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    カテゴリ: クリスチアーノ・ロナウド

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    1: 首都圏の虎 ★
    【AFP=時事】イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)でプレーするクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、昨年夏に韓国での親善試合に出場しなかった騒動をめぐる裁判で、イベントの主催者は20日、ファンへの賠償命令を受けた。

    通算5度のバロンドール(Ballon d'Or)受賞を誇るロナウドは、昨年7月にソウルワールドカップ競技場(Seoul World Cup Stadium)でユベントスがKリーグ・オールスターに3-3で引き分けた一戦で、スタジアムを埋め尽くした6万5000人の観客からの懇願と怒りをよそに終始ベンチを温めていた。

     ソウル中央地裁(Seoul Central District Court)は、ポルトガル代表のロナウドがプレーすることを前提に広告を打ち出していたプロモーターのファスタ(The Fasta)社に対し、チケット代金の半分を返金することに加え、同社を訴えていた原告162人への賠償金として1人につき5万ウォン(約4700円)の支払いを命じた。3万ウォン(約2800円)から40万ウォン(約3万7000円)で販売されていたチケットは、35歳のスーパースターへの熱狂で3分足らずで完売していた。

     聯合(Yonhap)ニュースは、裁判所が「被告側には不測の事態を避けるべく、ロナウドのプレーを実現する契約上の義務があった」と判断し、同選手の出場を期待していたファンが「精神的苦痛」を被ったことも付け加えたと伝えられた。ロナウド本人やユベントスに対する命令は下されなかった。

     今回の裁判所命令は、ファスタ社が誇大広告で提訴されてファン2人への賠償金支払いを命じられた別の裁判に続くものとなった。

     韓国では試合に出なかったロナウドに対する怒りがスポーツファンから一般大衆に拡大し、約束を守らない行為を指して「ロナウドみたいなまね」というネット用語も生まれた。Kリーグ側もユベントスの対応を「詐欺行為」と批判して謝罪を要求。さらには、スウェーデンまで追いかけて同選手に抗議したファンもいた。

     当時プロモーションツアーに出ていたユベントスは、韓国へのフライトが遅延して会場入りが間に合わず、問題の試合はキックオフが1時間ほど遅れていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f85677491a135b6624bd35bfd7bf9468e0fdd324
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    1: 首都圏の虎 ★
    ESPN FCとASによると、クリスティアーノ・ロナウドは、1日に最大6回の食事と5回の睡眠をとっている。

    バロンドールを5度受賞したユベントスのポルトガル人ストライカーは、低脂肪高たんぱくの食事を、朝食、昼前の軽食、昼食2回に夕食2回と合計6回摂取する。

    ロナウドは、睡眠の専門家であるニック・リトルヘイルズ氏から指導を受けており、リトルヘイルズ氏はクライアント全員に90分間の睡眠を1日5回とるよう勧めている。

    クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)は、地球上で最も優れたアスリートの1人だ。

    彼の秘密は何だろうか。それは、どうやら多くの食事と睡眠のようだ。バロンドールを5度受賞したユベントスのポルトガル人ストライカーは、通常、1日に最大6回の食事と5回の睡眠をとると、ESPN FCとASが報じている。

    ロナウドは、ハムとチーズ、ヨーグルトの朝食で1日を始めることで知られている。その後、空腹になったときは、アボカドトーストの軽食を食べるのがお気に入りだ。

    ロナウドは通常、その日の残りのエネルギー源として、昼食2回と夕食2回をとる。ASによると、1回目の昼食はチキンとサラダで、2回目はサラダと卵、オリーブを沿えたマグロなどの魚料理だ。そして夜は、メカジキ、マグロ、タラなどの魚の煮込み料理か、肉を食べる。さらに、このポルトガル人は夕食をよく2回に分けて食べる。

    平均的な成人にとって、この食事量は多すぎる。だが、ピッチでのトレーニング、ピラティス、水泳などを日常的に行う非常にハードなライフスタイルと、低脂肪高たんぱくの食事内容を考えると、この食生活は彼に完璧なほど適しているを言えるだろう。

    食事すると誰もが眠くなるもので、ロナウドも例外ではない。彼は、睡眠の専門家、ニック・リトルヘイルズ(Nick Littlehales)氏の指導を受けている。リトルヘイルズ氏は、すべてのクライアントに1日に90分間の睡眠を5回とることを勧めている。

    「それは昼寝ではない」と、リトルヘイルズ氏はFootball Whispersに語っている。

    「テレビを見ている老人のためでも、居眠りする人や負け犬のためでもない。睡眠時間を短くし、回復を改善するための方法だ。貴重な時間を無駄にするのではなく、適切な時間行うことでハンドリングできるようになる」

    リトルヘイルズ氏は、90分の睡眠を5回、合計7.5時間が理想的な睡眠時間と主張しているが、ロナウドは夜の睡眠に加えて、このルーチンを取り入れているという情報もある。

    UEFAチャンピオンズリーグの歴史でゴールとアシスト数のトップに立つ彼は、栄養の摂取や疲労回復に真剣に取り組んでいるが、時にはご馳走も食べる。アルコールはほとんど飲まないが、時折グラスワインを楽しむ。 Business Insiderのアラン・ドーソン(Alan Dawson)によると、誕生日にはケーキを食べるし、チョコレートを食べることもあるという。

    ロナウドが30代になっても好調を維持している理由は、彼の厳しいルーチン(と時折羽目を外すこと)にあるのかもしれない。2019-2020シーズンはイタリア・セリエAの得点ランキングで2位となり、2020-2021シーズンもすでに得点を重ねている。彼がすぐに衰えるということはないようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca92778a7b484e9dadca5119e97789d6300a0d52
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    1: 首都圏の虎 ★
    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が選出する”バロンドール・ドリームチーム”の全部門候補者が決定した。同メディアが現地時間19日に発表した。

     世界年間最優秀選手に贈られるサッカー界最高の賞である「バロンドール」。今年は、新型コロナウイルスの影響で試合が規定通りに行われていないことから、同賞の選出を中止。代わりに過去のレジェンド達を含めたベスト11を選出する「バロンドール・ドリームチーム」が発表される。


     3-4-3のフォーメーションで決まるベスト11は、これまでGK、DF、MF部門の候補者が発表されてきたが、19日には最後の候補者となるFW部門が発表された。右、左、中央など各ポジションで細かく分類され、各ポジションの候補者が選出された。

     GK部門ではジャンルイジ・ブッフォンやイケル・カシージャス氏、マヌエル・ノイアーなど10名を選出。DF部門ではカフー氏やファビオ・カンナバーロ氏、パオロ・マルディーニ氏など各10名を選出。MF部門ではスティーブン・ジェラード氏やロベルト・バッジョ氏、アンドレス・イニエスタなど各20名を選出した。

     今回発表されたFW部門の右ウィングでは、リオネル・メッシやデイビッド・ベッカム氏、サミュエル・エトー氏など10名。センターフォワードでは、ヨハン・クライフ氏やロナウド氏、マルコ・ファン・バステン氏など10名。左ウィングでは、クリスティアーノ・ロナウドやティエリ・アンリ氏、リバウド氏など10名が選出された。

     今後各ポジションの投票が行われ、今年12月に”バロンドール ・ドリームチーム”の11名が決定する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d75ce9c209d20bb3723218f09958e10eb0a1b6f
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    1: 久太郎 ★
     ポルトガルサッカー協会は13日、FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)から新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたと公式サイトで発表した。体調不良などの症状はないという。

     ポルトガル代表は14日、UEFAネーションズリーグのグループリーグ第4節でスウェーデン代表との対戦を控えているが、ロナウドはチームを離脱して自主隔離に入る。なお、その他の選手は全員が陰性だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/443a44cb722fb13abe0a8279588c16132e1188ff

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    1: 首都圏の虎 ★
     レアル・マドリーなどで活躍した元スペイン代表GKイケル・カシージャス氏が“メッシorロナウド論争”に言及した。スペイン『アス』が伝えている。

     レアルのアカデミーで育ったカシージャスは1999年夏にトップ昇格を果たすと、若くして正守護神に君臨し、全盛期を支えた。スペイン代表としてもワールドカップに4度出場し、2010年南アフリカ大会では優勝に貢献。今夏をもって現役を引退した。

     カシージャスは現役時代にチームメイトだったFWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)の方が、FWリオネル・メッシ(バルセロナ)よりも「印象的」だと語っている。

    「クリスティアーノは少年時代からずっと、最高の選手になりたいという大きな野望を抱いてきた。そして、努力によってそれを成し遂げたと思う」

    「メッシと比較しなければならない場合、クリスティアーノがやってきたことはより印象的だ。なぜならメッシには我々誰もが知っているような才能があるが、クリスティアーノは最高になるために決心し、一生懸命努力したんだ」

    「クリスティアーノを知らない人には彼が生意気で傲慢に見えるかもしれないが、それはまったく逆だ」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8d080a293f0f368d4eff9f4bd0af86be60ab1f93
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