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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリード

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    12日にスペイン・スーパーカップ決勝レアル・マドリー対アトレティコ・マドリーがサウジアラビアのジェッダで行われ、スコアレスドローの末PK戦を4-1制したレアル・マドリーが優勝を果たした。MFフェデ・バルベルデは試合後、自身の退場と引き換えにアトレティコの決定機を阻止した場面について「やらなくちゃいけなかった」と振り返っている。

    バルベルデは延長戦後半にFWアルバロ・モラタの決定機を阻止するため、危険なアフターチャージを仕掛けて一発レッドを受けた。アトレティコにとっては決勝点を逸し、レアル・マドリーにとっては九死に一生を得た場面だった。

    同大会のMVPにも輝いたウルグアイ代表MFは、その場面について次のように語っている。

    「やってはいけないプレーで、モラタには謝った。ああしたタックルには心苦しさが残るけど、でもやらなくちゃいけなかったんだ。彼はとても速くて、ほかに手段はなかった」

    「本当に難しいことだったが、チームメートもアトレティコの選手たちも励ましてくれた。シメオネが言葉をかけてくれたことも強調したい。誰にでもできることじゃないから」

    今季レアル・マドリーでブレイクを果たしたバルベルデは、現状への大きな満足感も表している。

    「実際、これ以上何かを望むことはできない。出場機会を得られて、勝利をつかんでいるわけだからね。僕はもうすぐ父親になるし、今あるものをできる限り楽しんでいけたらと思う。ピッチ内外で自分が大切な存在だと感じているし、今後も集中して取り組んでいきたい」



    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00010000-goal-socc 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/22(金) 06:40:08.66 ID:j2Oa6hIi9
    「才能があり、謙虚で、頭もいい。レアル・マドリードとセレソン(ブラジル代表)、両方の未来を担う選手だ」

    クラブでも代表でもチームメイトであるMFカゼミーロの言葉だ。

    ロドリゴ・ゴエス、18歳。名門サントスの下部組織育ちで、ネイマールに憧れ、少年時代はプレースタイルから髪型まですべて真似していた。
    決して体格に恵まれているわけではないが、傑出したスピードと高度なテクニックを持ち、常にゴールに直結するプレーを選択する。
    右利きだが左足も同様に使えるウィンガーで、決定力も高い。

    6月中旬、ロドリゴは日本代表FW久保建英とほぼ同時期にレアル・マドリードへ入団している。
    久保は移籍金なしでの入団で、プレシーズン期間中に懸命にアピールしたものの、トップチームには残れず、8月下旬、スペイン1部マジョルカへ期限付き移籍した。
    一方、ロドリゴの移籍金は4500万ユーロ(約54億円)。
    ジネディーヌ・ジダン監督の判断でクラブに残り、カスティージャ(レアル・マドリードB)を経て、9月、トップチームに昇格した。

    9月25日、ラ・リーガ(スペインリーグ)のオサスナ戦の後半26分にデビューを果たすと、
    その直後、左サイドで斜め後ろからのロングパスを見事にコントロールしてすぐに前を向き、マーカーを抜き去って右足でゴールを決めた。

    その後、10月30日のレガネス戦で初めて先発出場すると、右からの折り返しを左足ボレーで決めている。
    圧巻だったのは、11月のチャンピオンズリーグ(CL)、ガラタサライ(トルコ)戦だった。
    ロドリゴは右ウイングとして先発し、日本代表の左SB長友佑都と対峙した。

    前半4分、左後方からのロングパスを受けると、驚異的な加速で内側へ切れ込んで長友ら2人を外し、左足でファーサイドへ蹴り込んだ。
    その3分後には、左からのクロスを頭で決め、後半のアディショナル・タイムには巧みにゴール前へ走り込んでスルーパスを引き出し、GKのタイミングを外して右足で流し込んだ。

    CLにおける18歳と301日でのハットトリック達成は、史上2番目の若さ。左足、頭、右足を用いた「完全ハットトリック」達成は史上最年少だと、世界中のファンを驚嘆させた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00878320-sportiva-socc
    11/22(金) 6:20配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=v1cLb7xi0gA


    久保建英と同期の18歳ロドリゴが怪物過ぎる 2018/19 プレー集

    https://www.youtube.com/watch?v=uuwqVtat1Jo


    【ラ・リーガ|ハイライト】18歳ロドリゴが鮮烈デビュー弾!|レアル・マドリード×オサスナ|ラ・リーガ第6節 2019-20

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10031331
    成績

    FW ロドリゴ・ゴエス
    背番号27
    身長/体重173cm/64kg
    生年月日2001年1月9日
    国籍/出身地ブラジル

    【久保建英のライバル 移籍金54億円 ロドリゴ・ゴエス18歳 セレソンでもデビュー】の続きを読む

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    レアル・マドリーは、FWガレス・ベイルの放出と同時に大型補強を実現させたい考えかもしれない。英『スカイ・スポーツ』は4日、レアル・マドリーがマンチェスター・シティのイングランド代表FWラヒーム・スターリングを狙っていると伝えた。

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    今年夏に移籍の噂があったものの最終的に残留したベイルは、冬に再びレアル・マドリーから去ることを希望している様子。ジネディーヌ・ジダン監督との関係も良くないと伝えられており、再び去就に注目が集まりそうだ。

    そこで、レアル・マドリーはベイルの放出と、戦力補強を関連付けることを検討しているという。『スカイ・スポーツ』によると、そのターゲットがスターリング。今月行われるイングランド代表の試合にレアル・マドリー関係者が視察に訪れる予定となっているとのことだ。

    レアル・マドリーは以前からスターリングに注目している。ベイルの放出と絡めることで、移籍金の節約とチームの若返りを同時に実現させたい考え。レアル・マドリーはベイル+7000万ポンド(約98億円)という条件を用意したそうだ。

    ただ、シティ側の思惑は異なる。ジョゼップ・グアルディオラ監督はベイルの獲得を望んでいない。スターリング本人がスペインでのプレーに興味を持っている模様だが、シティがチームの中心選手を手放す可能性は低そうだ。

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191104-00346015-footballc-socc 

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    CLガラタサライ戦での崩しのシーンに注目 ベンゼマとのコンビネーションに称賛の声
    レアル・マドリードは現地時間22日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節ガラタサライ戦で1-0と勝利した。前半18分に生まれたドイツ代表MFトニ・クロースのゴールを守りきり、今季CL初勝利をアウェーで手にしたなか、大会公式インスタグラムはこの試合でベルギー代表MFエデン・アザールが見せた華麗なフリックからの高速コンビネーションに注目し、動画を公開している。

    プレシーズン中から負傷者が続出していたレアルは、今季序盤は低調なスタートとなり、CLでは初戦でパリ・サンジェルマンに0-3と完敗、第2戦ではホームで格下のクラブ・ブルージュに2-2で引き分け、ジネディーヌ・ジダン監督の解任論も囁かれていた。その一因になっていたのが、攻撃の核として期待された新戦力アザールの負傷を伴う出遅れだ。ようやく10月5日のリーガ・エスパニョーラ第8節グラナダ戦(4-2)で、レアルでの公式戦初ゴールをマークすると、そこから出場した3試合で1得点3アシストと確実にパフォーマンスが上がっている。

    そんなレアル“新7番”の復調ぶりにフォーカスしたのが、CL公式インスタグラムだ。ガラタサライ戦ではクロースの決勝点をアシストしているが、公開されたのは中盤で見せたコンビネーションのシーン。3つの場面はいずれも後方からのパスをアザールがバックヒール、またはアウトサイドでフリックし、縦へ走り出すところからスタート。2つ目と3つ目のシーンでは、パスを受けた元フランス代表FWカリム・ベンゼマがアザールの動きを見てワンタッチではたいており、スピード感あふれる連係によって左サイドを突破している。

    この映像の公開を受け、CL公式インスタグラムのコメント欄には「フリックの達人」「エデン・アザールのクオリティーが好き」「傑出している」といった称賛のほか、「2人の間の素晴らしい相性」「レアル・マドリード新時代」などベンゼマとのコンビネーションを称える声も寄せられていた。

    昨季はチェルシーで公式戦21得点17アシストと大暴れしたアザール。自身のコンディションが上がり、周囲との連係もさらに高まることで、レアルでも輝きを放てるのか。「今世紀最悪」とも言われた昨季の雪辱を誓う“白い巨人”で、浮沈のカギを握っているのは間違いない。

    【動画】華麗なフリックでマーカー“無力化”! レアル“7番”アザール、CLガラタサライ戦で発動させた「高速コンビネーション」



    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00226655-soccermzw-socc 

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    [10.30 リーガ・エスパニョーラ第11節 R・マドリー5-0レガネス]

    トップチーム3試合目の出場で早くも2ゴール目。レアル・マドリーFWロドリゴ・ゴエスがリーガ・エスパニョーラ第11節レガネス戦の試合後、自身の現状への喜びを語っている。

    今夏サントスから加わったロドリゴは、レガネス戦でトップチーム初先発。前半7分、左からのクロスをFWカリム・ベンゼマが折り返したボールに反応すると、左足を必死で伸ばし、ダイレクトシュートを押し込んだ。

    第6節のデビュー戦で決めた初ゴール以来、これが今季2得点目。加入当初はレアル・マドリー・カスティージャでプレーする予定となっており、MF久保建英(現マジョルカ)と立場を争う時期もあったが、一足先にトップチームの一員として立派な実績を残している。

    「起こっていること全てに非常に満足しているし、全てが非常に速いスピードで進んでいる。思っていたとおりというわけじゃないけど、すごく幸せ」。ここまでの活躍は想定していなかったようだが、着実な手応えを感じているという。

    またFWエデン・アザールとサイドを入れ替えながらのプレーにも「サイドに好みはない。左でも右でも楽しめるはず」と前向き。ベンゼマとの関係も「彼はとても卓越した選手で、チームにたくさんの自信と落ち着きをもたらしてくれる。彼の近くでプレーすると全てが簡単になる」と述べ、スター選手たちとのプレーを楽しんでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-43473369-gekisaka-socc
    10/31(木) 9:33配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=z0L_cO_DtlE


    ベンゼマが1ゴール2アシスト! レアル、18歳FWらの得点により5-0でレガネス下す

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077750
    試合スコア

    【【動画あり】“久保のライバル”18歳ロドリゴ、レアル加入後3戦2発!「すべてに満足している」 】の続きを読む

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