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    カテゴリ: 冨安健洋

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    1: 風吹けば名無し
    「イタリア・ボローニャ所属の日本代表DF冨安健洋の加入が現地で噂になっている。
    イタリア2季目の冨安は10月、イタリアの強豪ミランから移籍金19億円で正式オファーが届くほどの高評価を集めている。
    クロップ監督は独ドルトムントの監督時代に元日本代表MF香川を重用。南野の加入も主導した。
    日本人の真面目で労を惜しまぬプレーが大好き。冨安の移籍先としてはベストチョイスです」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4895341d68c20d00ae45a735fe9487aae1294c54

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    1: 久太郎 ★
    セリエA第8節が22日に行われ、サンプドリアとボローニャが対戦した。

    サンプドリアは吉田麻也、ボローニャは冨安健洋が先発し、日本人対決が実現した。試合は7分にサンプドリアが先制。コーナーキックからモルテン・トルズビーが頭で叩き込み、ネットを揺らす。

    16分にはドリブルで抜け出したロドリゴ・パラシオがゴール右からシュートを放つも、サンプドリアGKにセーブされ、同点ゴールは生まれず。さらに24分、ボローニャのマティアス・スヴァンベリのスルーパスに抜け出したリカルド・オルソリーニが左足で狙うが、バーに嫌われる。

    それでも前半終了間際にボローニャが同点に追いつく。コーナーキックからサンプドリアDFバスコ・レギーニがオウンゴールをしてしまい、1-1で前半を終える。

    後半に入ると、ボローニャが勝ち越し。52分、左サイドからムサ・バロウのクロスにオルソリーニがファーで合わせ、ネットを揺らす。

    その後、サンプドリアはファビオ・クアリアレッラ、アントニオ・カンドレーヴァがチャンスを得るも、GKの好守で決めきれず。逆にボローニャもバロウ、パラシオがシュートを放つが、こちらもネットを揺らすには至らない。

    終盤にはサンプドリアのクラウディオ・ラニエリ監督がレッドカードで退席処分に。結局、試合は1-2のまま終了し、ボローニャが3ポイントを手にした。一方のサンプドリアは連敗となっている。 


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    1: ゴアマガラ ★
     日本代表は13日、オランダ・ユトレヒトで行われた国際親善試合でコートジボワール代表と対戦している。
    9日のカメルーン代表戦を0-0で終えた日本代表は、この日も苦戦を強いられた。何度かサイドから良い形を作ったものの、
    コートジボワールの守備をこじ開けることはできず。後半頭はほとんどの時間を自陣で過ごすなど、モヤモヤしたまま時間だけが過ぎていった。

    後半アディショナルタイムに途中出場の植田直通がセットプレーからゴールを決め1-0で勝利こそ収めたが、カメルーン代表戦に引き続き、
    やはり攻撃陣の迫力不足感は否めなかった。勝利で終えたことは評価できるが、「攻め」という点では収穫よりも課題が残ったと言えるのかもしれない。

    そんな中、奮闘を見せたのが守備陣だ。カメルーン代表戦に引き続き、このコートジボワール代表戦も完封。
    10月シリーズ2試合を1勝1分で終えることができたのは、間違いなく後ろの踏ん張りがあったからだ。
    日本代表で長くプレーする吉田麻也は随所でさすがのプレーを発揮した。空中戦と地上戦で強さを発揮し、室屋成のカバーリングも的確に遂行。
    スピードが持ち味のジェルビーニョに対しても簡単に飛び込まず、しっかりと我慢してやりたいことをさせなかった。
    その他の局面でも常に冷静さが光るなど、ベテランの貫禄を示していた。

    そして、このコートジボワール代表戦でかなり印象的なパフォーマンスを残したのが吉田の相棒を務めた冨安健洋だ。
     イタリアの地で評価をぐんぐん伸ばしている若き守備職人は、フィジカルコンタクトに強いコートジボワール代表戦士にも一切負けず。
    パスが出る瞬間に素早く動いて身体をぶつけることで相手の自由を奪い、起点を封じていた。まさに、冨安の真骨頂とも呼べるプレーだ。

    左サイドバックに入った中山雄太のサポートも集中力高く行った。コートジボワール代表の右サイドにはアーセナル史上最高額の男ニコラ・ペペがいたが、同選手にほとんど仕事を与えていない。
    18分の場面ではスピードに長けるペペより先に走り、ランニングコースに入ってボールをカットするなど、素晴らしい対応を見せていた。

    そして、際立っていたのがビルドアップの質だ。冨安の利き足は右だが、同選手は左足の精度も水準以上。
    左足で持ち運び、左足で精度、速さともに申し分ないパスを送り込むなど、スキルの高さを発揮した。
    左利きのセンターバックがいない日本代表にとって、冨安のような存在は大きすぎると言えるだろう。

    CBとしてスピードが水準以上にあり、クレバーで足元の技術も高く対人にも強い。
    昨季ボローニャでサイドバックを担ってからはより攻撃への意識も高まっており、
    最終ライン全般はもちろんボランチを務める柔軟性も兼備。冨安は現代型CBとして、すでにワールドクラスへの階段を上り始めているとみていいだろう。
    今夏はミランからの関心が噂されたが、近い将来ビッグクラブの主力に躍り出てもおかしくはない。

    このレベルでまだ21歳というのは、日本代表にとって明るいニュースだ。
    久保建英でも南野拓実でもない。我々が今最も注目すべきは、冨安健洋なのかもしれない。
    https://www.footballchannel.jp/2020/10/14/post393180/
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    1: Egg ★
    ◆「ローマではなく…」冨安健洋への“25億円超オファー”をボローニャ幹部が明かす!「トミはアンタッチャブルで安すぎる」

    イタリア国内のクラブからのオファーが

    負傷でシーズンを終えることになったのは残念だが、ボローニャの冨安健洋が1年目のイタリアで大きな飛躍を遂げたことは間違いない。

    開幕前にシニシャ・ミハイロビッチ監督の白血病が発覚し、シーズン途中には新型コロナウイルスの影響で3カ月も中断を余儀なくされた。
    異例づくしのシーズンで、本職のCBではなく右SBを主戦場に、“守備の国”イタリアのリーグ戦で29試合に出場し、1得点を記録。堂々たる成績だ。

    当然、冨安の株は右肩上がりだ。技術部門の幹部であるワルテル・サバティーニは、シーズン中に日本代表DFがマンチェスター・ユナイテッドでプレーするにふさわしい選手と絶賛している。
    実際、来季に向けて冨安に対する強豪からの関心も噂されており、セリエAではローマが狙っているとの報道もあった。ただ、ローマ以外のビッグクラブも冨安の獲得に動いていたようだ。
     
    7月31日のイタリア紙『Gazzetta dello Sport』のインタビューで、サバティーニは冨安とリッカルド・オルソリーニが「アンタッチャブル」な存在だと強調。放出を否定する中で、すでに高額オファーが届いていたことを明かしている。
    「トミにはイタリアから2000万ユーロ(約25億円)以上のオファーが届いた。ローマからではないよ。そもそも、安すぎるがね」

    DFに2000万ユーロを提示できるのは、セリエAの中でも強豪に分類されるクラブだ。サバティーニは名前を明かさなかったが、冨安に対する関心の高さがうかがえる。

    移籍サイト『Transfermarkt』での冨安の評価額は、4月8日更新の最新版で1350万ユーロ(約16億9000万円)。コロナ禍前の3月3日時点の最高額でも1500万ユーロ(約18億8000万円)だ。
    それでも、ボローニャは2000万ユーロのオファーを不十分とみなしている。

    来季はミハイロビッチが本職のCBで起用する構想と言われる冨安。クラブが大きな信頼と期待を寄せる21歳は、2年目のイタリアでどこまで市場価値を高められるだろうか。

    7/31(金) 19:14配信 サッカーダイジェスト


    https://news.yahoo.co.jp/articles/af792a800377a98e111c6e1b4ed412968ebf8130


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    1: 久太郎 ★
    21日の敵地・アタランタ戦で右太腿裏を負傷して途中交代したボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)に関し、「ボローニャウェブ」は試合後、この負傷で冨安の今シーズンが終了した可能性もあると報じた。冨安は0―1で敗れた同アタランタ戦に9試合連続となる先発出場。右サイドバックで攻守に献身的なプレーを見せたが、後半27分に相手の背後へのボールに反応した際、右太腿裏を痛めた。冨安は自ら立ち上がりタッチライン外に出たが、そのまま交代。過密日程の中、ミハイロビッチ監督はほぼ休みなしでプレーし続けていた冨安の状態を危惧するコメントも発していたが、その不安が的中した形となった。

     同サイトによれば、クラブの最初の発表は右太腿裏の違和感だったというが、一方で全治などの詳細はこの数日で明らかになるだろうとした上で、今シーズンでの復帰がかなわない可能性もあると報じた。今シーズンは残り4試合。チームは次節、26日にホームでレッチェと対戦する予定だ。 


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