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    カテゴリ: クリスチアーノ・ロナウド

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    1: 爆笑ゴリラ ★
    1/22(金) 8:41配信
    日刊スポーツ

    クリスティアーノ・ロナウド

    ユベントスのFWクリスティアノ・ロナウド(35)は、サッカー界において史上最多得点者になったと21日付英スカイスポーツ電子版が報じた。クラブと代表の試合でこれまでに通算760得点を挙げており、記録保持者であったヨーゼフ・ビカンの記録を抜いたことになる。

    【写真】1月3日、ウディネーゼ戦でゴールしたユベントスFWロナウド

    ペレ(757得点)、ロマーリオ(743)、メッシ(719)と続く。760得点のうち、450ゴールは9年間在籍したレアル・マドリードを決めたものだ。

    また、2013年が最も多くゴールを決めた年で、69ゴールだった。(A・アウグスティニャク通信員) 


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    1: 砂漠のマスカレード ★
    セリエA第15節が3日に行われ、ユヴェントスがホームにウディネーゼを迎えた。

     試合は序盤からユヴェントスのペースで進む。徐々にチャンスの数を増やしていくと、31分に試合が動いた。アーロン・ラムジーが敵陣でボールを奪うと、すぐさまショートカウンターを発動。ボールを拾ったクリスティアーノ・ロナウドがドリブル突破から右足を振り抜くと、強烈な一撃がネットを揺らし、ユヴェントスが先手を取った。

     ユヴェントスの1点リードで折り返した後半も、試合の様相は変わらず。49分にはC・ロナウドのスルーパスに抜け出したフェデリコ・キエーザがGKとの1対1を落ち着いて沈め、ユヴェントスがリードを広げた。

     70分にはユヴェントスが追加点を挙げる。ハーフライン付近でロドリゴ・ベンタンクールがボールを奪うと、DFラインの背後へスルーパス。抜け出したC・ロナウドが難なく決めて、この日2得点目をマークした。

     一矢報いたいウディネーゼは90分、ナウエル・モリーナが右サイドをドリブル突破し中央へ折り返す。GKが弾いてこぼれたところをマルヴィン・ゼーヘラールが押し込み、1点を返した。

     後半アディショナルタイムに入ってもユヴェントスの勢いは止まらない。ビルドアップで最終ラインから前進していくと、中央の空いたスペースを見逃さず。最後はパウロ・ディバラがフィニッシュを仕上げ、ダメ押し点を挙げた。

     試合はこのままタイムアップ。次節は6日に行われ、ユヴェントスは首位を走るミランと、ウディネーゼは冨安健洋が所属しているボローニャと、それぞれ敵地で対戦する。

    【スコア】
    ユヴェントス 4-1 ウディネーゼ

    【得点者】
    1-0 31分 クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)
    2-0 49分 フェデリコ・キエーザ(ユヴェントス)
    3-0 70分 クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)
    3-1 90分 マルヴィン・ゼーヘラール(ウディネーゼ)
    4-1 90+3分 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8cca31c7a10ab5f965f7d40df7fff25bc6c5f43
    1/4(月) 8:19配信


    https://www.youtube.com/watch?v=74bM5geGViM

    Juventus 4-1 Udinese | Ronaldo Strikes Twice | Serie A TIM

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    1: 首都圏の虎 ★
    ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが13日のジェノア戦終了後、インタビューに応じて試合を振り返った。イタリアメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     8日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ最終節でバルセロナに3-0と勝利し、グループ首位通過を決めたばかりのユヴェントス。13日は、セリエA第11節でジェノアとの敵地での一戦に臨むと、3-1と勝利を収めた。

    ジェノア戦がユヴェントスでの通算100試合目となったC・ロナウドは、CLバルセロナ戦から2戦連続でPKによるドッピエッタ(1試合2得点)を記録して今シーズン10得点目をマーク。これにより、セリエA得点ランキングで首位に立つミランの39歳FWズラタン・イブラヒモヴィッチに並んだ。しかしC・ロナウドは、「得点王ランキングで首位に立つことは重要ではない。常に勝利することが目標だ」とコメント。チームの勝利を優先し、謙虚な姿勢を見せた。

     続いてポルトガル人スーパースターは自身の通算100試合目を喜びつつ、試合を振り返った。

    「難しい試合ではあったが、個人記録を達成できたことは嬉しい。バルセロナでは重要な試合で勝利を収めることができたが、このような勝利の後は自信が増すものだ。ジェノアは非常に守備的な戦いを仕掛けてきたので、この結果をつかむのは困難だったよ。CLの後は疲労があるし、切り替えが必要だから常に難しい。しかし監督が必要なことを伝えてくれたので、僕らは良いパフォーマンスを見せることができたよ」

     またCLでの戦いにも言及。「ユーヴェは毎年、リーグ戦およびCLで優勝することを目標としているが、結果的にそのうちの1つしかタイトルを獲れていない。しかし僕らは自信がある。重要なタイトルを勝ち取ることを夢見ても良いはずだ」と意気込んだ。

    https://youtu.be/GbGnSGYuHyY

    【【動画あり】C・ロナウド、セリエA得点王で首位イブラに並ぶも「常に勝利が目標。CL優勝を」】の続きを読む

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    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループG第6節が8日に行われた。カンプ・ノウでは、すでに突破を決めている1位バルセロナ(スペイン)と2位ユベントス(イタリア)が首位通過を懸けて対戦。3-0で勝利を収めたユベントスが勝ち点15でバルセロナと並び、当該チーム間の得失点差により首位での決勝トーナメント進出を決めた。バルセロナは暫定9位に沈むラ・リーガの不調を引きずる形で完敗。開幕からの連勝が5でストップし、2位通過となった。

    両チームの前回対戦は10月28日に開催された第2節。アウェーのバルセロナが2-0で勝利し、3ポイントを持ち帰った。同試合ではFWクリスティアーノ・ロナウドが新型コロナウイルス陽性で欠場。今節はFWアルバロ・モラタとの2トップで先発出場し、レアル・マドリーに在籍していた2018年5月のエル・クラシコ以来、約2年半ぶりにFWリオネル・メッシとのスーパースター対決が実現した。

    序盤から押し込んだユベントスは前半12分、PA内左で仕掛けたC・ロナウドがDFロナルド・アラウホに倒され、PKを獲得する。同13分に自らPKキッカーを担ったC・ロナウドが右足でゴール中央に沈め、先制弾を奪った。

    前半20分にはPA手前左に切れ込んだMFアーロン・ラムジーから中央のMFウェストン・マッケニーを経由し、PA内右のMFファン・クアドラードへ。ニアに走ったC・ロナウドにDFクレマン・ラングレとアラウホの両センターバックが引き付けられると、クアドラードからのワンタッチクロスを中央でフリーとなったマッケニーが右足のジャンピングボレーで叩き込み、リードを2点に広げた。

    0-2となった後にパスワークで敵陣深くまで運ぶシーンが増えたバルセロナだったが、時にはC・ロナウドやモラタも下がって加勢するユベントスの守備ブロックを崩し切れない。トップ下に入ったメッシが前半22分に左足で打ったミドルシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンがセーブ。同36分にはメッシが左のDFジョルディ・アルバに展開し、リターンパスに左足で合わせるが、ブッフォンの正面を突く。さらに同アディショナルタイム1分、同じような形からJ・アルバからの折り返しに反応するも、左足のシュートは再びブッフォンに阻まれた。

    リードして折り返したユベントスは後半の立ち上がりに3点目を奪う。後半4分、右サイドのクアドラードからのクロスのこぼれ球をPA内中央のマッケニーが落とし、受けたラムジーが至近距離から左足でシュート。GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンのファインセーブでネットは揺らせないが、マッケニーに対応したラングレにハンドがあったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入でPK判定となる。後半7分、PKキッカーのC・ロナウドが右足でゴール左に突き刺し、この日2点目で3-0とした。

    バルセロナは積極的な交代策で打開を図るが、メッシら攻撃陣の沈黙が続く。一方のユベントスは後半30分、左CKの流れからDFレオナルド・ボヌッチが押し込み、チーム全体で喜びを爆発させる。しかし、VARでオフサイドと判定され、得点は無効となった。試合はそのまま3-0で終了し、ユベントスが逆転での首位通過。バルセロナは今大会初黒星を喫し、2位での決勝トーナメント行きとなった。

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    1: 首都圏の虎 ★
    【AFP=時事】イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)でプレーするクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、昨年夏に韓国での親善試合に出場しなかった騒動をめぐる裁判で、イベントの主催者は20日、ファンへの賠償命令を受けた。

    通算5度のバロンドール(Ballon d'Or)受賞を誇るロナウドは、昨年7月にソウルワールドカップ競技場(Seoul World Cup Stadium)でユベントスがKリーグ・オールスターに3-3で引き分けた一戦で、スタジアムを埋め尽くした6万5000人の観客からの懇願と怒りをよそに終始ベンチを温めていた。

     ソウル中央地裁(Seoul Central District Court)は、ポルトガル代表のロナウドがプレーすることを前提に広告を打ち出していたプロモーターのファスタ(The Fasta)社に対し、チケット代金の半分を返金することに加え、同社を訴えていた原告162人への賠償金として1人につき5万ウォン(約4700円)の支払いを命じた。3万ウォン(約2800円)から40万ウォン(約3万7000円)で販売されていたチケットは、35歳のスーパースターへの熱狂で3分足らずで完売していた。

     聯合(Yonhap)ニュースは、裁判所が「被告側には不測の事態を避けるべく、ロナウドのプレーを実現する契約上の義務があった」と判断し、同選手の出場を期待していたファンが「精神的苦痛」を被ったことも付け加えたと伝えられた。ロナウド本人やユベントスに対する命令は下されなかった。

     今回の裁判所命令は、ファスタ社が誇大広告で提訴されてファン2人への賠償金支払いを命じられた別の裁判に続くものとなった。

     韓国では試合に出なかったロナウドに対する怒りがスポーツファンから一般大衆に拡大し、約束を守らない行為を指して「ロナウドみたいなまね」というネット用語も生まれた。Kリーグ側もユベントスの対応を「詐欺行為」と批判して謝罪を要求。さらには、スウェーデンまで追いかけて同選手に抗議したファンもいた。

     当時プロモーションツアーに出ていたユベントスは、韓国へのフライトが遅延して会場入りが間に合わず、問題の試合はキックオフが1時間ほど遅れていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f85677491a135b6624bd35bfd7bf9468e0fdd324
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