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    カテゴリ: 久保建英

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    1: 豆次郎 ★
    9/1(日) 18:20配信
    2013年のU-12時代にバルサとバレンシアのジュニアチームの一員として対戦し、バルサが勝利

     スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、現地時間9月1日に行われるリーグ第3節バレンシア戦の遠征メンバー19人に入り、移籍後初出場が期待される。同時に注目を集めているのが、バレンシアに所属する韓国代表MFイ・ガンインとの“再会”だ。韓国紙は「大韓民国と日本サッカー界の期待の星がスペインリーグの舞台で対戦」と綴り、バレンシア公式サイトも「アジアで最も才能のある2人」と報じている。


     久保は今夏、完全移籍したレアル・マドリードのトップチームに帯同し、プレシーズンのテストマッチ計4試合に途中出場。その後はトップチームの練習とカスティージャ(レアルB)の試合を兼務してきたが、8月22日に同じスペイン1部マジョルカへの1年間のレンタル移籍が決定した。

     8月25日のリーグ第2節レアル・ソシエダ戦(0-1)でベンチ外だった久保は、9月1日の第3節バレンシア戦に向けた遠征メンバー19人に名を連ねた。登録メンバー18人に入り、リーガデビューを飾る可能性が高まってきたが、同時に注目が集まるのがバレンシアの韓国代表MFイ・ガンインとの関係性だ。

     バルセロナの下部組織で育った久保と、バレンシアの下部組織で育ったイ・ガンインはともに2001年生まれで、10歳でスペインに渡り、レフティーという共通点を持つ。2013年に行われたU-12の国際トーナメント決勝では、バレンシアとバルセロナのジュニアチームの一員として戦い、試合は2-1でバルサが勝利した。

     韓国紙「朝鮮日報」は、「大韓民国と日本サッカーの期待の星がスペインリーグの舞台で対戦」と切り出し、「韓国と日本のサッカーファンの関心が注がれている」と言及。また、バレンシア公式サイトも「イ・ガンインと久保、アジアで最も才能のある2人が、12歳以来の対戦をメスタージャ(バレンシアの本拠地)で実現できる」としている。

     ともに今季ここまで公式戦出場のない2人だが、ライバルとの“再戦”で新シーズンのスタートを切ることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190901-00214296-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★
    8/30(金) 10:02配信
    フットボールチャンネル
    久保建英、中島翔哉らを日本代表に呼ぶべきでない理由。無闇な招集は新天地の適応の妨げに…

    9月5日のパラグアイ戦と10日のミャンマー戦に臨む日本代表メンバーが30日に発表される。今夏は欧州組の移籍も多く、Jリーグから欧州へと活躍の舞台を移した選手も目立った。開幕して間もない欧州組の選手たちは、選考にどのような影響を与えるのだろうか。過去の前例も踏まえて、どのような選考が最適になるのだろうか。(文:元川悦子)

    【動画】日本、未来の布陣はこれだ! カタールW杯の日本代表イレブンを予想

    久保建英、中島翔哉らを日本代表に呼ぶべきでない理由。無闇な招集は新天地の適応の妨げに…
    清武弘嗣はセビージャで出場機会を得ることができなかった【写真:Getty Images】
    ●移籍間もない海外組の招集はリスクを伴う

     9月5日のパラグアイ戦と10日のカタールワールドカップアジア2次予選初戦・ミャンマー戦に向けた日本代表メンバーが30日に発表される。久保建英(マジョルカ)のメンバー入りがいち早くクラブからフライング発表されるなど、候補者を巡る動きは慌ただしさを増している。そんな中、森保一監督は限られたインターナショナルデーを最大限有効活用し、ベストの陣容を揃える意向を持っているようだ。

     今のサッカーカレンダーを見ると、代表活動を行えるのは、9、10、11、3、6月の年5回だけ。アルベルト・ザッケローニ監督時代までは2月と8月にもインターナショナルデーが設けられていたが、それもクラブ側の圧力によってなくなった。

     代表主力の多くが国内組だった時代は、Jリーグの日程が空いたタイミングで数日間の強化合宿を組むこともできたが、近年は欧州組が急増。欧州主要リーグの1・2部に50人近い選手が所属するようになった今はイレギュラーな強化は不可能。そういった事情があるから、森保監督は「1回1回の活動期間に最高のメンバーを集めたい」と考えるのだろう。

     指揮官の思惑も理解できるが、今夏はJから欧州挑戦に踏み切ったり、欧州内で移籍した選手が非常に多かった。その点はやはり配慮すべきではないか。その筆頭が久保建英。先週22日にレアル・マドリーからマジョルカへのレンタル移籍が決まったばかりで、まだ公式戦に出ていない。9月1日のバレンシア戦でピッチに立ったとしても、直後に帰国を強いられるのは、新チーム適応の妨げになりかねない。

     フローニンゲンからPSVへの移籍が28日に合意に至ったばかりの堂安律にしても同様だろう。新天地に赴いて間もない香川真司(サラゴサ)や中島翔哉(ポルト)も多少なりともリスクがあると言わざるを得ない。彼らのようにプレー環境が変わったり、チーム内序列が固まっていない選手は当面、招集を回避してクラブでのプレーに専念させる方が、長期的に考えても本人たちのためになるはずだ。

    ●代表とクラブ、掛け持ちに苦しんだ前例

     実際、新シーズン開幕直後の9月代表シリーズに招集されている間に出番を失った選手は過去に何人かいる。その最たる例が、2016年夏にハノーファーからセビージャへ移籍した清武弘嗣だ。16/17シーズン開幕戦のエスパニョール戦で先発出場し、1ゴール1アシストという華々しいデビューを飾った彼は、2016年9月のロシアワールドカップアジア最終予選・UAE戦、タイ戦の2連戦に選出。10日以上チームを空けている間にサミル・ナスリが加入し、定位置を奪われ、長く公式戦出場から遠ざかる形になった。

     日本代表でもUAE戦でまさかの黒星を喫したことが引き金となり、徐々に地位が低下。ケガなども重なり、最終的にロシアへ行くことができなかった。「代表ではつねにプレーしたい」と清武本人も口癖のように話していたから掛け持ちは仕方なかったのかもしれない。しかし、移籍直後にセビージャで自らの地位を確立させることができていたら、彼のキャリアも違ったものになっていた可能性が高い。こうした前例を踏まえて、森保監督も招集回避できる選手は可能な限り、そうした方がいい。

     しかも、今回は2次予選。相手も格下のミャンマーだ。人材豊富なアタッカー陣のところは、国内組で好調をキープしている小林悠(川崎)や永井謙佑(FC東京)、古橋亨梧(神戸)、鈴木武蔵(札幌)、奥埜博亮(C大阪)といったイキのいい面々を呼んで、チャンスを与えるのもありではないか。

     中盤から後ろも、6月のコパ・アメリカ2019(南米選手権)に参戦した杉岡大暉(湘南)や大迫敬介(広島)、岩田智輝(大分)を再抜擢したり、Jリーグで輝きを放っている橋本拳人(FC東京)や山口蛍(神戸)らを呼ぶことで十分対応できる。

    ●国内組の人材をトライできる絶好の機会

     国内組は夏場のハードスケジュールで疲労がたまっているのは事実だが、コンディション的には間違いなく欧州組よりいい状態だ。5日に鹿島、10日にヤンゴンという試合スケジュールを考えても、欧州組をメインにして欧州から日本、東南アジアと三角移動を強いるより、国内組にミャンマーとの単純往復をしてもらった方が負担も少ない。そういったメリットも加味しながら、最終的にメンバーを選定すべきだ。

     今回の2連戦は同時期にU-22日本代表の北中米遠征が組まれているため、東京五輪世代の扱いをどうするかが悩ましいところだが、コパ・アメリカで実績を残した杉岡や大迫はA代表でプレーできるだけの価値と能力を示しているため、ワールドカップ予選に比重を置いてもらえばいい。

     5~6月のトゥーロン国際でインパクト残し、その後のJリーグでもコンスタントに活躍している田中碧(川崎)などもA代表候補。森保監督の判断にもよるが、サプライズ選出があってもおかしくはない。パラグアイとのテストマッチが組まれているこのタイミングこそ、新たな国内組の人材をトライできる絶好の機会。そこは十分に生かしてもらいたい。

     次のミャンマー戦は公式戦なので、失敗できない難しさがあるのも事実だが、少し多めに呼んでパラグアイ戦を戦い、そこで何人かを外してミャンマーに向かうといった方法もえられる。いずれにしても、森保監督には計算できる代表経験者と国際経験の少ない新戦力をミックスしながら、バランスのいいチームを作ることを心がけてほしいものだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00010001-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    マジョルカは、久保建英が日本代表に招集されたことを一足先に発表した。

    今夏にFC東京からレアル・マドリーに移籍した久保。しかし、リーガ・エスパニョーラでの出場機会を得るために、先日マジョルカへ1シーズンの期限付き移籍が決まった。

    久保建英、安部裕葵らがJリーグから欧州へ。それぞれが語る移籍決断の理由

    そんな中、マジョルカは9月上旬に始まるインターナショナルブレイクでマルティン・ヴァルイェン、アレクサンダル・トライコフスキとともに久保が代表に招集されることを発表。
    ただし、パラグアイ、ミャンマーと対戦する日本のメンバーはまだ公表されていないため、フライング発表となってしまった。

    6月のキリンチャレンジカップで初招集され、コパ・アメリカ2019のメンバーにも名を連ねた久保にとって、これが3度目の招集に。
    2022年ワールドカップ出場に向けて重要な戦いが続く中、18歳の同選手は森保一監督の下、どのようなプレーを見せるか注目が集まりそうだ。

    なお、久保が日本に帰国する前にマジョルカは敵地でバレンシアと対戦。移籍直後の0-1で敗れたレアル・ソシエダ戦ではベンチ入りすらしなかった同選手だが、昨シーズン4位の強豪との一戦でチャンスをつかめるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00010001-goal-socc
    8/28(水) 6:02配信

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566941595/

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    1: 風吹けば名無し
    他全部サッカー関連なのに

    no title

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    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1566588098/

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    1: 幻の右 ★
    日本代表MF久保建英(18)をレアル・マドリードから期限付きで獲得したマジョルカが、育成プランとして、ある一定の出場時間を与える方針であることが26日、分かった。0―1で敗れた25日のホーム・Rソシエダード戦はベンチ外だったが、マジョルカ関係者によれば、それも加入直後で無理をさせずに大事に育てたいという意向の裏返しだったようで、今後は徐々に出場機会が増えていく見通しという。

     久保はRマドリードのトップチームに同行したプレシーズンで実力を発揮。一気に評価を上げ、元ブラジル代表FWロナウド氏が主要オーナーを務めるバリャドリードのほか、エスパニョール、レバンテ、ビリャレアルなど複数の1部クラブが獲得に名乗りを上げた。その中で最も熱心で、具体的な方針を示したのがマジョルカだったという。

     他クラブと比べ資金面で劣るマジョルカは過去にも、元カメルーン代表FWエトーら他クラブから若手有望株を借りて育てた実績がある。今回も能力を高く評価する久保に対し、Rマドリードの意向もあり出場機会をきっちり与えるという。またレンタル元であるRマドリードとの試合出場も認められている。

     もちろん、久保も日々の練習からアピールすることは不可欠だ。25日のRソシエダード戦から一夜明けたこの日はチームメートとともに午前練習で約1時間ほど汗を流し、モレノ監督とは練習後に5分ほど1対1で話し込んだ。まずは9月1日(日本時間2日午前0時)のアウェー・バレンシア戦でのデビューを目指してアピールを続ける。

    スポニチ 8/27(火) 5:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000035-spnannex-socc

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