メディアが報じる

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