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    カテゴリ: リオネル・メッシ

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    1: 久太郎 ★
    イギリス『ザ・サン』が3日、ファン投票サイト『ランカー』における「バルセロナ史上最高の選手」という投票で、FWリオネル・メッシが2位であることを報じた。

     史上最多6度のバロンドール受賞を誇り、バルセロナの歴代最多得点者でもあるメッシ。クラブの現エースを抑えて首位に立ったのは、同じアルゼンチン人の英雄であるディエゴ・マラドーナ氏だ。

     マラドーナ氏は1982年夏にボカ・ジュニアーズからバルセロナに移籍。しかし怪我の影響もあり、主要タイトルの獲得は加入1年目のコパ・デル・レイにとどまった。そして2シーズンを過ごしたのち、1984年夏にナポリへ移籍。1986年にはメキシコW杯で母国を優勝に導くなど、世界的なスーパースターとなった。

     バルセロナでのインパクトを欠いたこともあり、同紙は「ラ・リーガの巨人の最高選手を選ぶファン投票で、ディエゴ・マラドーナがメッシを圧倒した」と驚きをもって伝えている。

     なお、そのほかのトップ5では、3位にロナウジーニョ氏、4位にヨハン・クライフ氏、5位にMFアンドレス・イニエスタがランクイン。同紙はバルセロナの礎を築いたクライフ氏をロナウジーニョ氏が上回ったことについても「カタルーニャでの5年間、そのセンセーショナルなテクニックに目を奪われたが、ロナウジーニョの後ろにクライフがいるというのは、驚くべきことかもしれない」と記している。

    以下、英『ザ・サン』が伝えた上位20選手

    1. ディエゴ・マラドーナ
    2. リオネル・メッシ
    3. ロナウジーニョ
    4. ヨハン・クライフ
    5. アンドレス・イニエスタ
    6. シャビ・エルナンデス
    7. カルレス・プジョル
    8. ロナウド
    9. ジェラール・ピケ
    10.ルイス・スアレス
    11.ネイマール
    12.ダニエウ・アウベス
    13.セルヒオ・ブスケツ
    14.サミュエル・エトー
    15.リバウド
    16.ダビド・ビジャ
    17.ロナルド・クーマン
    18.ロマーリオ
    19.フリスト・ストイチコフ
    20.ビクトル・バルデス

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-43479407-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/30(月) 23:13:41.55 ID:pOqHK67h9
    バルセロナの主将FWリオネル・メッシが、新型コロナウイルスの感染拡大でクラブの財政が圧迫されるなか、選手たちが給与70%の削減を受け入れることを発表した。

    新型コロナウイルスの感染拡大によって非常事態宣言が出されたスペインで、バルセロナ首脳陣は今季の減収が見込まれるために非常事態下における月々の人件費を70%削減することを目指していた。
    各スポーツ部門が受け入れる中、フットボールのトップチームが難色を示していたとも報じられていたところだ。

    そしてメッシは30日、選手陣を代表してクラブの提案を受け入れたことを声明で発表。さらに選手陣が、自分たちより収入が低いバルセロナの従業員の給与を削減させないために尽くすとも記している。
    「この非常事態下で、バルセロナのフットボール部門のトップチームについて、色々なことが書かれ、話されてきました」

    「まず何よりも、私たちには受け取っている給与の削減に同意する意思があったことを明らかにしたいと思います。なぜなら、現在の私たちは例外的な時期を過ごしており、
    そして私たちはクラブから頼まれ事をされたときには、“いつだって”最初にそれを支持してきたんですから。それだけでなく、私たちは必要であったり重要であったりする多くのことに、自ら進んで取り組んできました」

    「だからこそ、クラブ内部で私たちに焦点を当てて、私たちが間違いなく取り組むはずであったことをさせようとプレッシャーをかけていた人物がいることに驚きを隠せません。
    実際、合意が遅れてしまったのは、これほどの難しい時期にクラブと従業員を助けるための結論を探していたためなのです」

    「私たちは非常事態下における給与の70%削減を受け入れるだけでなく、クラブの従業員がこの厳しい状況の間にも100%の給与を受け取れるように貢献することを発表します」
    「これまで私たちが話をしなかったのは、クラブの、そしてこの状況下で一番損害を受ける人々の本当の助けとなる解決法を探していたためです」

    「私たちは、とても厳しい時期を過ごしているすべてのクレ(バルセロナサポーター)に愛情のこもった挨拶、励ましをせず、この声明を終わらせるわけにはいきません。
    誰もがそれぞれの自宅で、落ち着きを保ちながら、この厳しい日々の終わりを待ち望んでいます。私たちは、もうすぐこの窮状から脱することでしょうし、全員で頑張っていきましょう。万歳バルサ! 万歳カタルーニャ!」

    なおメッシのこの声明に記された「クラブ内部で私たちに焦点を当てて、私たちが間違いなく取り組むはずであったことをさせよう、プレッシャーをかけていた人物がいることに驚きを隠せません」との部分は、
    メディアに対して自分たちが給与削減を望んでいないと吹聴していた人物がいるとの指摘であり、クラブ幹部への不信感を露わにした格好となった。

    また70%の給与削減はあくまで非常事態下における月々の支払いであり、例として年俸120万ユーロの選手で単純計算をすれば、該当月に支払われる額が10万ユーロではなく3万ユーロとなる。

    3/30(月) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-00010034-goal-socc

    写真
    no title


    レアルに給与削減の必要あらず! その理由とは…?
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00372385-usoccer-socc

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1585577621/

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    リオネル・メッシか、クリスティアーノ・ロナウドか――世界最高の選手に関する論争にブラジルのレジェンド、ペレ氏が一石を投じた。

    2008年から10年間にわたり世界最高の選手に贈られるバロンドールを独占してきたバルセロナのメッシとユヴェントスのC・ロナウド。2018年はルカ・モドリッチにトロフィーを譲ったものの、翌年には再びアルゼンチン代表FWが受賞し、2020年も両選手が本命に挙がることが予想される。

    その他にも数々のチームタイトル、個人タイトルを獲得してきたメッシとC・ロナウドは、長年にわたりフットボール界のトップに君臨する。これまでにも数々の現役選手や元選手らがどちらが“世界最高”かの議論を交わしてきたが、ブラジル代表として3度のワールドカップ制覇を誇り、史上最高の選手の1人とされるペレ氏がYouTubeチャンネル『Pilhado』で自身の考えを示した。

    「今現在で言えば、クリスティアーノ・ロナウドが最も継続して活躍する選手だと思う。しかし、もちろんメッシのことを忘れてはいけない」

    さらに、自身がメッシやロナウドよりも勝っていたかの問いに対しては「答えるのがタフな質問だ。何度もそう聞かれてきた」と前置きした79歳になるレジェンドだが、“ペレ”が1番であることを強調した。

    「ジーコやロナウジーニョを忘れるわけにはいかない。それに、みんなは(フランツ)ベッケンバウアーや(ヨハン)クライフのようなヨーロッパの選手についてもよく話をしている。しかし、私は誰よりも優れていた。このような選手はこれからもペレだけだ。私のような選手は現れないだろう」

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-00010011-goal-socc.view-000

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    1: Egg ★
    C・ロナウドは141億円で2位、ネイマールが113億円で3位 指揮官1位はシメオネ監督の48億円

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、今年もサッカー界の年収ランキングで世界一となったようだ。フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によれば、この1年間で1億3100万ユーロ(約156億円)を稼ぎ出し、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)らを抑えて堂々1位となった。

     同誌によれば、メッシは今年バルセロナから受け取る給与とボーナス、その他の広告収入等を含めて約1億3100万ユーロを稼ぐことになるという。唯一無二のライバルと目されるポルトガル代表FWロナウド、バルセロナの元同僚でもあるパリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールを抑えて、昨年に引き続きサッカー界のトップに立った。

     2位のロナウドは昨年から500万ユーロ(約6億円)増の約1億1800万ユーロ(約141億円)。3位のネイマールも前年から450万ユーロ(約5億3000万円)増やして9500万ユーロ(約113億円)だった。

     なお、監督部門ではアトレティコ・マドリードのディエゴ・シメオネ監督が4050万ユーロ(約48億円)でトップ。3000万ユーロ(約36億円)を稼ぎ出したインテルのアントニオ・コンテ監督が2位、2750万ユーロ(約33億円)でマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が3位となった。
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    3/24(火) 10:25配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00253271-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★
    「彼ら常に友情で…」メッシ、パラグアイで拘留中のロナウジーニョの保釈金4億8000万円を支払う!? 英メディアが報道

    兄弟のような関係だったバルサの新旧10番
     現代サッカー界のスーパースターが、偉大なる先達の窮地に救いの手を差し伸べようとしている。

     現地時間3月15日、英紙『The Sun』をはじめとする複数の英メディアが、バルセロナに所属するリオネル・メッシが、偽造パスポート使用の罪を問われ、現在パラグアイの刑務所に拘留されている元ブラジル代表FWロナウジーニョの保釈金を支払う意向であることを伝えた。

     ロナウジーニョは、現在、文字通りの窮地に立たされている。今月4日、パラグアイで偽造パスポートを使用して入国したとして、兄のアシスとともに地元警察に電撃逮捕され、それから3日後に行なわれた裁判でも「逃亡する恐れがある」という検察側の意見が認められ、最大6か月におよぶ拘留期間の延長が決定。保釈が認められずに、首都アスンシオンにある刑務所に移された。

     麻薬の密売、政治的汚職、殺人、マフィアなどパラグアイ国内で重罪を犯した囚人たちが拘束されている刑務所に収監されている稀代のクラッキを助けようと動き出したのがメッシである。

     知っての通り、かつて二人はバルサで共にプレー。ロナウジーニョが07-08シーズン終了後にミランへ移籍するまで、“兄弟”のような間柄だった。

     ゆえに想うところがあったのかもしれない。英紙『Mirror』は来週火曜日行なわれる裁判の結果次第としながらも、メッシがロナウジーニョを助けるために自らが雇った弁護士を介して、ポケットマネーからおよそ400万ユーロ(約4億8000万円)を支払う準備を進めていると報じた。

     ただ、今回の一件は、大規模な組織犯罪の可能性が指摘されており、メッシにも小さくないリスクが生じるのは言うまでもなく、報道が事実かは不明だ。しかし、『The Sun』は、次のように綴っている。

    「リオネル・メッシは、かつてのチームメイトが刑務所からでられるように助けることを望んでいる。アルゼンチン代表がマシアを出て以来、彼らは常に友情で結ばれている」

     バルサの10番は、その番号をかつて背負った尊敬するロナウジーニョを救い出そうとしているのか。今後の裁判の行方とともにその動向に注目が集まる。

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00010001-sdigestw-socc

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