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    カテゴリ: クリスチアーノ・ロナウド

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    1: 久太郎 ★
    「ロナウドは女々しい弱虫よ」と断じたのは?
     フットボール界きってのプレイボーイと言えば、やはりポルトガル代表の英雄クリスチアーノ・ロナウドの名が挙がるだろう。英紙『The Sun』が今回、その華麗なる“恋愛遍歴”(噂も含む)をフィーチャーした。

    【PHOTO】絶世の美女がずらり! C・ロナウドの“元恋人&パートナー”たちを年代順に一挙公開!

     現在はパートナーであるジョルジーナ・ロドリゲスさん、そして4人の子どもたちとともに仲睦まじい幸せな生活を送っているC・ロナウド。2016年、当時スペインでショップ店員をしていたジョルジーナさんを見初めて交際に発展。いまだ入籍こそしていないが、およそ4年半に渡って愛を育んでおり、これはC・ロナウドの交際遍歴で史上2番目の長さだという。

    『The Sun』紙が最初にキャッチしたロマンスは2002年、スポルティング・リスボン時代だ。お相手はポルトガル人モデルのカリーナ・フェロさんだった。さらに翌年には当時のチームメイトだったブラジル人FWマリオ・ジャルデウの妹・ジョルダーナさんとの交際がスタート。どちらも初々しい10代カップルである。

     活躍の場をマンチェスターに移した2007年には、英国のドラマ女優であるジェンマ・アトキンソンさんとの恋が発覚(わずか4か月で終焉)。次にゴシップ・メディアを騒がせたのが、世界的ホテルチェーンを有する名門・ヒルトン家の令嬢、パリス・ヒリトンさんとの熱愛だ。しかしながら、アメリカ西海岸のナイトクラブで始まったストーリーもたった3日間でジ・エンド。ヒルトンさんはのちに「ロナウドは女々しく、弱虫だった」と振り返っている。

     目下世界指折りのインフルエンサーであるキム・カーダシアンさんとは、2010年にマドリードで路上キスしているところをスクープされた。同紙は「いつくっついて別れたのかは定かでないが、第2の“ベッカム&ポッシュ”になっていた可能性があった」と綴る。

     C・ロナウドが過去にもっとも長く交際したのが、ロシア出身のスーパーモデル、イリーナ・シェイクさんだ。両者は同い年で、バロンドール授賞式などどこに行くにも常に同伴し、誰もが結婚秒読みと見ていたが……。2015年に5年間に及ぶ交際にピリオドを打ったと、C・ロナウド自身がメディアに明かした。5年間の間に選手本人の浮気が何度も報じられており、イリーナさんの堪忍袋の緒が切れたと見る向きが強い。

     乱交パーティーやレイプ疑惑など、セックス・スキャンダルが浮かんでは消えた35歳。『The Sun』紙は「世の男性が羨やむようなセレブの美女がずらりと居並ぶ、輝かしい恋愛キャリアだ。史上最強のモテ男のひとりと認定して間違いない」と評し、「それでもいまは、献身的でマルチな才能を開花させているジョルジーナに首ったけのようだ」と付け加えている。
    https://imgur.com/XqESWF8

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200414-00010000-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★
    SNSの総フォロワー数は4億2000万超え!


    ビリオネアの仲間入りを果たすC・ロナウド。現役スポーツ選手ではウッズ、メイウェザーに次ぐ3人目に。(C)Getty Images

     クリスチアーノ・ロナウドがまたひとつ、"史上最高"の称号を手に入れそうだ。

     英紙『Mirror』はユベントスに所属するスーパースターの一大特集を組み、あらためてその稼ぎっぷりに着目。ついに今シーズン終了時点で、C・ロナウドが生涯で得た総収入額が10億ドル(約1008億円)に達するというのだ。つまりはビリオネア、億万長者である。

     サッカー選手としては初の快挙で、現役のスポーツ選手では2009年に達成したタイガー・ウッズ(ゴルフ)、2017年にクリアしたフロイド・メイウェザー(ボクシング)に続く3人目だ。

     米経済誌『Forbes』によると、C・ロナウドがサッカー選手として2019年に稼ぎ出したのは、1億900万ドル(約117億円)。ユベントスからの給与総額(ボーナスなどを含む)が6500万ドル(約70億円)で、『Nike』や『Tag Heuer』、自身のブランドなどから得るスポンサー・広告収入が4400万ドル(約47億円)という内訳だ。

     新型コロナウイルスのダメージが深刻なイタリアにあって、名門ユベントスも財政面で窮地に立たされ、所属全選手は当面の給与30%カットに同意した。もちろんC・ロナウドの給与も大幅ダウンとなるが、『Forbes』誌はそれでも「収入額はスポール選手で最上級クラス。今シーズンの終わりには間違いなくビリオネアになる」と言い切る。

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     一方でこの1億900万ドルという年収には、SNSでの収入が含まれていない。現在、C・ロナウドのインスタグラム、フェイスブック、ツイッターを合わせた総フォロワー数は4億2000万を超えており、とりわけインスタでの収入が図抜けている。『Mirror』紙は「1年間で3900万ポンド(約53億円)を稼ぎ出しており、ユベントスでの基本給である3000万ポンド(約41億円)をゆうに超えてしまった」と報じている。1投稿当たりの稼ぎは、いまや90万ポンド(約1億3500万円)に達しているようだ。

     ユベントスは2018年夏にC・ロナウドを獲得した際、レアル・マドリーに1億ユーロ(約125億円)の移籍金を支払ったが、あれからの2年弱で、ポルトガルの英雄に絡んだ収益は倍額の2億ユーロ(約250億円)を超えたという。夏のユベントス退団が取り沙汰されているC・ロナウドだが、『Mirror』紙は「ともに最高のビジネスパートナーと見なしている。いずれにせよ収入が減って問題も多いマドリーへの帰還はあり得ない」と論じる。

     いまだSNSのフォロワー数が増え続けているC・ロナウド。「史上もっとも稼いだフットボーラー」の地位は、この先何年も揺らがないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=71638
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    1: Egg ★
    ユベントス所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)が今夏、レアル・マドリードに復帰する可能性があると、イタリア紙コリエレ・デロ・スポルト電子版が5日に報じている。

    Rマドリード復帰が可能な理由について、ロナウドが古巣を応援するため、3月1日に本拠地「サンティアゴ・ベルナベウ」で開催されたバルセロナとのクラシコ観戦に訪れた。これにRマドリード首脳陣は快く感じているためと伝えている。

    また、ユベントスは契約が2年残るロナウドについて、新型コロナウイルスにより引き起こされた経済危機により売却を検討しているという。同選手が去った場合、年俸として支払っている3100万ユーロ(約37億2000万円)を削減できると報じた。

    ロナウドを放出する場合、移籍金は2018年夏にRマドリードから獲得した時よりも4000万ユーロ(約48億円)安い6000万ユーロ(約72億円)になると推測している。

    Rマドリードはロナウド退団以降、得点面で問題を抱えている。そのため、来シーズンに向けてセンターフォワード獲得が必須と見られており、これまでハーランド(ドルトムント)らの名前が浮上している。だが、ロナウドを再獲得する場合は年俸の値下げが不可欠となると伝えている。

    4/6(月) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-24060597-nksports-socc

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    【<C・ロナウド>今夏レアル・マドリード復帰の可能性!伊紙報じる...移籍金は約72億円】の続きを読む

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    イタリア『トゥット・スポルト』は28日、FWクリスティアーノ・ロナウドらユベントスの選手たちが、新型コロナウイルスの影響によるリーグ中断で収入が減少したクラブを助けるため、給与カットに合意したことを報じた。

     これはキャプテンDFジョルジョ・キエッリーニの呼びかけから始まったもので、チーム最高額の3100万ユーロ(約37億3600万円)を受け取るC・ロナウドの場合、380万ユーロ(約4億5800万円)の減給になるという。

     C・ロナウドはこれまでも地元マデイラ島の病院に5台の人工呼吸器を提供したほか、代理人のジョルジュ・メンデス氏とともにポルトガルの2つの病院に対し、100万ユーロ(約1億2000万円)の寄付を行ったことなどが伝えられていた。

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-43479266-gekisaka-socc

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    リオネル・メッシか、クリスティアーノ・ロナウドか――世界最高の選手に関する論争にブラジルのレジェンド、ペレ氏が一石を投じた。

    2008年から10年間にわたり世界最高の選手に贈られるバロンドールを独占してきたバルセロナのメッシとユヴェントスのC・ロナウド。2018年はルカ・モドリッチにトロフィーを譲ったものの、翌年には再びアルゼンチン代表FWが受賞し、2020年も両選手が本命に挙がることが予想される。

    その他にも数々のチームタイトル、個人タイトルを獲得してきたメッシとC・ロナウドは、長年にわたりフットボール界のトップに君臨する。これまでにも数々の現役選手や元選手らがどちらが“世界最高”かの議論を交わしてきたが、ブラジル代表として3度のワールドカップ制覇を誇り、史上最高の選手の1人とされるペレ氏がYouTubeチャンネル『Pilhado』で自身の考えを示した。

    「今現在で言えば、クリスティアーノ・ロナウドが最も継続して活躍する選手だと思う。しかし、もちろんメッシのことを忘れてはいけない」

    さらに、自身がメッシやロナウドよりも勝っていたかの問いに対しては「答えるのがタフな質問だ。何度もそう聞かれてきた」と前置きした79歳になるレジェンドだが、“ペレ”が1番であることを強調した。

    「ジーコやロナウジーニョを忘れるわけにはいかない。それに、みんなは(フランツ)ベッケンバウアーや(ヨハン)クライフのようなヨーロッパの選手についてもよく話をしている。しかし、私は誰よりも優れていた。このような選手はこれからもペレだけだ。私のような選手は現れないだろう」

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-00010011-goal-socc.view-000

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