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    カテゴリ: リオネル・メッシ

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    1: 幻の右 ★
     スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)の驚がくの納税額が明らかになった。

     スペイン紙「エルペリオディコ」は「バルサのスター、メッシはスペインで毎年最高の収入を稼いでいるだけでなく、国庫への最大の貢献者の一人だ。現在の契約では少なくとも3億7000万ユーロ(約460億円)に上る」と報じた。

     メッシの報酬を巡ってはスペイン紙「エルムンド」が今年6月までの4年間で最大5億5523万7619ユーロ(約705億円)という契約内容を暴露して波紋を広げたが、今回報じられた納税額の対象となっているのは2017年に締結した新契約での3年間の納税額が対象になっている。

     クラブから得ている年俸のほか「所有する純資産の富裕税や、画像の権利に対する法人税、メッシが関係している他の事業や広告契約」なども含まれるという。

     また、スペイン紙「アス」は、メッシが納税した累積額は一般国民の平均所得税の「12万人以上が支払う金額に相当する」と指摘し、そのとてつもない〝貢献〟ぶりを驚きとともに報じた。スペイン政府はメッシに頭が上がらないだろう。

    東京スポーツ
    2/11(木) 15:33
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c4cf149bb97caf33ead6bd8ce2eeb8d0c131611

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    海外メディアが4年総額705億円で契約していたと報道

     海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラのバルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ。海外報道では、4年総額5億5500万ユーロ(約705億円)でバルセロナと契約していたと伝えられているが、米メディアはこれがどれほどの金額なのかを時給、日給などに換算。数字を目の当たりにした米ファンからは「同じ惑星じゃない」1分で俺の週給より稼いでいる」などと驚きの声が上がっている。

    【画像】米マイアミには超豪華“億ション”購入と海外報道! メッシが2019年に買ったとされる10億円マンションの実際の写真

     米スポーツ専門局「ESPN」は、サッカー専門インスタグラムに「リオネル・メッシは伝えられたところによると、1分間で265ユーロ稼いでいる」とつづって投稿。画像内の文面には、メッシが1秒、1分、1時間などの単位でどれだけ稼ぐことになるのかが、下記のように記されている。

    1秒:4ユーロ(約507円)
    1分:265ユーロ(約3万3000円)
    1時間:15875ユーロ(約201万円)
    1日:38万1000ユーロ(約4837万円)
    1年:1億3900万ユーロ(約176億円)
    4年:5億5500万ユーロ(約705億円)

     1時間で自動車1台、1日で家も買えるのではないかと思えるほどの金額を稼ぐことになるという。米ファンからは「彼は全てを得るに値する」「彼が証明したことを考えれば、割と安いかも」「1分で俺の1週間の給料より稼いでる」「1日で38万ユーロってなんだそりゃ」「同じ惑星に住んでないんじゃないか」「彼の1時間の稼ぎは自分の1年の稼ぎくらい」「本当にとんでもないな」などとコメントが寄せられている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2fe18dbb93f88a1c3e93d52df1bb41da5adf29e8
    2/1(月) 11:38配信

    【メッシは“時給”201万円 4年705億円の凄まじさに米注目「1分で3万3000円稼いでいる」18試合12得点】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★
    スーパーカップ決勝の延長後半アディショナルタイムに相手選手に暴力行為で退場

     バルセロナは現地時間17日、スーパーカップ決勝で延長戦の末にアスレティック・ビルバオに2-3で敗れた。エースのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、試合終了間際に行く手を阻んだ相手選手に暴力行為を働いて一発退場。現地メディアによると4試合の出場停止処分が下る可能性があるという。

     前半40分にフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンのゴールで先制したバルセロナだったが、直後に失点して試合は振り出しに。後半32分に再びリードを奪うも、タイムアップ目前に同点弾を決められ、延長戦にもつれ込んだ。そして、延長前半3分に勝ち越し点を奪われ、そのまま2-3で敗れる結果となった。

     問題のシーンが起こったのは延長後半アディショナルタイム。1点ビハインドのバルセロナは敵陣内で攻撃を仕掛けるなか、ビルバオFWアシエル・ビジャリブレから激しいチャージを受けてヒートアップしたメッシは、行く手を阻む相手の後頭部を目掛けて右腕を振り回し、殴り倒すような格好になった。

     結局、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入でビデオ確認を経て、ヘスス・ヒル・マンザーノ主審はメッシを一発退場処分とした。アルゼンチン紙「クラリン」によれば、メッシはバルセロナの公式戦では754試合目にして初のレッドカード。スペイン紙「マルカ」は、4試合の出場停止処分(リーグ戦2試合、カップ戦2試合)になる可能性を報じている。

     メッシにとっては、スーパーカップのタイトルを逃すだけでなく、手痛い代償を払うことになるかもしれない。

    https://youtu.be/u1Pkc3vQ7k8
    メッシ退場

    【【動画あり】メッシが相手選手に“衝撃ラリアット”で一発退場 4試合の出場停止処分の可能性も浮上】の続きを読む

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    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループG第6節が8日に行われた。カンプ・ノウでは、すでに突破を決めている1位バルセロナ(スペイン)と2位ユベントス(イタリア)が首位通過を懸けて対戦。3-0で勝利を収めたユベントスが勝ち点15でバルセロナと並び、当該チーム間の得失点差により首位での決勝トーナメント進出を決めた。バルセロナは暫定9位に沈むラ・リーガの不調を引きずる形で完敗。開幕からの連勝が5でストップし、2位通過となった。

    両チームの前回対戦は10月28日に開催された第2節。アウェーのバルセロナが2-0で勝利し、3ポイントを持ち帰った。同試合ではFWクリスティアーノ・ロナウドが新型コロナウイルス陽性で欠場。今節はFWアルバロ・モラタとの2トップで先発出場し、レアル・マドリーに在籍していた2018年5月のエル・クラシコ以来、約2年半ぶりにFWリオネル・メッシとのスーパースター対決が実現した。

    序盤から押し込んだユベントスは前半12分、PA内左で仕掛けたC・ロナウドがDFロナルド・アラウホに倒され、PKを獲得する。同13分に自らPKキッカーを担ったC・ロナウドが右足でゴール中央に沈め、先制弾を奪った。

    前半20分にはPA手前左に切れ込んだMFアーロン・ラムジーから中央のMFウェストン・マッケニーを経由し、PA内右のMFファン・クアドラードへ。ニアに走ったC・ロナウドにDFクレマン・ラングレとアラウホの両センターバックが引き付けられると、クアドラードからのワンタッチクロスを中央でフリーとなったマッケニーが右足のジャンピングボレーで叩き込み、リードを2点に広げた。

    0-2となった後にパスワークで敵陣深くまで運ぶシーンが増えたバルセロナだったが、時にはC・ロナウドやモラタも下がって加勢するユベントスの守備ブロックを崩し切れない。トップ下に入ったメッシが前半22分に左足で打ったミドルシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンがセーブ。同36分にはメッシが左のDFジョルディ・アルバに展開し、リターンパスに左足で合わせるが、ブッフォンの正面を突く。さらに同アディショナルタイム1分、同じような形からJ・アルバからの折り返しに反応するも、左足のシュートは再びブッフォンに阻まれた。

    リードして折り返したユベントスは後半の立ち上がりに3点目を奪う。後半4分、右サイドのクアドラードからのクロスのこぼれ球をPA内中央のマッケニーが落とし、受けたラムジーが至近距離から左足でシュート。GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンのファインセーブでネットは揺らせないが、マッケニーに対応したラングレにハンドがあったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入でPK判定となる。後半7分、PKキッカーのC・ロナウドが右足でゴール左に突き刺し、この日2点目で3-0とした。

    バルセロナは積極的な交代策で打開を図るが、メッシら攻撃陣の沈黙が続く。一方のユベントスは後半30分、左CKの流れからDFレオナルド・ボヌッチが押し込み、チーム全体で喜びを爆発させる。しかし、VARでオフサイドと判定され、得点は無効となった。試合はそのまま3-0で終了し、ユベントスが逆転での首位通過。バルセロナは今大会初黒星を喫し、2位での決勝トーナメント行きとなった。

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    1: 首都圏の虎 ★
    バルセロナに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンに対する、サポーターからの風当たりが強まっている模様だ。20日に、スペインのラジオ局『カデナ・セール』の番組『エル・ラルグエロ』が報じている。

     18日、2022 FIFA ワールドカップ カタール南米予選を戦い終えてスペインに帰国したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、空港で記者たちに取り囲まれた。先週、グリーズマンの元代理人であるエリック・オラッツ氏が「アントワーヌは、メッシがすべての物事をコントロールするという深刻な問題を抱えたクラブにいる」と発言。メッシの影響力がクラブ全体に及んでいるという認識を示し、バルセロナを取り巻く状況を「恐怖政治」と表現した。この批判に対して、メッシは記者たちに「すべてのことが自分のせいにされる。いつものことだけど、もう疲れたよ」と不満を口にしていた。

     19日のトレーニングセッション後、練習場から車で立ち去ろうとしていたグリーズマンの目の前に、複数人のバルセロナサポーターが飛び出した。若者たちは、車の窓からグリーズマンに向かって「メッシは尊敬されている」と叫んでいたという。メッシの発言を受けて、グリーズマンに物申したかったのだろうか。グリーズマンは、群がる若者たちに目を向けることなく、練習場を後にしている。

     今シーズン、グリーズマンはリーガ・エスパニョーラで7試合に出場し2ゴール1アシスト。チャンピオンズリーグ(CL)では2試合に出場して無得点と、満足のいく成績を残せていない。決定的なチャンスを逸する場面も散見されることからサポーターからは批判も巻き起こっているが、今回の騒動はまさに“とばっちり”と言えるだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5dda04af2801732d75500e011627da5f8f1ea757
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