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    カテゴリ: 武藤嘉紀

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    1: あずささん ★
    ニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀が、英メディア『talkSPORT』の「ニューカッスルワースト補強」に選出された。

    現在、サウジアラビア公的投資基金(PIF)がニューカッスルの80%の株式を買収する動きを見せている。莫大な資金を手にニューカッスルはナポリDFカリドゥ・クリバリなど大型補強に動くのではないかと報じられている。

    そんな中、同メディアは現オーナーのマイク・アシュリー体制下で残念だったワースト補強を紹介している。現マルセイユFWフロリアン・トヴァンやクラスノダールMFレミ・カベッラらとともに武藤が入った。

    同メディアは武藤に関して「この日本人ストライカーは950万ポンド(約12億円)で2018年にマインツから加入した。この移籍は完全に惨事である。彼はプレミアリーグ通算24試合で1ゴールしか決めていない。ジョエリントンを抑え、スタメンに入ることができない」とコメントしている。

    2018年にマインツからニューカッスルへ移籍した武藤。移籍初年度はサロモン・ロンドンの存在が大きく、武藤は控えに回ることが多かった。今季は怪我の影響などもあり、ベンチ外の試合が多くここまで公式戦9試合の出場にとどまっている。武藤はニューカッスルに来て、通算27試合で2得点のみとなっている。

    ソース/FOOTBALL CHANNEL
    https://www.footballchannel.jp/2020/05/13/post373729/

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    1: ぜかきゆ ★
    奮起を促すも、冬の移籍はやむなしか

     プレミアリーグのニューカッスルに所属する武藤嘉紀への風当たりは、強くなる一方のようだ。

     現地時間9月30日に行なわれた第7節のレスター・シティ戦(0-5で敗北)以後、出番に恵まれていない武藤は、スティーブ・ブルース監督の“構想外”となっており、苦しい立場に追い込まれている。

     今週末の試合(7日のサウサンプトン戦)に向けた記者会見に登場したブルースは、「現状の布陣に、とても満足している」と発言し、サポーターをやきもきさせている。

     現地紙『Shields Gazette』が報じたところによると、ニューカッスルはアタッカーの補強が急務とされ、実際にストラスブールのイブライマ・シソコとの合意報道もあった。しかし、熱血指揮官は「とくに希望はしていない」とコメントしたのだ。

    「何かさらに良くなるなら可能性があるが、どこもあまり選手を売ろうとしない。なので、新しい戦力については現時点では何も考えられないし、意味があるとも思わない。噂があることは耳にしているが、1月に成立するとはとても思えないね」

     だが、同じ口で現存戦力に対する不満も明かしている。

    「私は今のチームの状態に満足している。ただ、まだ何人かの本気の、本当のプレーを見ることができていない。ドワイト・ゲイルの真剣なプレーにはお目にかかっていないし、ヨシノリ・ムトウが私のために本気でプレーする姿も目にしていない。フロリアン・ルジューヌも同じだ。

     練習場では問題なくこなせているのに、5万人がいるフィールドでその姿を見ていない。彼らの真の姿を見るまでは、他を頼ることは考えていない」

     同紙は名の挙がった3名のうち、「サポーターはルジューヌに対しては好意的であるが、プレミアリーグにおいて、ゲイルと武藤の実力は不十分であると認識されている」と指摘。冬の移籍市場で効果的なアタッカーを補強できずに残留争いに巻き込まれた場合、ブルース政権は早々に終わる可能性もあるとしている。

     公の場でダメ出しされた武藤自身は、来年1月にオープンする冬の移籍市場で、約3年間プレーしたドイツの復帰も見据えた新天地探しを模索しているともいわれる。

     奮起してブルースに”本気”の姿を認められるか、それとも、新天地へ渡るのか。来年1月には28歳となる武藤の選択に注目が集まる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部 12/7(土) 6:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00010000-sdigestw-socc

    【「彼が本気でプレーするのを見たことがない」ニューカッスル指揮官が武藤嘉紀を公開ダメ出し! 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    ニューカッスルは19位に低迷…

    今季プレミアリーグ初先発を飾ったニューカッスルFW武藤嘉紀だが、サポーターはそのプレーに落胆を隠せないようだ。英『HITC』が伝えている。

    29日に行われたプレミアリーグ第7節で、レスターと対戦したニューカッスル。
    直近公式戦4試合で勝利のない(2勝2分)中で、スティーブ・ブルース監督は武藤をリーグ戦で初めて先発起用。サプライズ抜擢した日本代表アタッカーにチームの活性化を託した。

    しかし武藤は、14分に訪れた絶好機を逃し、シュートは「0」。
    タッチ数はわずか「10回」と、ほとんど見せ場を作れず。
    前半終了間際に中盤のアイザック・ヘイデンが一発退場したことに伴い、前半のみのプレーでベンチへ下がった。
    チームはその後大量失点を喫し、0-5と大敗している。

    好調レスターとのアウェイゲームという難しい試合で存在感を放つことができず、チーム事情から45分間のプレーのみにとどまった武藤。
    ファンは27歳FWに対し、SNS上で辛辣な言葉を綴っている。

    「ゴールする力もアシストする力もない」「どっちのサイドでプレーしてるの?」「ムトウはプレミアリーグのレベルにない。軽すぎて、タックルもパスもできず、得点もない」
    「チャンピオンシップ(英2部)がベストだろう」「役に立たないな」

    これでニューカッスルは1勝2分け4敗、降格圏の19位に沈んでいる。
    チームの不甲斐ない戦いにストレスを溜めるサポーターは、武藤を槍玉に挙げている。

    2018年に900万ポンドの移籍金でニューカッスルへ加入した武藤だが、これまでリーグ戦では21試合の出場に留まり、得点はわずかに1点のみ。チームとともに苦しい状況が続いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00010004-goal-socc
    10/1(火) 7:31配信

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    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

    【武藤嘉紀の評価がヤバい…「タックルもパスもできず、得点もない」ニューカッスルファンも酷評】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★
    イングランド・リーグ杯:ニューカッスル1(2PK4)1レスター>◇2回戦◇28日◇ニューカッスル

    ニューカッスルFW武藤嘉紀が今季公式戦初ゴールを挙げた。

    レスターとのイングランド・リーグ杯2回戦にフル出場。0-1とリードされた後半8分、右サイドからゴール前へ上げられたFKがこぼれたところを右足で押し込んだ。チームはこのゴールで同点に追いつき1-1のままPK戦に突入。武藤は1番手でキックして成功したが、2-4で敗れ敗退した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-08290040-nksports-socc

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567045767/

    【【動画】武藤嘉紀がリーグ杯で今季初ゴール】の続きを読む

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