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    カテゴリ: 武藤嘉紀

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    サッカーのスペイン1部リーグで24日、エイバルの武藤嘉紀はアウェーのセルタ戦で0―1の後半8分に同点ゴールをアシストし、フル出場した。乾貴士は出番がなく、試合は1―1で引き分けた。



    引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/fdacdc4214eb245c509ecbb66fab61397f0d9c39

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    ラ・リーガ第19節、エイバル対アトレティコ・マドリードが現地時間21日に行われた。ホームのエイバルは1-2の敗戦を喫した。

     エイバルに所属するMF乾貴士とFW武藤嘉紀はともにスタメン出場。乾はフル出場を果たし、武藤は77分までの出場で先制点のPKを獲得した。


     開始9分、アルビージャからのロングフィードに抜け出した武藤がペナルティエリア内でカラスコに倒され、PKを獲得。このPKをGKマルコ・ドミトロヴィッチが決め、エイバルが先制点を奪った。しかしこの後、ルイス・スアレスに2得点を奪われ、エイバルが敗戦を喫した。

     スペイン『アス』はフル出場の乾に星1の評価。また5人が同評価となったが、武藤はチーム2位タイとなる星2の評価となっている。エイバルではPKを決めたドミトロヴィッチ、アトレティコではスアレスが星3の最高評価を獲得した。同メディアは武藤について「最初の20分は何回か白と赤のDFの裏をとっていた」とコメントしている。

     また、スペイン『マルカ』は乾と武藤に星1つと一定の評価。スアレスに両チーム合わせて最高評価の3がつけられた。


    引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/ad56ea36eb4f5787592fe86deebd339f74ee7b41

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    1: Egg ★
    コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)2回戦で、FW武藤嘉紀とMF乾貴士が所属するエイバルはセグンダB(3部)のラス・ロサスと対戦した。
    なお、乾はベンチスタートとなっており、武藤は先発出場を果たし先制点を記録した。

    エイバルは13分、ダミアン・カジョルのクロスに武藤がヘディングで合わせる。するとシュートはゴール右隅に吸い込まれ、エイバルが先制に成功した。
    武藤はこれで今シーズン2ゴール目を記録。昨年11月のリーガ・エスパニョーラ第11節ベティス戦以来の得点となった。

    チームは17分にキケ・ゴンサレス、69分にペドロ・レオンの得点で3点差に。
    その後1点を返されると、武藤は73分にベンチに退いた。しかしエイバルはその後立て続けに2失点。同点に追いつかれ、84分に乾が投入された。

    試合は90分で決着がつかず延長戦に突入すると、108分にセルジ・エンリクが決勝ゴールを決めエイバルが辛うじて勝利を手にした。

    【スコア】
    ラス・ロサス 2-3 エイバル

    【得点者】
    0-1 14分 武藤嘉紀(エイバル)
    0-2 17分 キケ・ゴンサレス(エイバル)
    0-3 69分 ペドロ・レオン(エイバル)
    1-3 73分 マリオ・ロサダ(ラス・ロサス)
    2-3 76分 フランコ・ミンゴ(ラス・ロサス)
    3-3 79分 アウグスト・ガルヴァン(ラス・ロサス)
    3-4 108分 セルジ・エンリク(エイバル) 


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    現地時間12月20日に開催されたラ・リーガ第13節で、武藤嘉紀と乾貴士が所属するエイバルは、王者レアル・マドリーとホームで対戦。1-3で敗れた。

     両サムライ戦士がスタメンを飾ったこの試合で、物議を醸しているのが1-2で迎えた82分のシーンだ。左サイドからのクロスに対し、敵ペナルティエリア内で武藤がヘッドで折り返したボールが空いてDFセルヒオ・ラモスの右肘に直撃。だが、VAR検証の結果、ムヌエラ・モンテーラ主審はPKを取らなかった。

     試合後、エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督は、不満を露わにした。

    「今週もいくつかハンドかどういう場面があった。いつ笛が鳴るのか、鳴らないのかわからない。様々なカメラから、スロー映像や速い映像の2つ3つあるはずだが、今日は20秒で決定が下された」と語り、こう続けている。


    9:03~ 武藤のヘッド

    引用元:https://news.livedoor.com/article/detail/19416528/

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    エイバルは現地時間11月30日、リーガ・エスパニョーラ第11節でベティスと対戦し、2-0で勝利を収めた。先発したFW武藤嘉紀は先制点を決め、移籍後初ゴールを記録。スペイン大手紙は「武藤がスペインサッカーに自己紹介」と見出しを打ち、活躍に注目している。

     今夏にニューカッスルからエイバルに期限付き移籍した武藤は、1トップで2試合連続となる先発出場を飾った。MF乾貴士とともにピッチに立った一戦では、0-0で迎えた後半4分、右CKからのMFブライアン・ヒルのクロスをDFエステバン・ブルゴスが頭で逸らすと、走り込んだ武藤がゴール右隅へと流し込んだ。

     出場8試合目にして待望の移籍後初ゴールとなったが、スペイン紙「マルカ」は「武藤がスペインサッカーに自己紹介」と見出しを打ち、「疑う余地なく、武藤は優秀な取引となった。足もとにクオリティーを備え、連係面も問題なく、他のFWにはない何かをもたらす。それは不均衡なスピードだ」と説明している。

     また、「武藤は完璧にフィットした」と太鼓判を押し、「ゴールはストライカーにとってビタミンだ」と、今後武藤がさらなるパフォーマンス向上を示すきっかけになると期待を寄せていた。保有元のニューカッスルでは苦悩の時期を過ごしていたが、スペインで輝きを放ち始めている。

    【【動画あり】武藤嘉紀は「他のFWにはない何かをもたらす」 スペイン大手紙も絶賛「完璧にフィットした」8試合1得点】の続きを読む

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