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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > バルセロナ

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    1: 首都圏の虎 ★
    8月14日に開催されたチャンピオンズ・リーグ準々決勝で、バイエルンに2-8の屈辱的大敗を喫したバルセロナ。その3日後にキケ・セティエンを解任すると、翌日にエリック・アビダルSDとの契約を解除し、立て直しに向け慌ただしい動きを見せている。

     キケ・セティエンの後任として、クラブOBで現在はオランダ代表の指揮を執るロナルド・クーマンの就任が秒読みとされ、レジェンドの下での改革が注目されている。

     そんななか、厳しい批判に晒されているジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が、選手の放出について言及した。

    スペイン紙『MARCA』によると、『バルサTV』のインタビューで、「売りに出さない選手は?」と問われたバルトメウ会長はまず「メッシだ。彼は世界最高の選手だ」とコメント。続いて、GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン、MFフレンキー・デヨング、FWアントワーヌ・グリエーズマン、FWウスマンヌ・デンベレ、DFクレマン・ラングレ、DFネウソン・セメドの6人の名を挙げた。

     バイエルン戦で守備崩壊の戦犯となったセメドや、加入以降さっぱり結果を残せていないグリエーズマンやデンベレが含まれているのは、意外とも言えるだろう。

     また、記事によれば、ここでは名前が出なかったものの、17歳のアンス・ファティも“非売リスト”に含まれているという。

     逆に言えば、これまで主軸を担ってきた、FWルイス・スアレス、MFセルヒオ・ブスケッツ、MFイバン・ラキティッチ、DFジェラール・ピケ、DFジョルディ・アルバなどは、もはや放出候補となったということだ。

     もちろんクーマンの意向も汲むことになるだろうが、大刷新の夏になる可能性は十分にある。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cb22527269b1b9f70fe465f327e0c71625bead1

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    1: Egg ★
    現地時間8月8日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)のラウンド・オブ16第2レグで、ナポリをホームに迎えたバルセロナは3-1で勝利。アグリゲートスコア4-2で、13シーズン連続のベスト8進出を決めた。

    この試合で驚愕のゴールが生まれたのが、バルサがクレマン・ラングレのヘッド弾で1点をリードして迎えた23分だ。
    ルイス・スアレスからのパスを右サイドで受けたリオネル・メッシが、ドリブルを敢行。対峙したロレンツォ・インシーニェとマリオ・ルイの間をすり抜け、さらにカバーリングに入ったカリドゥ・クリバリもかわす。

    この時に一度は倒されるも、すぐに起き上がると、ゴール前を固めるディエゴ・デンメとコスタス・マノラスの間から、倒れ込みながらも正確なシュートを放ち、ゴール左隅に突き刺したのだ。
     この圧巻のゴールにファンは興奮。バルセロナの公式ツイッターには、次のようなコメントが殺到した。

    「なんというゴールだ!」
    「まさにゴラッソ」
    「言葉がない」
    「神というほかない」
    「やはり天才だ」
    「クレバーなフィニッシュ!」
    「これぞキング」
    「誰もこの男には近づけない」
    「信じられない感度と速さで決めた」
    「世界ナンバーワンだ」
    「魔法のゴール」
    「なんて美しい!」
    「人間業じゃない」

    これがCLでは35チーム目から奪ったゴールとなったメッシ。前半終了間際には、果敢なプレスから(スアレスが決めた)PKを誘発するなど、
    その後もナポリの守備陣を苦しめた。やはり、この男が乗った時のバルサは手がつけられない。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部 

    【動画】「やはり天才だ」メッシが決めた衝撃の3人抜き弾はこちら! 
    https://youtu.be/uUPCeMxuHYw


    8/9(日) 12:32配信  サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e04c8be85969f1ce323b147791ebccefeeb167e6

    写真
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    1: 数の子 ★
    スペインのラジオ局『カデナ・セル』が、リオネル・メッシが2021年6月にバルセロナを退団する可能性について報じた。

     メッシとバルセロナの現行の契約は2021年6月までとなっており、双方は先月、契約更新に向けた話し合いをスタートさせていた。

     しかし、キケ・セティエン監督をはじめとするチームスタッフと選手たちの間の確執が報じられるなど、クラブに関する様々な問題がリークされる現状を鑑み、また彼には無関係の問題まで責任を負わされることに心を痛め、メッシ自身の意向により交渉が一時ストップしているという。

     メッシは常々「バルセロナが望む限り、このクラブでプレーする」と語っていたが、最近はロッカールームの自身に近しい関係者に「自分がクラブにとっての問題になりたくない」と漏らしているという。また、タイトル獲得に向けたプロジェクトを描けていないクラブに対しても不満を抱きつつあるそうだ。

    『カデナ・セル』は「現時点におけるメッシの考えは、クラブとの契約を2021年に終了させ、バルセロナを退団することだ」と結論付けている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c8d81057f62b902108cbe3d90e299697879dc909
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    1: 砂漠のマスカレード ★
    16日のレガネス戦で先制点を決めて今季リーグ5得点目を記録

     バルセロナでプレーする17歳のU-21スペイン代表FWアンス・ファティが、現地時間16日のリーガ・エスパニョーラ第29節レガネス戦(2-0)の前半42分に7試合ぶりのゴールを決めた。今季リーグ戦5得点目で、元スペイン代表FWボージャン・クルキッチに続く今世紀第2位となるゴール記録を打ち立てた。

     0-0で迎えた前半42分、バルセロナは左サイドバックのDFジュニオル・フィリポが高い位置で粘って中央のファティへつないだ。密集地帯でパスを受けた17歳はワントラップからそのまま素早く右足を一閃。狙いすましたシュートでゴール右隅のネットを揺らした。

     ファティは2ゴールを決めた2月の第22節レバンテ戦以来となる得点で、今季5得点目を挙げた。データ分析会社「オプタ」によれば、17歳229日でのリーガ通算5得点到達は21世紀で史上2番目の若さだという。最年少記録を持つのはバルサの先輩FWボージャン(現モントリオール・インパクト)で、記録は17歳201日。新型コロナウイルスのパンデミックがなければ記録更新を果たしていた可能性も十分にあった。

     バルセロナの下部組織出身で、日本代表MF久保建英(マジョルカ)らとともにプレー。昨年8月に16歳でトップデビューを飾っていた。まだ17歳だが、確実に結果を残すファティは、近年は大型補強が目立つバルサにあって貴重な生え抜き選手として大きな注目を浴びている。

     スペイン紙「スポルト」によれば、マンチェスター・ユナイテッドから1億5000万ユーロ(約183億円)のメガオファーがあったが、クラブが放出を断固として拒否する姿勢を貫いている。メッシら30歳を超えるベテラン勢の後継者として、今後のさらなる活躍が期待される。https://news.yahoo.co.jp/articles/eca8e38071ea21467492a0822c13d6ead16eeed6
    6/17(水) 18:20配信

    https://youtu.be/huAQxU8jNcM


    https://www.youtube.com/watch?v=ZqmKVuOLH54


    バルセロナ、メッシ&17歳ファティのゴールで2-0勝利。レガネス下して首位キープ

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    1: Egg ★
    第4ユニフォームの画像流出で海外メディア反応、バルサ色とカタルーニャ州旗色が融合
     
    スペインの名門バルセロナの来季ユニフォームが先日話題を集めていたなか、今度は第4ユニフォームの新デザインが流出し、海外メディアは「革新的なデザイン」「見たことがない」と驚嘆の声を上げている。
    スペイン紙「スポルト」などが報じている。

    以前、ユニフォーム専門サイト「footyheadlines」がバルセロナのホーム&アウェーなど来季ユニフォームを公開して脚光を浴びた。今度は第4ユニフォームの画像が流出し、
    スペイン紙「スポルト」は「来季バルセロナの第4ユニフォームは、カタルーニャ州旗のセニェーラ色とバルサ色を初めて統一している。
    4本の縦線を残しつつ、ブラウグラナ色(青とえんじ)のグラデーションから生まれた革新的なデザインだ」と紹介している。

    海外サッカーサイト「Bitbol」は「見たことがない」と表現した一方、ホンジュラス紙「diez」は「面白いことに、これはクラブのメインユニフォームになる可能性もある。
    一般的な第4ユニフォームと全く異なるからだ」と指摘した。これまでにもセニェーラ(カタルーニャ州旗)を取り入れたものは存在したが、見事に融合したデザインが注目の的となっている。

    もっとも「スポルト」紙は「大きな問題は、このデザインがいつ正式発表されるかだ」と言及。
    「通常、バルセロナとナイキは、シーズンの終わりに公開しているが、今のところリーグとUEFAチャンピオンズリーグ(CL)がいつ終わるか不透明だ」と続けた。

    バルセロナは27試合終了時点でリーガ・エスパニョーラ首位に立っており、CLでは16強第1戦でナポリと1-1で引き分けた後、新型コロナウイルスの影響でシーズンが中断されている。
    シーズンの行方とともに、新ユニフォーム発表も関心を集めているようだ。

    4/17(金) 19:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200417-00257529-soccermzw-socc

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    【【画像あり】<バルセロナ>“流出”の新ユニフォームデザインに海外驚!「革新的」「見たことない」】の続きを読む

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