最新サッカーニュース サッカー動画サイト

    カテゴリ: 中島翔哉

    1439

    1: 豆次郎 ★
    1/17(日) 2:02
    配信
    SOCCER KING
    中島翔哉が再び中東へ、UAE強豪アル・アイン移籍が決定…塩谷司と同僚に

     アラビアン・ガルフ・リーグ(UAE1部)のアル・アインは16日、ポルトからFW中島翔哉をレンタル移籍で獲得したことを発表した。

     契約期間は今年6月30日までとなる。中島は加入に際してクラブ公式サイトを通じ、「アジアの最高のクラブの一つに所属できることを非常に嬉しく、誇りに思います」と喜び、クラブでの意気込みについては以下のようにコメントした。

    「サッカーにおける成功と偉大な成果は、常にコミットメント、献身、ハードワーク、そして忠誠心、帰属意識、チームのバッジを守るための戦いの精神を示すことと関連しています。僕はいくつかのクラブでプレーしている間、豊富なチャレンジを経験しましたが、そのたびにサッカーに対する情熱があったからこそ、それを乗り越えてきました。これから、僕は大きな野心を持ったチームで新たな挑戦を始めます。チームメイトと共に目標をすべて叶え、クラブを幸せにし、誇りにすることができればと思っています」

     現在26歳の中島は、2017年夏にFC東京からポルトガルのポルティモネンセに移籍し、初年度からプリメイラ・リーガで29試合出場10ゴールの活躍を見せた。翌2018-19シーズンはリーグ戦13試合出場で5ゴールを決めていたが、シーズン途中の2019年2月にカタールのアル・ドゥハイルに移籍。だが、同年7月には強豪ポルトに2024年6月までの契約で加入し、約半年でポルトガル復帰を果たしていた。

     ポルトでは2019-20シーズンに公式戦28試合に出場して1ゴールを記録。だが、昨年3月に新型コロナウイルスの影響でリーグが中断すると、中島はチームを離脱したままシーズンを終えていた。それでも、同8月にはチーム練習に合流し、同10月に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のマンチェスター・C戦に途中出場して日本人選手21人目のCLデビューとともに約7カ月ぶりの試合復帰を果たしていた。今シーズンは公式戦9試合に出場していたが、昨年12月中旬から再びベンチ外が続いていた。

     新天地のアル・アインはUAEの1部リーグで最多13回の優勝を誇る強豪で、日本代表DF塩谷司が2017年夏から所属している。昨年10月に開幕した今シーズンはリーグ戦第12節を終えて5勝5分2敗で5位につけている。

    SOCCER KING
    https://news.yahoo.co.jp/articles/60f1f64850021d9fada56bcbc03ad9065b5d3030
    no title

    【中島翔哉が再び中東へ、UAE強豪アル・アイン移籍が決定…塩谷司と同僚に】の続きを読む

    1429

    1: Egg ★
    ポルトガルメディアの「Maisfutebol」は、同国1部ポルトの日本代表MF中島翔哉(26)がもうチーム練習に参加しておらず、移籍が差し迫っていると伝えた。

    中島は12日のポルトガル杯ナシオナル戦にも同行していないという。

    同メディアによると、中島のもとには塩谷司も所属するUAE1部アルアインから期限付き移籍のオファーが来ており、買い取りオプションの条件も付いている。

    ただ中島本人は欧州でのプレー継続を希望しているという。

    1/13(水) 1:08配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b05031523f5732640fadc458b9509c020b29375

    【<中島翔哉>アルアインからオファー 本人は欧州希望】の続きを読む

    1278

    1: 征夷大将軍 ★
    ポルト 1-0 ジル・ビセンテ ポルトガル1部第5節

     ポルトガル1部リーグ第5節のポルト対ジル・ビセンテが現地時間24日に行われた。試合は1-0でホームのポルトが勝利した。ポルトのMF中島翔哉は今季初の先発出場でアシストを記録している。ジル・ビセンテのMF藤本寛也は、85分から途中出場した。

     21日のチャンピオンズリーグで今季初出場を果たした中島は、ジル・ビセンテ戦で今季初の先発入り。リーグ戦初出場となる。

     中島は中盤の左寄りの位置に入り、低い位置でボールを触っていった。そのため、なかなかフィニッシュに絡むことができないが、41分の先制点をアシストする。ペナルティーエリア左でパスを受けた中島は、縦に持ちだして左足でクロス。このボールにエバニウソンがダイレクトで合わせてリードを奪った。

     後半に入って68分、中島は惜しい枠内シュートを放つが、相手GKに止められて追加点とはならない。その後も中島は鋭いパスを通すなど存在感を見せたが、味方の退場も影響して79分に交代した。

     その後、ジル・ビセンテは藤本を投入するなどして同点弾を目指すも、10人のポルトが逃げ切りに成功。1-0で試合は終了した。 

    https://youtu.be/wzSYHZiQHa8


    【得点者】
    41分 1-0 エバニウソン(ポルト)

    football channe 2020.10.25
    https://www.footballchannel.jp/2020/10/25/post394700/

    【【動画あり】中島翔哉、今季初先発でアシスト。決勝点演出でポルトの勝利に貢献】の続きを読む

    1154

    1: Egg ★
    5月以来となるチームトレーニングへの参加

    現地時間8月31日、ポルトガル1部のポルトが公式SNSを更新。プレシーズンのトレーニングの様子を公開したところ、日本代表MF中島翔哉が参加していることが明らかとなり、大きな反響を呼んでいる。
    中島は昨シーズン、3月に新型コロナウイルスの影響でリーグ戦が中断されて以降、公の場に姿を見せていなかった。5月には一度、トレーニングに参加したが、6月にリーグ戦が再開され、

    ポルトが2年ぶりのリーグ制覇を決めた試合や、リーグカップを制した際も不在で、完全に“蚊帳の外”となっていることが、地元メディアでも話題になっていたほどだ。
    不在の理由は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、家族への影響を避けるためと説明されていた。

    しかし、チームから離脱した中島に対し、セルジオ・コンセイソン監督は不機嫌そうに公の場所での説明を拒否。会長は「何も問題ない」と説明していたものの、別メニュー調整が続いていた。
    そんななか、新シーズンに向けてポルトが8月24日に始動。地元紙『O Jogo』によれば、中島は初日から全体練習を欠席していたが、31日にようやく合流したとみられる。

    クラブが投稿した写真では、ランニングや鳥かごなどのチームトレーニングに参加している中島の様子が確認できる。
    何の前触れもなく、約3か月ぶりに公の場に現われた日本人プレーヤーの姿に、地元ファンもかなり驚いた様子。「ついに!ナカジマが帰ってきた!」、「ナカisバック!」、「今シーズンは来てくれたんだねナカーーー!」など、驚きと喜びの声が殺到している。

    現地紙『Record』も「ナカジマは、この日の午後に現われた。ポルトにとって新鮮な驚きだった。5月以来、同僚と一緒にトレーニングしていなかった日本代表プレーヤーは長い不在の後、チームの仕事に復帰した」と報じている。
    ポルトガル・リーグの新シーズンは9月20日に開幕予定だ。これまで“10番”の不在に不満を抱いていたという指揮官が、すぐ出場機会を与えるかは不透明だが、ひとまず孤立状態からは脱したと言えそうだ。

    9/1(火) 5:44配信 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea1716aa007a3dd95e4cdf2e4247290652440cf4

    写真
    no title

    【<中島翔哉>約3か月ぶりにポルトの練習に復帰! 突然の登場にファンも驚き「帰ってきた」「ナカー!」「ナカisバック!」】の続きを読む

    1099

    1: Egg ★
    一時は契約問題に発展する可能性が騒がれていたポルトの日本代表MF中島翔哉は、状況が改善しつつあるようだ。ポルトガル紙『Record』が伝えた。

    コロナ禍の影響で休止していたポルトの練習が再開されて以降、妻が喘息持ちである中島は新型コロナウイルスへの不安からチームへの合流を拒否したと伝えられていた。シーズン中断明けには個人練習を再開するもメンバー外が続くと、優勝セレモニーや集合写真の撮影にも欠席。今夏以降の去就が不透明と伝えられ、1シーズンでの放出の可能性も浮上していた。

    しかし、ここに来て騒動は収束を迎えつつあるかもしれない。『Record』 は、“ナカジマに近い情報筋”が本人は自身の行動を反省し、「ポルトの組織、コーチ陣、チームメイトたちに自身の不在に関するすべてを説明し、彼が挙げた理由は説得力があったため、理解を得られた」と明かしたと報道。ピント・ダ・コスタ会長が中島を再びチームに迎え入れると明言していたことを「ナカジマは嬉しく思っている」とも語っていたそうだ。

    また、中島が練習への合流を決心した際にチーム側がそれを認めなかったとの報道は事実だったようだ。同関係者曰く「チームは調子が良く、ナカジマは準備において遅れをとっていたため、同僚たちに付いて行くのはとても厳しかっただろう。だからシーズンの決定的な時期は、彼にできることはほとんどなかった」と苦しい状況を味わっていたとのこと。しかし、「それはもう完全に過去のことだ」と同選手が今後メンバーとして再びドレッシングルームに迎え入れられると確信している様子を強調した。

    4日時点に家族とともに日本に帰国したと伝えられる同選手だが、オフ中にも練習に取り組み、すでに新シーズンのプレシーズンに向けての準備を開始。記事では「日本代表選手の彼は働くために家族より先に移動し、自身の遅れ、そしてセルジオ・コンセイソン監督やチームメイト、クラブの信頼を取り戻すつもりであることを示している」とも指摘した。2020-21シーズン、ポルトで本領を発揮できるのだろうか。

    写真no title



    8/7(金) 7:13 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d2a2e25a15cf307eabcfbb66032e2b3a0f7b699

    【<中島翔哉>騒動がついに収束か…本人は自身の行動を反省。“合流拒否”を説明しポルトのスタッフや同僚の理解を得た模様】の続きを読む

    このページのトップヘ