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    カテゴリ: ロナウジーニョ

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    1: 爆笑ゴリラ ★
    8/4(火) 18:31
    スポーツ報知

    ロナウジーニョ氏、今月中にも釈放へ 現在はパラグアイのホテルで拘留生活
    ロナウジーニョ
     ブラジルのESPNは4日、今年3月からパラグアイで拘留されている元ブラジル代表MFロナウジーニョが今月中にも釈放される見込みだと伝えた。罪状を認め、罰金を払えば出国できるという。

     ロナウジーニョと兄アシスは、3月4日にイベント出演などのためパラグアイの首都アスンシオンを訪れた際、パラグアイの偽造パスポートを提示して入国しようとして同日中に拘束された。

     アスンシオン市内の警察の留置所に収監され取り調べを受けた後、4月7日に兄の分と合わせて保釈金160万ユーロ(約2億円)を払って市内のホテルへ移ったが、その後も勾留生活が続いていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200804-08040131-sph-socc

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    1: 久太郎 ★
    元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏が、逮捕後に初めてとなるインタビューに答えた。

    現役時代に卓越した技術と最高の笑顔で多くのフットボールファンを魅了したロナウジーニョ氏だが、先月にパラグアイで行われたチャリティイベント参加のために同国に入国した際、偽造パスポートを使用した疑いにより、兄ロベルト・アシス氏と共に逮捕。衝撃的なニュースとして世界中で報じられた。

    その後、刑務所内でフットサルを楽しむ様子などが伝えられていたロナウジーニョ氏だが、先日に保釈金を支払い保釈。現在はパラグアイの首都アスンシオンにあるホテルに移動し、監視下で裁判を待つことになると報じられている。

    そのロナウジーニョ氏はこの度、『ABC』にて逮捕後初となるインタビューに応じた。ロナウジーニョ氏は今回の事件について、「文書が合法なものではなかったと知って僕たち(兄と自分)は本当に驚いた。その時から僕らは当局に対して完全に協力している。すべてを説明しているよ」とコメントした。

    また、ロナウジーニョ氏は、「本当に痛みを伴う出来事だった。僕自身、こんな状況を経験するなんて思ってもみなかったんだ。プロとして最高レベルを経験してきたし、人々にフットボールの楽しさを伝えようと人生を過ごしてきたんだから」と、自身も想像できなかったことだと話した。

    一方でロナウジーニョ氏は、「パラグアイの人たちはとても温かく、尊敬心と愛情を示してくれた。この国に入った1日目からそれを感じたよ。感謝したい。この問題がすぐに解決することを願っている」と、パラグアイの人々の自身への対応に感謝していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200427-00010027-goal-socc
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    1: 風吹けば名無し
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    1: 久太郎 ★
    塀の中で“新たな気晴らし”? 海外メディアが面会者のコメントを報道
     元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏は偽造パスポート所持の疑いで兄アシス氏とともに、今月4日にパラグアイの警察当局に逮捕され、拘置所内で日々を過ごしている。世界的な有名人ということもあって、その様子は毎日のように伝えられているが、塀の中で“新たな気晴らし”を見つけたのだという。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じた。

     同紙が米スポーツ専門局「ESPN」の情報として伝えたところによると、今週ロナウジーニョのもとを、友人の1人でパラグアイのプロサッカー選手であるフェルナンド・ルーゴが訪れ、3時間にわたって面会を果たしたのだという。

     その面会でロナウジーニョ氏は、「僕はもう二度とパラグアイには来ないよ」と現状に不満を持っていたという一方で、「ちょっと落胆しているけど、いつも笑顔でいるよ」と話すなど、前向きに生活しようとしていたという。留置所内で行われたフットサル大会ではゴールとアシストを量産し、その実力を見せつけた動画が出回っているほどだ。

     また同メディアによると、ロナウジーニョ氏は留置所生活のなかで新たな趣味を見つけたのだという。それは大工仕事。他の受刑者とともに木材を使って大工仕事をしているとのことで、「彼は最善の方法で、現在直面している状況のなかで気を紛らわせようとしている」と同紙も報じている。

     ロナウジーニョは今回の偽造パスポート事件だけでなく、ねずみ講のオーナー疑惑など様々なトラブルを起こしてきた。今回の留置所生活で気持ちを整えて、慎ましい生活を送る第一歩となるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200319-00252437-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★
    「彼ら常に友情で…」メッシ、パラグアイで拘留中のロナウジーニョの保釈金4億8000万円を支払う!? 英メディアが報道

    兄弟のような関係だったバルサの新旧10番
     現代サッカー界のスーパースターが、偉大なる先達の窮地に救いの手を差し伸べようとしている。

     現地時間3月15日、英紙『The Sun』をはじめとする複数の英メディアが、バルセロナに所属するリオネル・メッシが、偽造パスポート使用の罪を問われ、現在パラグアイの刑務所に拘留されている元ブラジル代表FWロナウジーニョの保釈金を支払う意向であることを伝えた。

     ロナウジーニョは、現在、文字通りの窮地に立たされている。今月4日、パラグアイで偽造パスポートを使用して入国したとして、兄のアシスとともに地元警察に電撃逮捕され、それから3日後に行なわれた裁判でも「逃亡する恐れがある」という検察側の意見が認められ、最大6か月におよぶ拘留期間の延長が決定。保釈が認められずに、首都アスンシオンにある刑務所に移された。

     麻薬の密売、政治的汚職、殺人、マフィアなどパラグアイ国内で重罪を犯した囚人たちが拘束されている刑務所に収監されている稀代のクラッキを助けようと動き出したのがメッシである。

     知っての通り、かつて二人はバルサで共にプレー。ロナウジーニョが07-08シーズン終了後にミランへ移籍するまで、“兄弟”のような間柄だった。

     ゆえに想うところがあったのかもしれない。英紙『Mirror』は来週火曜日行なわれる裁判の結果次第としながらも、メッシがロナウジーニョを助けるために自らが雇った弁護士を介して、ポケットマネーからおよそ400万ユーロ(約4億8000万円)を支払う準備を進めていると報じた。

     ただ、今回の一件は、大規模な組織犯罪の可能性が指摘されており、メッシにも小さくないリスクが生じるのは言うまでもなく、報道が事実かは不明だ。しかし、『The Sun』は、次のように綴っている。

    「リオネル・メッシは、かつてのチームメイトが刑務所からでられるように助けることを望んでいる。アルゼンチン代表がマシアを出て以来、彼らは常に友情で結ばれている」

     バルサの10番は、その番号をかつて背負った尊敬するロナウジーニョを救い出そうとしているのか。今後の裁判の行方とともにその動向に注目が集まる。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00010001-sdigestw-socc

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