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    カテゴリ: イニエスタ

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    1: 首都圏の虎 ★
     サッカーJリーグ1部(J1)のヴィッセル神戸は第20節最終日の4日、ニッパツ三ツ沢球技場(横浜市)で昨季王者の横浜Mと対戦し、元スペイン代表MFのイニエスタ(36)が1-1の前半11分にPKを決め、2試合連続ゴールをマークした。後半には3点目の起点となるなど10月に入っても好パフォーマンスを続け、今季初の4連勝に貢献した。

     前半3分に横浜Mのエジガルジュニオに先制ボレーを許したが、神戸は同7分にドウグラスがすぐさま同点ゴール。同10分、郷家が扇原に倒され、PKを獲得すると、イニエスタがゴール左に落ち着いて決めた。後半11分には中盤でのボール奪取から素早くドウグラスに送って古橋のゴールにつなげ、その後も複数の相手に囲まれながら力強くボールをキープするなど、背番号は違いを存分に見せ付けた。

     6試合連続の先発出場となったイニエスタは、ここ4試合で神戸が挙げた12得点のうち10得点に絡む充実ぶりで、ゴールの二つの前のプレーが4、アシストを含む一つの前のプレーが3、ゴールが3と神戸の攻撃をけん引している。三浦新監督は「ちょっと次元が違う」と、世界的司令塔の本領発揮に舌を巻く。

     5試合連続フル出場を果たし、後半15分に流れるような連係から決勝ゴールを奪った名古屋戦翌日の今月1日、イニエスタは神戸市東灘区で開かれた車いす体験会に参加し、障害者やバリアフリーへの理解を深めたが、当初予定されていた自身の体験はサッカーに集中するために取りやめ、横浜M戦に向けて感覚を研ぎ澄ませていた。

    https://youtu.be/4hns4CawjOQ

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    19年度のクラブ経営情報を開示

     Jリーグは27日、2019年度のクラブ経営情報開示のメディア説明会を実施した。今回は新型コロナウイルスの影響により決算の確定が延期となった6クラブ(水戸ホーリーホック、栃木SC、東京ヴェルディ、横浜FC、レノファ山口、SC相模原)と3月決算の4クラブ(湘南ベルマーレ、ジュビロ磐田、柏レイソル、Y.S.C.C.横浜)を除いた45クラブの情報を発表。サガン鳥栖は20.1億円の赤字となり、一方でヴィッセル神戸はJ史上最高営業収益の114.4億円を計上した。

     神戸はこれまでのJ史上最高額だった2018年度の96.6億円を上回り、初めて100億円以上を記録。2018年夏にバルセロナから元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが加入し、昨季は元スペイン代表FWダビド・ビジャ(現役引退)も加わって、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(現アンタルヤスポル)とともに世界的スターのトリオがプレーした。また、MF山口蛍やDF酒井高徳ら日本代表クラスの即戦力も加わり、豪華な布陣となっていた。

     またFC琉球は4季連続の赤字となったが、改定されたルールによって純資産が考慮されるためライセンスはく奪とはならない

    5/27(水) 15:05
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200527-00264028-soccermzw-socc

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    1: Egg ★
    J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)が21日、オンラインを通じたデイリースポーツの単独インタビューに応じた。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた外出自粛が続き、試合再開の見通しも立たない現状への思いなどを語り、サポーターへのメッセージを送った。また、22年1月で満了する神戸との契約について「神戸で続けたいという気持ちがある」と契約延長の意思を示した。23日には自身初の公式ドキュメンタリーが全世界に向けて配信開始される。

     新型コロナウイルスの蔓(まん)延によって、世界の様相は一変した。イニエスタにとってもそれは例外ではない。少し伸びた髭(ひげ)をたくわえた世界的名手は静かに語り始めた。

     「現在も未来においても間違いなく人々の生活に大きな影響を与えるだろう。今できることは専門家の意見をしっかり聞いて、一刻も早くそれぞれ自分のやりたいことができる生活に戻れるように、良い未来が訪れるようにみんなで一致団結する時だと思う」

     神戸は3月27日から活動を休止しており、4月7日には兵庫県にも緊急事態宣言が発令されるなど、イニエスタも異国の地で外出自粛の日々が続く。

     「もちろん家族は家にいて、子供たちはオンラインで授業を受け、宿題が送られたりしている。自分も可能な限り1日のプランを立ててコンディションを落とさないように、重量トレーニングやモビリティー(可動性)トレーニングだったり、あとは有酸素運動などを心掛けている。今の状況にうまく適応し、家にいながらもトレーニングも入れて、自分たちのスケジュールをしっかり埋めていくことを意識している」

     2月23日の開幕戦を最後に2カ月間も試合から遠ざかっている。中断しているJリーグは再開時期が「白紙」と見通しが立たない。5月11日には36歳の誕生日を迎えるイニエスタにとって、貴重な時間が奪われている。

     「確かにモチベーションやコンディションを保つのは難しい時期ではある。特に今はゴール(目標)がない状況。シーズン中であれば週末に試合があるといった、それぞれのゴールや起点となるところに向けてメンタルやコンディションを準備しているが、今はそういったものがない。何とか自分の中で目標を設定しモチベーションを保っていく必要がある。もちろん試合や練習が恋しい。普段の練習やロッカールームでの日常、チームメートとの関わりや試合でサポーターと一緒の時間を共有することも恋しい。たまに写真や以前の試合のハイライトを見ていると試合がしたくてウズウズしてくる。今、試合がない時間というのは、逆に自分が長くパフォーマンスを続けるためにはいい期間なのではないか」

     18年夏に加入した神戸との契約は来季で満了となる。去就は世界の注目を集めるが、イニエスタは契約延長について明確な意思表示をした。

     「正直に言うと、自分は神戸で続けたいという気持ちがある。日本での時間を満喫しているし、神戸でのプレーや貢献という面でも満足している。昨季はすごく楽しめたし、今季も数試合しかできていないが、本当にいい形でシーズンに入れていた。契約が終わるタイミングで契約に関わる方々が自分のパフォーマンスや貢献に満足していただけるなら、自分としては(神戸で)続けられたらうれしいと思っている」

    4/22(水) 5:00配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00000001-dal-socc

    写真
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    【サッカー】<Jリーグ・J1外国籍選手の最強イレブンを選出!>イニエスタら名手が勢ぞろい
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1587288172/

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    1: Egg ★
    横浜FCのペナルティーエリア内で次々とマーカーを翻弄
     
    ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、22日に行われたJ1リーグ開幕節・横浜FC戦(1-1)でフル出場を果たした。
    来日3年目のリーグ初戦で得点やアシストこそなかったものの、相手選手を手玉に取るドリブルテクニックを披露。海外メディアは「ドリブルキング」「良質なワイン」と称賛している。

    ホームで“昇格組”の横浜FCを迎えた開幕戦は、前半24分に先制される苦しい展開。
    後半29分にFW古橋亨梧が同点弾を決め、勝ち点1の痛み分けに終わったなか、イニエスタはテクニックで格の違いを見せつけた。

    後半38分、敵陣でボールを受けたイニエスタは巧みなステップでDFマギーニョ、MF瀬古樹、元日本代表FW皆川佑介を次々と交わし、ラストパスを供給。
    特にパス直前にゴールライン際でボールを残し、一回転する切り返しは秀逸だった。

    オランダメディア「VTBL」は、「“ドリブルキング”イニエスタが相手を置き去りにする」と見出しを打ち、「イニエスタはワンダフルな動きで相手を困惑させた。
    残念ながら、神戸のチームメートは彼の美しいプレーをゴールにつなげられなかった」と速報。

    ベネズエラ紙「エル・ナシオナル」も、「イニエスタは日本のリーグ開幕戦で魔法を失っていない。数メートル以内に3人がいるなかを縫う素晴らしい動きを見せた。
    イニエスタは良質なワインのようで、熟成すればするほど良くなる」と称賛している。

    イニエスタは3年目の今季も、その卓越したテクニックで魅了してくれそうだ。

    2/24(月) 7:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00248215-soccermzw-socc 

    【動画】「ドリブルキング」と海外称賛 神戸MFイニエスタ、包囲網を打開する“魔法スキル”で決定機演出 
    【【動画あり】<イニエスタ>相手置き去りの“回転スキル”が反響拡大!オランダメディア「ドリブルキング」ベネズエラ紙「良質なワイン」】の続きを読む

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    今季はACLに臨むイニエスタ…CL公式インスタグラムがバルサ時代の技術に驚愕
    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)は28日、公式インスタグラムを更新した。ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがバルセロナ時代に見せた“忍者スキル”を投稿。「絵文字を使ってこの技術を表現して」と綴り、注目を集めている。

    2018年夏に神戸へ加入したイニエスタは、2020年元日に行われた天皇杯決勝で鹿島アントラーズを2-0で破り、クラブの初タイトル獲得に貢献。今季は、自身初めてのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場も決まっている。

    イニエスタは、バルセロナの下部組織から2002年にトップデビュー。数々のタイトルを獲得してきたレジェンドは、欧州の頂点であるCL優勝を4度経験した。そんななか、CL公式インスタグラムがイニエスタの“忍者スキル”動画を投稿。敵陣深く、左のサイドラインぎりぎりでパスを受けたイニエスタは、敵のスライディングを2人連続でかわしてコーナーフラッグ付近へ。もう1度スライディングを受けるもあっさりとかわし、今度は2人に囲まれるもキープを続けた。最後はパスで味方に戻し、5人を翻弄する超絶スキルを披露している。

    これに、CL公式は「絵文字だけを使ってこの技術を表現して!」と投稿。これにはファンも拍手や忍者、炎の絵文字で返すなど、感銘を受けており、さらに「サッカーって簡単なの?」「もはや遊んでいるみたいだ」とイニエスタの技術に驚きを隠せない様子だ。

    今季はCLではなく、ACL(AFCチャンピオンズリーグ)を戦うイニエスタ。G組に入った神戸は広州恒大(中国)、ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)、水原三星ブルーウィングス(韓国)と対戦する。初戦は2月19日にアウェーで水原三星と戦い、バルセロナで長く活躍した英雄イニエスタがACLに参加することから、アジアでの期待も高まっている。現在は沖縄・読谷村でキャンプに臨んでいるイニエスタだが、今季も世界中を魅了してくれるに違いない。

    【動画】イニエスタがバルサ時代に見せた5人翻弄の“忍者スキル”



    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200129-00243531-soccermzw-socc 

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