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    カテゴリ: 日本代表

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    日本代表は10日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選でミャンマー代表と対戦して2-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ミャンマー戦、最高評価は誰? アウェイでの豪雨と劣悪なピッチにもめげず、格下相手に勝利【日本代表どこよりも早い採点】
    日本代表のパフォーマンスはどうだったのか【写真:田中伸弥】
    アウェイで勝ち点3を奪取
    【ミャンマー 0-2 日本 カタールワールドカップ・アジア2次予選 第1節】

    権田修一 6 ほとんど出番は訪れなかったが、後半立ち上がりに相手のシュートをしっかりとセーブ。無失点に貢献した
    吉田麻也 6.5 守備に回る時間は少なかったが、大きなミスなども見られなかった
    冨安健洋 7 相手のクリアボールを果敢に回収し、的確なカバーリングも光る。その辺りの安定感はさすが
    酒井宏樹 6.5 右サイドを積極的に駆け上がり、攻撃参加。空中戦の競り合いでも負けていない
    長友佑都 6 中島との連係から左サイドを突破するシーンも多く、クロスでチャンスを演出していた
    柴崎岳 6.5 パスを的確に散らしチームにリズムを与える。縦に鋭くボールを供給する場面も
    橋本拳人 6.5 セカンドボールへの反応の速さはさすがの一言。積極的にシュートも放った
    堂安律 6.5 得点がなかったのは残念だが、南野のゴールをお膳立てしたシーンは落ち着いていた。攻→守への切り替えも素早かった
    中島翔哉 7 やや苦しんだ前半立ち上がりに個人で打開して先制点を奪取。その後も積極的にシュートを放つなどチーム全体の流れを変えた
    南野拓実 7 パラグアイ戦に続き得点。大迫と2トップのような形になり、最前線で相手の脅威となった
    大迫勇也 6.5 2列目の位置まで下がってボールを引き出す。一つの起点を作り出すなど、攻撃を活性化させた

    伊東純也 6 決定機は沈めたかったが、持ち味のスピードを生かして相手の背後を的確に突いていた
    鈴木武蔵 6 左サイドで相手を振り切ってクロスを上げるなど、試合の入り方は良かった
    久保建英 6 柔らかいタッチで酒井の突破をサポート。短い時間ながらさすがの技術力を見せた

    森保一 6 パラグアイ戦と同じスタメンで挑み手堅く勝利。幸先よいアジア予選のスタートになった

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00337863-footballc-socc
    9/10(火) 23:15配信
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    1: 豆次郎 ★
    9/10(火) 23:16配信
    中島ゴラッソ&南野ヘッド!! 久保も39年ぶり大記録の森保J、カタールW杯へ白星発進

    [9.10 W杯アジア2次予選 日本2-0ミャンマー ヤンゴン]

     日本代表は10日、カタールW杯アジア2次予選の初戦でミャンマー代表と対戦し、2-0で勝利した。前半16分、MF中島翔哉(ポルト)が強烈なミドルシュートを突き刺すと、26分にはMF南野拓実(ザルツブルク)のヘッドで追加点。新体制発足当初からチームを担ってきた2人の得点により、3年後のカタールW杯へ好スタートを切った。

     森保一監督はW杯予選の初陣に向け、5日のキリンチャレンジ杯・パラグアイ戦(○2-0)と同じ11人を先発起用した。GK権田修一(ポルティモネンセ)がゴールを守り、4バックは右からDF酒井宏樹(マルセイユ)、DF冨安健洋(ボローニャ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF長友佑都(ガラタサライ)。ダブルボランチはMF柴崎岳(デポルティボ)とMF橋本拳人(FC東京)が組んだ。2列目は中島、南野、MF堂安律(PSV)の“三銃士”。1トップにはエースのFW大迫勇也(ブレーメン)を起用した。

     日中から降り続いた大雨の影響でピッチがぬかるむ中、立ち上がりはロングボールを主体に組み立てたこの日の日本代表。セットプレーを有効に使いながら相手を押し込み、ミャンマーに6バックでの対応を強いる。前半5分の南野の左足シュート、15分の橋本のミドルシュートは枠を外れたが、直後に試合を動かした。

     前半16分、堂安のパスカットから冨安が素早いパスを中島に送ると、背番号10はカットインから右足を一閃。豪快なストレートボールをネットに突き刺し、日本のカタールW杯予選初ゴールを記録した。さらに日本は18分、南野のヘッドは枠に飛ばなかったが、24分には大迫のヘッドがGKチョー・ジンピョを襲うなど、なおも攻勢の手は緩めない。

     すると前半26分、橋本の縦パスを起点とした攻撃から堂安がミドルシュートを放ったが、これはGKチョーが好セーブ。それでも直後、跳ね返りを拾った堂安のクロスにフリーで反応した南野が頭で合わせ、リードを2点に広げた。28分にはバックチャージを受けた大迫が相手選手に詰め寄る場面もあった。

     勢いが落ちない日本だが前半39分、ゴール前での混戦攻撃がクロスバーに阻まれると、相手と接触した吉田がピッチに倒れてプレーが中断。自ら立ち上がってピッチに戻ったが、ヒヤリとするシーンだった。またその直後には現地の観客がピッチに乱入するなど、やや混乱状態のまま2-0で前半を終えた。

     後半は布陣を高くしたミャンマーがやや盛り返すが、日本守備陣もリスクを避けたクリアで対応。危険なエリアへの侵入を許さない。9分には相手のFKがトリックプレー気味に中央に入り、FWアウン・トウーのミドルシュートが枠内を突いたが、権田が落ち着いてパンチング。直後のクロスボールも権田が処理し、ピンチをしっかり防いだ。

     日本は後半11分、堂安が強烈なミドルシュートを放ったが、またしてもGKチョーがビッグセーブ。12分、中島のCKから大迫がヘディングで狙うも、これもGKチョーに阻まれた。さらに15分、冨安のフィードからつくりだした決定機も堂安のシュートが相手DFに当たり、なかなか追加点を得られない。

     後半19分、左からのクロスを大迫が頭で落とし、南野が放ったボレーシュートはクロスバーに直撃。直後、堂安と中島にも続けて決定機が訪れたが、人数をかけて守るミャンマー守備陣をこじ開けられない。すると21分、森保監督は堂安に代わってMF伊東純也(ゲンク)を投入した。

     後半25分、吉田のロングフィードから伊東が最終ライン裏にフリーで抜け出したが、意表を突いたはずのループシュートはGKに読まれて得点ならず。31分、南野を下げてFW鈴木武蔵(札幌)が送り込まれた。34分、左サイドを駆け上がった長友のクロスに伊東がダイレクトボレーで狙ったが、うまくミートしなかった。

     すると後半36分、中島に代わってMF久保建英(マジョルカ)がピッチへ。18歳98日の久保は1980年に風間八宏氏が記録した19歳67日を大幅に上回る日本代表史上最年少でのW杯予選デビューを果たした。すると37分、さっそく久保の芸術的なヒールパスから酒井が突破し、低いクロスがゴール前に向かったが、鈴木とわずかに合わなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-43471523-gekisaka-socc
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    【≪日本 2-0 ミャンマー≫ 中島翔哉・南野拓実のゴールで日本勝利! 久保建英が最年少出場記録更新】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★
    ◆国際親善試合 日本2―0パラグアイ(5日・カシマスタジアム)

    FIFAランク33位の日本は、FW大迫勇也(29)=ブレーメン=の得点などで、同39位のパラグアイに2―0で勝利。
    後半開始から登場したMF久保建英(18)=マジョルカ=は直接FKなど両チーム最多タイのシュート5本を放ったが、FW金田喜稔(中大)=19歳119日=超えとなる史上最年少得点はならず。
    森保一監督(51)は「守備で強さが足りない」と辛口評価を下した。チームは6日、カタールW杯アジア2次予選・ミャンマー戦(10日・ヤンゴン)に向け、出発する。

    “お客さま”ではなく“戦力”だからこそ厳しい評価が下された。大歓声に包まれて後半開始と同時にピッチに入ったMF久保は「18だろうが35だろうが、年齢は関係ない」と果敢にボールを要求。
    数的不利でも仕掛け、同5分には自ら直接FKを獲得。惜しくも枠上に外れたが、その後も巧みなタッチで相手を翻弄した。
    同24分にはバー直撃のシュートを放つなど両チーム最多タイのシュート5本を放ったが、その一方で自身の裏を突かれ、ピンチを招くなど守備面の甘さが露呈した。

    A代表5試合目の18歳といえど、過酷なW杯アジア予選を戦うメンバーの一員。
    久保を投入する際、「このまま無失点で終わらせるように」と守備をより意識させた森保監督は「攻撃では起点になり、周りを使うことができていた。
    オプションが増えた」とオフェンスを評価した一方で、「攻守を考えた時、チームの戦いをより具現化できるようトライしてほしい。守備の部分では、まだまだ強さが足りない。
    その強さを上げてもらいたい」と珍しく厳しい言葉を並べた。DF長友も「見ていて面白い。すごい才能」と言いながらも、「あとは決めるかどうか。欧州で上に行くには、ゴールという結果が必要」と注文をつけた。

    初の海外組として臨んだ代表戦。77年6月15日の韓国戦のFW金田超えとなる史上最年少弾は奪えずに、課題も噴出した一戦となったが、厳しい言葉は他の選手と同じ土俵に立っていることの裏返しでもある。
    久保自身も「代表のために全力を尽くせる選手が必要。打ったからには全部決めないといけない」と反省した。

    次戦は、自身初のW杯予選となるミャンマー戦。出場すれば、82年スペインW杯アジア予選のMF風間八宏(筑波大)のW杯予選最年少出場記録(19歳67日)を更新する。
    「堂安選手の動きを見ながらいろいろなことを学べたし、トップ下で出ることがあれば南野選手のオフ・ザ・ボール(ボールを持っていない)の動きを学びたい。
    挑戦者として、もう一度挑戦できる日が来れば」。歴史を塗り替え続ける18歳が、新たな壁を乗り越える。(田中 雄己)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00000036-sph-socc
    9/6(金) 6:07配信
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    1: ゴアマガラ ★
    9月5日、カシマスタジアムで行なわれたキリンチャレンジカップ、日本代表対パラグアイ代表のフレンドリーマッチは、攻守両面で冴えを見せた前者が2-0の快勝を収めた。

    序盤からボール支配で上回った日本は、中島、南野らを起点に小気味良いチームアタックを披露。23分、
    長友のクロスがディフレクトした球を大迫が落ち着いて決めて先制すると、30分には中島→酒井と繋いでパラグアイDF陣を翻弄し、最後は南野がガラ空きのゴールに流し込んだ。

     そして後半スタートから登場したのが18歳の久保だ。堂安に代わって右サイドに配備され、密集地帯をかいくぐるドリブルを見せれば、直接FKでGKを強襲し、バーを激しく叩く一撃もお見舞いした。
    残念ながらこの試合で日本代表の史上最年少ゴール記録更新は果たせなかったが、45分間を通して大いに存在感を示したと言えるだろう。

     そんな久保のハイパフォーマンスをさっそく取り上げたのが、スペイン全国紙『MARCA』だ。右サイドのタッチライン際でパラグアイ選手3人を手玉に取ってボールをキープし、
    大迫へ丁寧なパスを送ったシーンを動画で紹介。「レアル・マドリーからマジョルカに期限付き移籍したMFはいま、日本代表に合流している。
    パラグアイを相手に一戦で途中からピッチに立ち、観衆の度肝を抜くプレーを披露。クボのこの圧巻のプレーでネットが大いに賑わっているのだ。
    見よ! パラグアイの誰も彼を止められないじゃないか!」と褒め称えている。
     
     久保は試合後、「何度かあったチャンスを決められなかった」と反省の弁を述べたが、コンディションは明らかに良好。
    次なるワールドカップ・アジア2次予選、ミャンマー戦で待望の瞬間が訪れるか、見モノだ。



    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567693884/

    【【動画あり】「見よ、誰も止められないじゃないか!」久保建英がパラグアイ戦で魅せた妙技をスペイン紙が絶賛!】の続きを読む

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    1: ゴアマガラ ★
    日本代表MF中島翔哉はパラグアイ戦について「相手も強いチームだったと思いますし、自分たちにとっていいゲームになった」と前向きに振り返った。

    日本代表は5日、キリンチャレンジカップ2019でパラグアイ代表と対戦。2-0と勝利し、
    中島も2点目の場面では、酒井宏樹に鋭いパスを供給し、お膳立てした。

    一方で、前半終了間際にはドリブルからリフティングを開始し、FWアルナルド・サナブリアから激しいスライディングを見舞われるシーンも。相手選手からも詰め寄られ、激怒される一幕もあった。

    中島は特に意図はなかったとし、「何も考えていなくて」とコメント。さらに、「ああいうプレーで気分を害した人がいるなら、
    それを目的にはしていないので謝りたい」と謝意を示した。また、怒りを見せていた相手選手にも謝ったことを明かしている。

    ピッチ上では常に積極性を見せ、ゴールへの意欲を見せる中島だが、この日はパスやコンビネーションでのチャンスメイクが目立った。
    自身のプレーについては「シュートっていう自信がある場面では打とうと思ってますし、味方がいいタイミングで上がってきたらパスを選択します」とし、
    「時々判断を間違える時がありますけど、それをどんどんなくしていきたい」と話した。

    10日のワールドカップアジア2次予選に向けて「楽しくプレーできれば」とも語り、前述のリフティングからもわかる通り、その姿勢に一切のゆらぎは見られない。 


    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567729815/

    【【動画あり】<中島翔哉>“リフティング”を釈明。自身のプレースタイルに「時々判断を間違えることもあるけど…」】の続きを読む

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