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    カテゴリ: クリスチアーノ・ロナウド

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    ユベントス所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)が今夏、レアル・マドリードに復帰する可能性があると、イタリア紙コリエレ・デロ・スポルト電子版が5日に報じている。

    Rマドリード復帰が可能な理由について、ロナウドが古巣を応援するため、3月1日に本拠地「サンティアゴ・ベルナベウ」で開催されたバルセロナとのクラシコ観戦に訪れた。これにRマドリード首脳陣は快く感じているためと伝えている。

    また、ユベントスは契約が2年残るロナウドについて、新型コロナウイルスにより引き起こされた経済危機により売却を検討しているという。同選手が去った場合、年俸として支払っている3100万ユーロ(約37億2000万円)を削減できると報じた。

    ロナウドを放出する場合、移籍金は2018年夏にRマドリードから獲得した時よりも4000万ユーロ(約48億円)安い6000万ユーロ(約72億円)になると推測している。

    Rマドリードはロナウド退団以降、得点面で問題を抱えている。そのため、来シーズンに向けてセンターフォワード獲得が必須と見られており、これまでハーランド(ドルトムント)らの名前が浮上している。だが、ロナウドを再獲得する場合は年俸の値下げが不可欠となると伝えている。

    4/6(月) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-24060597-nksports-socc

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    イタリア『トゥット・スポルト』は28日、FWクリスティアーノ・ロナウドらユベントスの選手たちが、新型コロナウイルスの影響によるリーグ中断で収入が減少したクラブを助けるため、給与カットに合意したことを報じた。

     これはキャプテンDFジョルジョ・キエッリーニの呼びかけから始まったもので、チーム最高額の3100万ユーロ(約37億3600万円)を受け取るC・ロナウドの場合、380万ユーロ(約4億5800万円)の減給になるという。

     C・ロナウドはこれまでも地元マデイラ島の病院に5台の人工呼吸器を提供したほか、代理人のジョルジュ・メンデス氏とともにポルトガルの2つの病院に対し、100万ユーロ(約1億2000万円)の寄付を行ったことなどが伝えられていた。

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-43479266-gekisaka-socc

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    リオネル・メッシか、クリスティアーノ・ロナウドか――世界最高の選手に関する論争にブラジルのレジェンド、ペレ氏が一石を投じた。

    2008年から10年間にわたり世界最高の選手に贈られるバロンドールを独占してきたバルセロナのメッシとユヴェントスのC・ロナウド。2018年はルカ・モドリッチにトロフィーを譲ったものの、翌年には再びアルゼンチン代表FWが受賞し、2020年も両選手が本命に挙がることが予想される。

    その他にも数々のチームタイトル、個人タイトルを獲得してきたメッシとC・ロナウドは、長年にわたりフットボール界のトップに君臨する。これまでにも数々の現役選手や元選手らがどちらが“世界最高”かの議論を交わしてきたが、ブラジル代表として3度のワールドカップ制覇を誇り、史上最高の選手の1人とされるペレ氏がYouTubeチャンネル『Pilhado』で自身の考えを示した。

    「今現在で言えば、クリスティアーノ・ロナウドが最も継続して活躍する選手だと思う。しかし、もちろんメッシのことを忘れてはいけない」

    さらに、自身がメッシやロナウドよりも勝っていたかの問いに対しては「答えるのがタフな質問だ。何度もそう聞かれてきた」と前置きした79歳になるレジェンドだが、“ペレ”が1番であることを強調した。

    「ジーコやロナウジーニョを忘れるわけにはいかない。それに、みんなは(フランツ)ベッケンバウアーや(ヨハン)クライフのようなヨーロッパの選手についてもよく話をしている。しかし、私は誰よりも優れていた。このような選手はこれからもペレだけだ。私のような選手は現れないだろう」

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-00010011-goal-socc.view-000

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    1: Egg ★
    C・ロナウドは141億円で2位、ネイマールが113億円で3位 指揮官1位はシメオネ監督の48億円

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、今年もサッカー界の年収ランキングで世界一となったようだ。フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によれば、この1年間で1億3100万ユーロ(約156億円)を稼ぎ出し、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)らを抑えて堂々1位となった。

     同誌によれば、メッシは今年バルセロナから受け取る給与とボーナス、その他の広告収入等を含めて約1億3100万ユーロを稼ぐことになるという。唯一無二のライバルと目されるポルトガル代表FWロナウド、バルセロナの元同僚でもあるパリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールを抑えて、昨年に引き続きサッカー界のトップに立った。

     2位のロナウドは昨年から500万ユーロ(約6億円)増の約1億1800万ユーロ(約141億円)。3位のネイマールも前年から450万ユーロ(約5億3000万円)増やして9500万ユーロ(約113億円)だった。

     なお、監督部門ではアトレティコ・マドリードのディエゴ・シメオネ監督が4050万ユーロ(約48億円)でトップ。3000万ユーロ(約36億円)を稼ぎ出したインテルのアントニオ・コンテ監督が2位、2750万ユーロ(約33億円)でマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が3位となった。
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    3/24(火) 10:25配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00253271-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★
    ユヴェントス所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて行動を起こした。スペイン『マルカ』が報じている。

    C・ロナウドはポルトガル国内に複数所有する自身のホテルCR7を、病院として無償提供することを決断。医師や従業員などの給与は、自らが負担する。

    C・ロナウドはこの行動を起こす前、SNSを通じて「僕はサッカー選手としてではなく、1人の息子、父親、全世界に影響を及ぼす最近の出来事に関心を持つものとして、話すよ。僕ら全員がこの状況に対処するために、WHO(世界保健機関)及び管理機関のアドバイスに従うことが重要なんだ。命を守ることは、他の利益よりも優先されなくてはいけない」とのメッセージを発信していた。そして今回、自らの行動でもって、それを体現した格好だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200315-00010005-goal-socc

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