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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル・マドリード

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    1: Egg ★
    レアル・マドリーが20-21シーズンに使用するホームとアウェーユニフォームがそれぞれ発表になった。

    アウェーユニフォームでは大胆なピンク色を採用している。選手とサポーターに誇りと自信をもたらす意味を込めたという。

    オーセンティックユニフォームやレプリカユニフォームの発売は8月28日からを予定している。

    7/31(金) 17:20配信 ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d17b8ca53bcfaea19c24074fa8506f507e96213

    ◆2020-21シーズンの新ユニフォーム発表

    ホームキットはホワイトとピンクが組み合わされ、マンチェスター・シティ戦でデビューするアウェーキットはピンクが主役となっている
    レアル ・マドリードとアディダスが2020-21シーズンに向けたホームとアウェーのキットを発表した。それらはクラブの勝利の精神と歴史を作り続ける願望を反映するようにデザインされている。

    ホームユニフォームはアイコニックなホワイトとスプリングピンクの色調が組み合わされ、サイドと首後部に3本ラインがデザインされている。
    さらに首都の現代文化を表す繊細なグラフィックも含まれている。このユニフォームはまた、ホームキットとサードキットを着用するレアル・マドリードの女子選手たちにも使用される。

    スプリングピンクのアウェーユニフォームはダークブルーのディテールを含み、夜にライトアップされる街をイメージしている。
    このユニフォームは8月7日(金)に開催されるチャンピオンズリーグ・ラウンド16第2戦マンチェスター・シティ戦でデビューする。

    レアル・マドリード公式
    https://www.realmadrid.com/ja/news/2020/07/31/new-shirts-for-2020/21-season


    写真 レアル・マドリーの新ユニフォームが発表になった(adidas)

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    1: 豆次郎 ★
    7/17(金) 5:58
    SOCCER KING
    レアル・マドリードが3季ぶりのリーガ制覇!…リーグ再開後10連勝で34回目の優勝

     リーガ・エスパニョーラ第37節が16日に行われ、レアル・マドリードとビジャレアルが対戦した。

     首位のレアル・マドリードは2試合を残して2位バルセロナと勝ち点4ポイント差。そのため、今節は勝利すれば3シーズンぶりの優勝が決まる一戦となった。

     レアル・マドリードは29分、カゼミーロが敵陣中央でボールをカットすると素早く攻撃に転じ、ルカ・モドリッチが持ち上がってペナルティエリア右にパス。これをカリム・ベンゼマが右足ダイレクトで流し込んで先制ゴールを挙げた。

     1点リードで折り返したレアル・マドリードは73分、セルヒオ・ラモスがハーフウェイライン付近でボールを刈り取ってそのまま持ち上がると、エリア内で倒されてPKを獲得。キッカーのS・ラモスは軽くタッチし、走り込んだベンゼマが蹴り込むトリッキーなPKを見せたが、S・ラモスのキック前にベンゼマがエリア内に入っていたため蹴り直し。77分、改めてキッカーを務めたベンゼマがゴール左隅に沈めて追加点を挙げた。

     レアル・マドリードは81分、トニ・クロースがエリア前でボールをカットすると、強烈なミドルシュートを放ったが、これはクロスバー直撃。ビジャレアルは84分、右サイドからのクロスに中央のビセンテ・イボーラが頭でゴール左隅に流し込んで一矢報いた。

     その後もビジャレアルが猛攻を見せたが、レアル・マドリードはGKティボー・クルトワの好セーブ連発で反撃を許さない。すると、後半アディショナルタイム5分、マルコ・アセンシオがダメ押しゴールを挙げて勝負あり。レアル・マドリードがリーグ再開後10連勝を飾り、3シーズンぶり34回目のリーグ制覇を果たした。

     次節は19日に行われ、レアル・マドリードはアウェイでレガネスと、ビジャレアルはホームでMF乾貴士が所属するエイバルと対戦する。

    【スコア】
    レアル・マドリード 2-1 ビジャレアル

    【得点者】
    1-0 29分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    2-0 77分 カリム・ベンゼマ(PK/レアル・マドリード)
    2-1 84分 ビセンテ・イボーラ(ビジャレアル)

    https://youtu.be/0HFt702I0_4

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    1: 空気を切り裂きジャック ★
    ジダン氏が久保建英ら4人のR・マドリード復帰を検討か 「節約」のため

    スペイン紙『AS』の電子版は4月16日、マドリーの今夏の補強プランについて報じた。

     新型コロナウイルスの影響によりクラブは経済的打撃を受けているため、比較的な“質素な”動きになるだろうと予測。トップターゲットはドルトムントのFWアーリング・ハーランドで、パリ・サンジェルマンのFWキリアン・エムバペの獲得は2021年夏になるだろうと伝えている。

     記事によると、新戦力の補強の代わりにジネディーヌ・ジダン監督が考えているのが、MFマルティン・ウーデゴー(レアル・ソシエダ)、MFダニ・セバジョス(アーセナル)、DFアシュラフ・ハキミ(ドルトムント)、そして久保建英(マジョルカ)のレンタルバックだという。4人の推定市場価格の合計は1億4500万ユーロ(約181億円)で、トップチームの戦力として組み込めれば、その分の補強費を“節約”できると報じている。

     同時に、ガレス・ベイル、ハメス・ロドリゲス、ルーカス・バスケス、マリアーノ・ディアスの放出を検討しており、合わせて1億ユーロ(約1億2500万円)以上の売却益を得られる可能性があると指摘。この節約により、来夏の“本命”エムバペの引き抜きに本腰を入れられるとしている。

     リーガではEUパスポートを持たない選手が3人しか登録できないため、久保はヴィニシウス・ジュニオール、ロドリゴ、エデル・ミリトン、そして今冬にカスティージャに加入したレイニエールというブラジル人選手たちとその枠を争わなければならない。

     ただ、マジョルカでの活躍により、ジダン監督がその実力に注目しはじめているのは確かなようだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18139861/

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    1月20日、レアル・マドリーが新たな才能を獲得した。

    その前日に18歳の誕生日を迎えたばかりのフラメンゴの大型アタッカー、レイニエール・ジェズスの入団を発表したのだ。

    契約期間は2026年6月末までの約6年半で、移籍金は推定3000万ユーロ(約37億円)。
    現在、コロンビアで行われているU-23南米選手権(上位2カ国に東京五輪出場権が与えられる)に出場しており、“白い巨人”に合流するのは大会終了後の2月となる。

    本人は、「世界一のクラブに入団できてとても幸せ」と満面の笑顔。「クラブの歴史に名前を刻みたい」と抱負を語っている。

    2018年のビニシウス・ジュニオール、2019年のロドリゴに続いて、3年連続で18歳のブラジル人アタッカーがこの超名門クラブの門を叩く。

    ただし、レイニエールは基本的にドリブラーである先輩2人とは少しタイプが異なる。ピッチの中央でプレーすることを好み、主として攻撃的MF、セカンドストライカー、あるいはCFのポジションを担う。

    身長185cmと大柄にして屈強。その反面、繊細なテクニックを備え、敏捷で、なおかつ決定力が高い。

    3000万ユーロ程度はバーゲン。

    縦方向への鋭いドリブルはカカ(元ミラン、レアル・マドリー他)を、トリッキーなドリブルやヒールキックはロナウジーニョ(元バルセロナ、ミラン他)を、
    パワーと決定力はロナウド(元バルセロナ、レアル・マドリー他)を、そして抜け目なさはロマーリオ(元バルセロナ他)を彷彿とさせる。ヘディングによる得点も多い。

    状況判断も優れており、ゴールから逆算して最適のプレーを選択できる賢さがある。

    昨年7月に彼をトップチームでデビューさせたフラメンゴのポルトガル人指揮官ジョルジ・ジェズスは「素晴らしい才能とインテリジェンスの持ち主。
    同世代の選手より5年先を行っている」と称賛。「これほどの逸材が3000万ユーロ程度とは安い。バーゲンだろう」と冗談交じりに語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200122-00842263-number-socc
    1/22(水) 19:01配信

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    【【動画あり】レアルが獲得した18歳レイニエール(身長185cm)ドリブルはカカ、決定力はロナウド級。移籍金は推定約37億円】の続きを読む

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    12日にスペイン・スーパーカップ決勝レアル・マドリー対アトレティコ・マドリーがサウジアラビアのジェッダで行われ、スコアレスドローの末PK戦を4-1制したレアル・マドリーが優勝を果たした。MFフェデ・バルベルデは試合後、自身の退場と引き換えにアトレティコの決定機を阻止した場面について「やらなくちゃいけなかった」と振り返っている。

    バルベルデは延長戦後半にFWアルバロ・モラタの決定機を阻止するため、危険なアフターチャージを仕掛けて一発レッドを受けた。アトレティコにとっては決勝点を逸し、レアル・マドリーにとっては九死に一生を得た場面だった。

    同大会のMVPにも輝いたウルグアイ代表MFは、その場面について次のように語っている。

    「やってはいけないプレーで、モラタには謝った。ああしたタックルには心苦しさが残るけど、でもやらなくちゃいけなかったんだ。彼はとても速くて、ほかに手段はなかった」

    「本当に難しいことだったが、チームメートもアトレティコの選手たちも励ましてくれた。シメオネが言葉をかけてくれたことも強調したい。誰にでもできることじゃないから」

    今季レアル・マドリーでブレイクを果たしたバルベルデは、現状への大きな満足感も表している。

    「実際、これ以上何かを望むことはできない。出場機会を得られて、勝利をつかんでいるわけだからね。僕はもうすぐ父親になるし、今あるものをできる限り楽しんでいけたらと思う。ピッチ内外で自分が大切な存在だと感じているし、今後も集中して取り組んでいきたい」



    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00010000-goal-socc 

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