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    カテゴリ: 冨安健洋

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    1: 豆次郎 ★
    7/19(日) 5:41
    SOCCER KING
    冨安健洋がセリエA初得点!…ミラン相手に豪快な左足ミドルを叩き込む

     ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋が、18日に行われたセリエA第34節のミラン戦で移籍後初ゴールを決めた。

     12試合連続で先発出場した冨安は2点ビハインドの44分、ペナルティエリア前右でパスを受けると、1人かわして左足一閃。豪快なミドルシュートをゴール左上隅に突き刺してセリエA初ゴールを決めた。

     今シーズンからボローニャでプレーする冨安は公式戦29試合目で移籍後初ゴール。2月29日に行われた第26節のラツィオ戦では豪快なボレーシュートでネットを揺らしたが、味方のオフサイドで幻となっていた。 

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    1: 豆次郎 ★
    6/28(日) 18:54
    Football ZONE web
    イタリア1部ボローニャに所属する冨安の去就に現地メディア注目「交渉開始の可能性」

    日本代表DF冨安健洋、名門ミラン移籍が急浮上 現地報道「本田に続く日本人」

     イタリア1部ボローニャの日本代表DF冨安健洋は、22日のユベントス戦でポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらとマッチアップし、互角の攻防を見せて高い評価を得た。そんな冨安にミラン移籍の可能性が浮上しているようだ。「ミラン、本田に続くもう1人の日本人」「交渉開始の可能性がある」とミラン専門サイト「milanlive.it」が報じた。


     21歳の冨安は2015年から17年までアビスパ福岡でプレーし、2018年1月からベルギー1部シント=トロイデンに移籍。そして2019年夏にボローニャへとステップアップを遂げると、右サイドバックの主力として今季リーグ戦21試合に出場している。

     記事では「ミラン、本田に続くもう1人の日本人」と特集。かつてミランで10番を背負い、14年から17年まで在籍した日本代表MF本田圭佑(現ボタフォゴ)に続く日本人プレーヤーとして注目を寄せており、「ミランは冨安健洋を連れてくるために、ボローニャと交渉開始の可能性がある」と伝えた。

     ミランはリヨンから20歳のDFピエール・カルルを獲得したなか、「ミランはピエール・カルルにとどまらない。ロッソネリは新たに右サイドバックを獲得し、サイドを強化したいと考えている」と触れている。

     現在のミランにはU-23イタリア代表DFダヴィデ・カラブリアが所属し、今季リーグ戦で16試合に出場しているが、評価は決して高くないようだ。「かなりネガティブなシーズンとなって期待を裏切り、市場に出されるだろう。ここ数週間、ボローニャを中心に、彼の名前がリストアップされている」と、冨安が所属するボローニャが興味を示しているという。
    侮れない要因とは? 富安は「ミランに見合うものをもっており…」 

     ミランは富安、ボローニャはカラブリアの獲得を狙うなか、「ミランは売却に1500万ユーロ(約18億円)に近い金額を求めている。カラブリアをボローニャに迎える道がある。その一つが冨安だ」と指摘し、トレードの可能性を示唆している。

    「日本人選手はセリエA1年目で驚きを提供し、ローマを含む複数のクラブの目に留まった。1998年生まれの逸材はミランに見合うものを持っており、最終ラインのいずれの役割もこなすことができる。カラブリアほどではないものの、その評価は注目に値する」

     進境著しい冨安は日本代表で主力クラスへと変貌を遂げ、イタリアでも日に日に評価を高めている。その実力はすでに証明しており、「ミランはアジアでも高い人気があり、冨安の獲得はそれを一層拡大させるだろう。決して侮れない要因でもある」とマーケティング面での好影響も指摘している。果たして、冨安のミラン移籍は実現するのか。今後の動向に注目が集まる。 


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    1: 久太郎 ★
    セリエA第27節、ボローニャvsユベントスが22日に行われ、0-2でユベントスが勝利した。ボローニャのDF冨安健洋はフル出場している。

    【動画】サッリ、コッパ・イタリア決勝に向けて会見

    中断前、1分け2敗と3戦勝利のなかった10位ボローニャ(勝ち点34)は、今季のユベントスとの1stマッチを負傷欠場していた冨安が[4-2-3-1]の右サイドバックで先発となった。

    一方、再開後のコッパ・イタリア2試合で低調な試合を演じ、ナポリ相手に優勝を逃した首位ユベントス(勝ち点63)は、2位ラツィオに1ポイント差とされている中、ナポリ戦で負傷したアレックス・サンドロが欠場。3トップは右からベルナルデスキ、ディバラ、C・ロナウドで形成した。

    冨安がC・ロナウドとマッチアップした中、まずはユベントスに決定機。7分、ボックス左から中に切れ込んだC・ロナウドがオンターゲットのシュートを放ったが、GKスコルプスキの好守に阻まれた。

    オープンな立ち上がりとなった中、ユベントスは21分にPKを獲得する。左CKの流れでデ・リフトがデンスウィルに倒され、VARの末にPKとなった。このPKをC・ロナウドが決めてユベントスが先制した。

    先制後はユベントスが敵陣でのプレーを増やした中、36分に加点する。ベルナルデスキのパスを受けたペナルティアーク中央のディバラが左足を一閃。パーフェクトなシュートがゴール左上に突き刺さった。

    ユベントスが2点をリードして迎えた後半、開始7分に決定機。冨安の背後でスルーパスを受けたボックス左のC・ロナウドがシュートに持ち込むも枠を捉えきれなかった。

    1分後にもベルナルデスキのミドルシュートが左ポストに直撃したユベントスは、65分に負傷したデ・シリオに代えてダニーロを投入。

    前がかるボローニャに対し、終盤にかけては守備に徹したユベントスがダニーロの退場があったものの、シャットアウト。リーグ再開初戦を制し首位をキープしている。

    https://youtu.be/NO_-kbql5v8

    https://news.yahoo.co.jp/articles/074fab93d66108be3743823d350ef98b786df8ab

    【【動画あり】冨安健洋がC・ロナウドとマッチアップ! ユーベがC・ロナウド&ディバラ弾で首位キープ!《セリエA》 [久太郎★]】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★
    セリエA・DF部門で7番目に高額

    スイスのサッカー関連調査機関『CIES FOOTBALL OBSERVATORY』が、欧州5大リーグでプレイしている選手の「推定移籍金」をランキング形式で発表。ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋の衝撃の推定移籍金が明らかとなった。

    昨夏の移籍市場で、ベルギーのシント・トロイデンからイタリアのボローニャへ移籍した21歳の冨安。ここまでセリエA20試合に出場しており、早くもチームに欠かせない存在となっている。主に右サイドバックを務めてきたが、センターバックやサイドハーフも任されるなど、ユーティリティ性も発揮しており、今季セリエAでブレイクを果たした若手のひとりとして注目を浴びている。

    こういった活躍もあり、ビッグクラブへのステップアップの噂もチラホラ聞こえてくるが、『CIES FOOTBALL OBSERVATORY』が年齢や残りの契約年数なども含めて様々なアルゴリズムをもとに、冨安の推定移籍金を算出。その金額は、なんと3320万ユーロ(約40億円)となった。

    これはセリエAのDF部門の中で、マタイス・デ・リフト(1億470万ユーロ)、ミラン・シュクリニアル(4970万ユーロ)、ジャンルカ・マンチーニ(4320万ユーロ)、アレックス・サンドロ(3750万ユーロ)、ジョバンニ・ディ・ロレンツォ(3570万ユーロ)、カリドゥ・クリバリ(3380万ユーロ)に次ぐ7番目だ。今回の推定移籍金を取り上げた伊『Tutto Bologna Web』も「CIESがトミヤスをセリエAで最高の選手のひとりとして評価した」と綴っている。

    サッカー大国のイタリアでも自身の力を証明して見せたが、冨安は現在21歳とサッカー選手としてはまだまだ発展途上。今後のさらなる成長とステップアップに期待だ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20200611/01world/italy/285758

    【<冨安健洋>「推定移籍金」が凄い!あのクリバリと“ほぼ同等”】の続きを読む

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    1: 数の子 ★
     今季ボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋は、セリエA初挑戦のシーズンに主力の座を勝ち取っている。名門ASローマへの移籍が取り沙汰されるなか、ブンデスリーガのクラブも獲得に熱視線を送っているとイタリアメディアが伝えている。

     2019年夏にベルギー1部シント=トロイデンからボローニャに加入した冨安は、右サイドバック(SB)としてレギュラーの座を確保。日本代表活動で負傷した影響で一時離脱こそあったが、今季リーグ戦20試合に出場し、安定したパフォーマンスで信頼を得ている。

     冨安にはローマが新天地候補に浮上しており、イタリア国内でのステップアップ移籍に注目が寄せられているが、イタリア現地メディア「1000 Cuori Rossoblu」によると、ブンデスリーガのクラブも冨安の獲得に熱視線を送っているようだ。

     冨安への関心が噂されているのはレバークーゼンだ。トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンを輩出したクラブとしてアジアでも馴染みのあるクラブであり、記事では「ローマに加え、レバークーゼンも冨安に関心を示している」と伝えている。

     一方で、「現時点では、スポーツ・ディレクターのウォルター・サバティーニ氏によって譲渡不可を宣言されている」とボローニャ側は冨安の放出を検討していないと強調している。期待の逸材として、イタリアだけでなく、他国クラブも冨安に目を光らせているようだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7337d1ea60e1b0d3bd980db1ef3b2e3e1e6868b

    【冨安健洋争奪戦が激化? ブンデスリーガも熱視線、現地メディア指摘「ローマに加えて…」】の続きを読む

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