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    カテゴリ: 冨安健洋

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    1: 久太郎 ★
    ◇セリエA・第2節 ボローニャ1―0SPAL(2019年8月30日 ボローニャ)

     セリエAのボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋がホームのSPAL戦に右サイドバックで先発し、リーグ開幕2試合連続(公式戦3試合連続)のフル出場。1―0での今季リーグ初白星に貢献した。

     開幕戦後に「攻撃のところでもうひと工夫できたと思う」と話していた冨安が、2戦目で攻撃力を猛アピールした。身長1メートル87の本職がセンターバックの選手とは思えないテクニックとスピードを披露。前半25分、高い位置でパスを受けると華麗なダブルタッチで相手2人をかわしてホームの観客を沸かせた。後半9分には速攻からの1対1でボールを前に出してから”裏街道”で相手を振り切るスピードを発揮。セリエAの公式記録では、トップスピードで両チームの中で最速の時速32.95キロをマークした。また、「改善していかないといけない」と話していた守備でも無失点に貢献した。

     地元紙はリーグ開幕戦に続いて冨安を絶賛した。ガゼッタ・デロ・スポルト紙は「センターバックとして生まれたが、右サイドを注意深く守り、そしてウイングのように攻める。またしてもピッチで最高の選手となった」とチーム最高の7点(10点満点)を付けた。コリエレ・デロ・スポルトもチーム最高タイの7点を付け「ボールを持っていない時より、ボールを保持していた時のプレーの方が良かった」と攻撃面を評価。6・5点を付けたトゥットスポルトは試合レポートの中で「冨安は質と量を兼ね備えた選手であることを証明した。前半25分、日本人というよりもブラジル人と形容されるべき(華麗な)プレーでCKを獲得した」と評した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-00000204-spnannex-socc

    ボローニャ冨安、2試合連続でチーム最高評価!「再びピッチのMVP」

    セリエA第2節が30日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャは1-0でSPALを下し、今シーズン初白星を手にした。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が採点を発表した。

     右サイドバックで2試合連続の先発出場を果たした冨安は、積極的なドリブルを仕掛けるなど攻守にわたって存在感を発揮。フル出場でチームの勝利に貢献した。『ガゼッタ』は「トミヤス、嬉しい証明」という言葉とともにチーム最高となる「7」をつけ、「注意深く、サイドアタッカーのような攻撃力で右サイドを掌握。再びピッチの上のMVP」と2試合連続で高評価を与えている。

     代表ウイーク明けの次節、ボローニャはアウェイでブレシアと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-00974903-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★
    8/31(土) 5:41配信
    フットボールチャンネル

    セリエA第2節のボローニャ対SPALが現地時間30日に行われた。試合は1-0でホームのボローニャが勝利を収めている。ボローニャのDF冨安健洋はフル出場した。


     開幕戦に続いて冨安が右サイドバックで先発したボローニャは、加入したばかりのメデルをいきなり先発で起用。今季最初のホームゲームでベンチから指揮を執る闘病中のミハイロビッチ監督にはスタンドから大きな拍手が送られた。

     主導権を握ったのはホームのボローニャ。25分にはオルソリーニのCKに冨安がヘディングで合わせるシーンがあったが、惜しくも枠を外れてゴールならず。その後もボローニャはオルソリーニの突破力を軸に先制点に迫っていった。

     後半に入ってもペースを渡さないボローニャは、より攻撃への意識を高めていく。冨安も自らドリブルで右サイドを突破するなど、守備の時間が少ない分、攻撃にも頻繁に顔を出した。

     後半は多くのチャンスをつくりながら、決定力不足と相手GKの好守に遭ったボローニャは、なかなかゴールが生まれない。それでも後半アディショナルタイム、オルソリーニのクロスにソリアーノが合わせて、ようやく先制に成功。土壇場のゴールが決勝点となり、ボローニャが今季初勝利を手にした。

    【得点者】
    90+4分 1-0 ソリアーノ(ボローニャ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190831-00336417-footballc-socc

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567204751/

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    1: Egg ★
    「もっとうまくコミュニケーションを」
     
    ボローニャの冨安健洋が8月18日、敵地で行なわれたコッパ・イタリア3回戦のピサ戦に先発出場し、イタリアでの公式戦デビューを飾った。
    ボローニャは21分にアンドレア・ポーリが先制点を奪取。後半にリッカルド・オルソリーニとロドリゴ・パラシオが加点し、3-0と快勝した。4回戦ではウディネーゼと対戦する。

    クラブ公式サイトによると、右サイドバックとしてフル出場した冨安は、「満足している。先発出場で勝つことができた。ただ、もっとうまくやれるはず。
    言葉を学び、チームメートたちともっとうまくコミュニケーションが取れるようにならなければいけない」と、試合後にコメントした。

    「試合の序盤は良い感じだった。僕たちはハイプレスをかけていて、自分には攻めるためのスペースがあった。オルソリーニや(ニコラ)サンソーネとは素晴らしいコンビネーションができた。
    いずれにしても、チームを助けるためにもっと向上しなければいけない」
     
    なお、19日付の『Gazzetta dello Sport』紙や『Corriere dello Sport』紙の採点は、及第点を上回る6.5。『Gazzetta dello Sport』紙は「ダブルフェイス」と、攻守での違いに触れている。
    「守備ではミスへの恐れから不安があるが、攻めると賢明なカミカゼだった」

    ボローニャは25日、開幕戦でヴェローナと敵地で戦う。11人目の日本人選手となる冨安は、いよいよ始まるセリエAの舞台でどのようなパフォーマンスを見せてくれるだろうか。

    8/19(月) 16:29配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063028-sdigestw-socc

    写真
    no title

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566214144/

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