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    カテゴリ: 香川真司

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    1: Egg ★
    リーガ・エスパニョーラ2部の第36節が29日に行われ、MF香川真司が所属する2位レアル・サラゴサとFW岡崎慎司擁する4位ウエスカが対戦した。両者はともに先発出場を果たし、72分までプレーした。

     スペイン北東部のアラゴン州を本拠地に構えるチーム同士の“アラゴン・ダービー”。昨年12月に行われた対戦では、ウエスカが岡崎の先制弾など2-1でレアル・サラゴサを下した。

     35分、ウエスカは右サイドからのクロスにラファ・ミルが頭で合わせたボールがクロスバーに直撃する。対するレアル・サラゴサは44分、エリア内でボールをもらった香川が左足でゴール左下隅を狙ったが、わずかに枠の外。前半はスコアレスで終了した。

     レアル・サラゴサは63分、香川の足裏を使ったパスからダニ・トーレスと繋いで、ルイス・スアレスが左足でフィニッシュ。しかし、シュートは惜しくも右ポストに弾かれた。

     後半アディショナルタイム5分、試合の均衡がついに破れる。ウエスカは自陣深い位置でのボールカットから、GKのロングスローとDFのロングフィードを使って一気に敵陣ペナルティエリアに侵入する。ボールをもらったラファ・ミルは相手GKに寄せられてボールを失ったが、すかさずハビ・ガランがこぼれ球を回収。右足を振り抜きネットを揺らした。

     勝利したウエスカは勝ち点を「58」に伸ばし、今節引き分けたアルメリアを抜いて単独3位に浮上。一方、敗れたレアル・サラゴサは今節敗れた首位カディスを追い抜くチャンスを逸した。次節、レアル・サラゴサは3日に5位ジローナと、ウエスカは2日に14位ラス・パルマスと対戦する。

    【スコア】
    レアル・サラゴサ 0-1 ウエスカ

    【得点者】
    0-1 90+5分 ハビ・ガラン(ウエスカ)
    https://youtu.be/xRr8661nCrs


    6/30(火) 8:39 サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30a5fd3076d458a7b6f78dc9f013945999e1b3de

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    1: Egg ★
    スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司(31)が、流暢なスペイン語を披露した。

     18日、クラブが公開した動画インタビューにすべてスペイン語で回答。「再開初戦(13日アルコルコン戦)で勝てなかったので、すぐに挽回することが重要だった。だから、ルーゴ戦(16日)の勝利は我々にとって凄くポジティブだった」とリーグ再開後の初勝利を振り返った。

     ルーゴ戦で香川は約9カ月ぶりとなるリーグ3点目を挙げて3―1の勝利に貢献。「自分のゴールでチームを助けることができて嬉しい。調子は上がっているし、自信もある。試合ごとに向上していけると思う」と自信を示した。

     暫定首位に浮上したチームは、20日に勝ち点5差で昇格を争う3位アルメリアとの大一番に臨む。「アウェーの試合に向けて、みんなと良い準備をしたい。アルメリア相手に勝利を勝ち取る。精神的に強くなければならない。良い準備をして自信を持ち続ければ、目標を達成できると思う」と昇格への意気込みを示した。

     動画を公開したクラブの公式ツイッターには、地元ファンから香川のスペイン語について「ブラボー」「ボール扱いだけじゃなく、語学もマスター」「もう通訳より上手なスペイン語を話せる」「自分は10カ月でこんなふうに日本語を話すようになれないよ」など、多くの賛辞が寄せられた。

    スポニチアネックス 2020年6月18日 22時22分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20200618_0217/

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    https://youtu.be/pInzCZl1ec8


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    1: すらいむ ★
    香川真司の9か月ぶり弾が決勝点!! サラゴサ、再開後初勝利で暫定首位浮上

    [6.16 スペイン2部 第33節 ルーゴ1-3サラゴサ]

     スペイン2部リーグは16日、第33節を各地で行い、MF香川真司所属のサラゴサはルーゴに3-1で勝利した。
     トップ下で先発した香川は前半19分、昨年9月15日の第5節エストレマドゥーラ戦(○3-1)以来となる9か月ぶりのゴールを記録。
     この先制ゴールが決勝点となり、サラゴサは悲願の1部昇格に向けて暫定首位に浮上した。

     新型コロナウイルスの中断から明け、前節アルコルコン戦(●1-3)で3か月ぶりの公式戦となったサラゴサ。
     守備人にミスが続いて2020年の初黒星となる11試合ぶりの敗戦を喫し、香川も負傷のためハーフタイムに交代するなど、満足のいく形でシーズンをリスタートすることができなかった。

     ところがこの日は前半19分、香川の1発から試合が動いた。
     左からのコーナーキックが崩れたところからMFイニゴ・エグアラスがデュエルを制し、競り合った際にこぼれたボールが香川の足元へ。
     絶妙なタイミングでオフサイドをかいくぐった香川は素早いターンから前を向くと、2タッチ目の鋭いシュートをゴール左隅に蹴り込んだ。 


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    1: Egg ★
    ラ・リーガ2部のサラゴサに所属する香川真司の去就が注目を集めている。

     昨夏に鳴り物入りでスペインに参戦した日本代表MFは、しかしここまで23試合に出場して2ゴール。コンディション不良やシステム変更も重なり、定位置を奪われている。

     現地では安くない年俸に見合った活躍ができていないため、今シーズン限りでの退団が有力視され、先日もベジクタシュやJリーグへの復帰が取り沙汰された。

     そんななか、スペイン・メディア『El Desmarque』のサラゴサ版が6月12日、トルコ1部のギョズテペが香川の獲得に興味を持っていると報じた。
     
     記事によれば、31歳のサムライ戦士がこの夏にサラゴサを離れる可能性が高く、「ギョズテペはスキルフルなこの日本人選手の獲得により、移籍市場で強化を図ることを目論んでいる」と綴っている。

     また、トルコ・メディア『STAR』も、「ギョズテペがカガワにコンタクトを取った」とし、こう伝えている。

    「昨シーズンにベシクタシュでの活躍で注目を集めたシンジ・カガワが、再び(トルコ)スーパーリーグへと向かう。スペイン2部のサラゴサでプレーする日本の10番は、ギョズテペから提案を受けた」

     トルコ西部のイズミルに本拠地を置くギョズテペは、昇降格を繰り返すいわゆるエレベータークラブ。だが、6月13日から再開する今季のトルコ・リーグでは、8位の好位置につけている。

     はたして、“憧れの地”スペインで苦しむ香川は、再びトルコへと渡るのか。その動向に注目が集まる。

    6/12(金) 19:11サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b98d01102d9380361fc60d3a0e493d43528790e6

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    香川の去就にスペイン紙が注目 アメリカ、カタール、トルコ、日本が新天地候補に

    スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司の去就を巡って、様々な新天地候補が浮上している。スペイン紙「Eldesmarque」は複数の選択肢を挙げつつ、「アイドルのままである日本復帰など他の提案も排除されるべきではない」と報じた。
    現在31歳の香川は昨季途中にドイツのドルトムントから、トルコのベジクタシュに期限付き移籍。その後、2年契約でサラゴサに加入した。今季リーグ戦23試合2ゴールにとどまっているなか、その立場は安泰とは言えないようだ。

    「今シーズンの終了は、香川真司のサラゴサの選手としての再確認を意味する。真のスターとなった日本のミッドフィールダーは輝く機会がほとんどなく、彼の未来はエスタディオ・デ・ラ・ロマレダ(サラゴサ本拠地)から遠ざかっている」

     記事では、香川が苦しい立場に置かれている状況に言及。サラゴサと2年契約を結んでいるが、今季終了後の去就は不透明としている。「香川真司は31歳で素晴らしい経歴を持っており、選手としての未来もあるため、夏のマーケットで契約しても不思議ではない」と指摘。古巣ベジクタシュ復帰も選択肢として挙げるなか、その他の候補地にも触れている。

    「彼の将来はアメリカのMLS、カタールリーグにあるように見えるが、トルコへの再上陸、彼がアイドルのままである日本復帰など他の提案も排除されるべきではない。いずれにせよ今シーズンの終わりは、次の移籍市場で取る方向性と大いに関係しそうだ」

     スペイン2部は6月12日から本格的に再開し、サラゴサは13日に本拠地でアルコルコンと対戦する。香川はシーズン終盤戦で結果を残し、自らの価値を高められるだろうか。

    6/3(水) 19:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200603-00265205-soccermzw-socc

    【<香川真司>Jリーグ電撃復帰も選択肢? 現地紙注視「日本も排除されるべきではない」】の続きを読む

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