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    カテゴリ: 香川真司

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    サラゴサ所属のMF香川真司(30)のインタビューが7日、スペイン紙マルカで大きく掲載され、スペインでのことからマジョルカでプレーするMF久保建英まで、さまざまな質問に答えている。

    香川の一問一答は以下の通り

    -背番号23番を選んだ理由は

    マイケル・ジョーダンとデービッド・ベッカムから。

    -よく使う言葉は

    スペイン語では“ムイビエン(とてもいい)”をよく言っているよ(笑い)。

    -好きな食べ物は

    スペイン食ではフォアグラが大好き。

    -欲しいサインは

    アンドレス・イニエスタにサインをお願いしたい。

    -好きな歌は?

    「デスパシート」や、マヌエル・カラスコの「ケ・ボニート・エス・ケレール」。

    -好きなドラマは

    ウォーキング・デッド。それを見るのが僕の趣味。

    -好きな別のスポーツは

    野球は大好きだね。

    -最高の選手は

    (ドルトムントで)チームメートだったFWロイスだ。アイマール(過去、サラゴサに所属したアルゼンチン人選手。すでに引退)とはサラゴサで一緒にプレーしたかった。

    -好きな場所は

    サラゴサでは僕に家…いや、(ホームスタジアムの)ラ・ロマレダだ。

    -最高の友人は

    ロッカールームではグリッポだ。僕に通訳してくれる。僕は(ウエスカFW)岡崎の家から10分のところに住んでいるので、よく一緒に過ごしているよ。また少し前に僕たちは乾とも一緒に食事をした。2人はそれぞれ自分のチームでとてもいいパフォーマンスを見せている素晴らしい日本人選手たちだ。また岳(柴崎)もまたすごい選手だよ。

    -サラゴサに来て2カ月時以上経つが、どのように文化に適応しているか

    ここに来てから全てが完璧だよ。みんなが僕に対してとても良くしてくれるのは本当。サラゴサにいられてとても幸せだよ。

    -スペイン語の授業はどうしている

    全てを理解するのは難しいが、言語を学び話すことに取り組んでいる。でも1人で話すのにはまだ時間が必要だと思う。

    -なぜスペインでそんなにプレーしたかったのか

    小さい頃、僕の夢はずっとスペインでプレーすることだった。今はサラゴサのおかげでそれをかなえることができた。このクラブで素晴らしいことをやりたくて仕方がない。

    -日本、ドイツ、イングランド、トルコとプレーしてきたが、スペインの2部リーグがこんなにもハードなものだと想像していたか

    僕は簡単な試合など、どの場所にもないと思っている。全ての試合、全てのアウェーゲームをうまくプレーすることは難しい。大事なのはリーグ戦が終わった時、僕たちみんなが満足していることだ。ブンデスリーガやプレミアリーグで違いに気づいたけど、それぞれの国の文化も影響している。

    -欧州CLを戦い、さまざまなタイトルを獲得してきたが、30歳になって2部リーグでプレーすることを想像していたか

    それを想像したことはなかったが、何が起こるかも分からなかった。それを知ることはできないからね。

    -スター選手としてサラゴサに入団し、このシーズン序盤で徐々に調子を落としている。2ゴールを決めているが、先日の試合は腰痛でプレーできなかったが、ここまでのパフォーマンスに満足しているか

    僕にとって今はいい状況ではない。ピッチでふたたび自信を取り戻さなければいけないし、改善して自分のレベルを証明するために仕事に励んでいる。自分がやるべきことを分かっているし、サラゴサの人々が僕に満足してくれることを望んでいる。

    -ビッグクラブで多くのタイトルを獲得してきたが、サラゴサに入団した時、1部昇格について話すことにためらいはなかったか。それを成し遂げた場合、それはタイトルのようなものになるか

    タイトルのようなものかは分からないが、僕はプレーする時いつも、できるだけ上にいられること、そして自分が戦う大会に勝つことを望んでいる。

    11/7(木) 20:13配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-11070817-nksports-socc

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    MF
    香川真司(30)が所属するサラゴサは、27日にアウェーで行われた2部リーグ第13節スポルティング・ヒホン戦で0-4の惨敗を喫し、3連敗となっている。スペイン紙アスは30日、サラゴサが秋になると毎年調子を落としていると報じている。

    同紙によるとサラゴサは13-14シーズンに2部へと降格してからの7シーズン、毎年同じようにこの時期にパフォーマンスが悪くなっているとのことだ。

    サラゴサはリーグ戦開幕からの5試合、4勝1分けという上々のスタートを切った。しかしその後の8試合の成績は1勝3分け4敗となっており、勝ち点24中勝ち点6しか獲得できていない。

    この期間にサラゴサよりも悪い成績のクラブは、一度も勝利のない日本代表MF柴崎岳がプレーする最下位のデポルティボ(5分け3敗)だけとなっている。

    サラゴサが調子を崩し始めたのは、9月21日にホームで行われた第7節ルーゴ戦に引き分けてからである。それ以降、勝ち星はヌマンシア戦のみ。そしてついにスポルティング・ヒホン戦の敗北後、順位を7位まで落とし、今シーズン初めて1部リーグ昇格のプレーオフ圏内から外れている。

    また、チームの成績不振にはエースのルイス・スアレスの得点力低下も大きく影響しているだろう。開幕から8試合で7ゴールを決めた後、ここ5試合連続無得点に終わっている。

    サラゴサは11月3日に行われる次節、ホームに10位のラス・パルマスを迎える。悪い流れを断ち切るためにもどうしてもホームサポーターの前で勝利が必要となるだろう。

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-10300866-nksports-socc.view-000

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第13節のスポルティング・ヒホン対レアル・サラゴサ戦が現地時間27日に行われ、ホームのヒホンが4-0で勝利を収めた。
    サラゴサのMF香川真司は先発で出場したが、前半のみで交代している。

    前半3分に失点したサラゴサは30分に退場者を出してしまい、38分には2点目の失点。香川はハーフタイムにベンチに下げられることになった。
    後半にもヒホンが2点を加え、大量4失点のサラゴサはリーグ戦3連敗を喫している。

     現地メディアではこの試合の香川のパフォーマンスを酷評。『エル・デスマルケ』では前半に退場となったDFシモーネ・グリッポと香川の2人にワースト評価となる採点「0」をつけた。

    「日本人選手はまたしても消えていた。もう何試合も、クオリティーの片鱗さえ見せられていない。彼のいないチームは前で仕事ができなかった。今日はボールを受けるため下がっていたが彼の役割ではない」と評している。

     地元紙『エラルド』も「香川は地域リーグの選手のように見えた」と手厳しい。「元気がなく、ここしばらくの様子からするとほとんど終わってしまった選手であるかのようだ」と香川について記した。

    『スポルトアラゴン』では採点「5」とやや穏やかな評価ではあるが、チームに貢献できなかったという見方は変わらない。「45分間でほとんど何もできなかった。普段より低い位置でボールを受け、チームを操ることで相手のラインを破ろうと試みたが、不可能だった」と評されている。


    https://youtu.be/cniBd5JA3gg

    10/28(月) 13:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00344927-footballc-socc

    【【動画あり】前半で交代した香川真司の評価がヤバい。「地域リーグの選手」「採点“0”」】の続きを読む

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    1: Egg ★
    13日のリーガ・エスパニョーラ第11節、レアル・サラゴサは敵地パハリートでのヌマンシア戦に1-0で勝利した。この試合で先発出場を果たし、73分にピッチから下がったMF香川真司は、スペインメディアで低評価をつけられている。

    4-2-3-1のトップ下として出場した香川だが、ヌマンシアの堅守を前に存在感を発揮することができず、73分に途中交代。ヌマンシアの速攻に苦しめられていたサラゴサは80分にMFイニゴ・エグアラスが決勝点を記録し、じつに5試合ぶりとなる白星を手にしている。

    香川のスペインメディアにおける評価は、芳しいものではなかった。『エル・デスマルケ』の採点(10点満点)ではMFジョルジ・ポンボとともにチーム最低タイとなる4点をつけられ、寸評ではここ数試合にわたり低調なパフォーマンスを繰り返していることを強調している。

    「日本人はリーガ最初の数試合と同じ選手ではなくなっており、またも本来のレベルにないことを露呈してしまった。迷子になり、攻撃ではほとんど何も貢献できず、さらにGKダニ・バリオを眼前とする明確な決定機を逃している(※この決定機は、結局はオフサイドの判定)」

    またスペイン『アス』の採点(3点満点)で、香川はチームほか9選手と同じく1点の評価となり。試合レポートにおいて同選手への言及はなかった。

    香川は風邪で1試合を欠場してから輝くことができない状況が続いており、ここから巻き返しを図りたいところ。なおサラゴサは次のミッドウィークに、延期となっていたアウェーでのフエンラブラーダ戦に臨むことになる

    10/14(月) 7:34配信


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00010005-goal-socc

    【【動画あり】<香川真司>ヌマンシア戦のプレーは低評価「開幕直後の選手ではなくなっている」 】の続きを読む

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    スペイン2部サラゴサのMF香川真司(30)が、10月のW杯アジア2次予選2試合(10日・モンゴル、15日・タジキスタン)に呼ばれる可能性が26日、浮上した。メンバー発表は10月3日だが、現地メディアは日本協会から招集レターが届いたと報道。この日、会見に臨んだ香川は、「まだ正式には決まっていないので、次の日曜の試合に集中している。代表に選ばれたら行くし、選ばれなかったら行かないだけのこと」と話した。

     今夏サラゴサに加入し6試合出場2得点。「いいスタートを切れたと思う。ここでのチャレンジに日々、新鮮味を感じている」と、加入後の1か月を振り返った。スペイン2部は国際Aマッチ期間中も行われるため、代表に呼ばれれば2試合欠場。「長いシーズン、代表戦で抜けたり、うまくいかない時期も来ると思うけど、ハードワークしていけば素晴らしい結果が出ると信じている」と言い切った。

    9/27(金) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00000014-sph-socc

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    【<香川真司>10月W杯予選招集浮上!「代表に選ばれたら行くし…」 】の続きを読む

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