最新サッカーニュース サッカー動画サイト

    カテゴリ: 南野拓実

    443

    1: 砂漠のマスカレード ★
    【前園真聖 ゾノの焦点!!】
    W杯予選開幕から4試合連続ゴールで森保ジャパンを4連勝に導いたMF南野拓実(24=ザルツブルク)はチームに不可欠な選手になりました。
    主にトップ下を務めチャンスメークとともにゴールを量産しており、日本のエースと言っても過言ではないでしょう。

    W杯予選が始まる前までは1トップのFW大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在感を示し、彼の出場可否がチームの出来を大きく左右していました。
    このため、サッカー界では“ポスト大迫”を巡る様々な報道や議論があったと認識していますが、その最大の解決策こそが南野ではないでしょうか。

    今季は欧州チャンピオンズリーグ(CL)でも活躍しているように、屈強な外国人にも当たり負けしないので、十分に1トップでもプレーできます。
    また南野の抜けたトップ下には、MF中島翔哉(25=ポルト)やMF堂安律が入れば、連係面でも不安はないはずです。

    今後、日本代表のオプションになるのは間違いないでしょうし、練習や実戦でも試す価値があると思っています。
    今後も大迫不在のケースがないとは言えませんし、なかなか1トップ起用に“はまる”選手がいない現状を考えれば、過酷なW杯アジア最終予選に備えて森保監督にテストしてほしいプランです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000032-tospoweb-socc
    11/27(水) 16:34配信

    【“ポスト大迫”に南野を1トップで起用してほしい 代表22試合 11得点 】の続きを読む

    262

    1: Egg ★
    ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。代表、クラブともに絶好調をキープする南野だが、海外メディアは「トップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」とステップアップに太鼓判を押している。

     前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

     南野は日本を勝利に導く殊勲の活躍を披露した一方、英メディア「90min」はザルツブルクの注目株の1人として南野を取り上げており、「信じられないかもしれないが、南野にとってザルツブルクは欧州初挑戦のクラブだ」と綴り、「彼が示すパフォーマンスは支払った額をはるかに上回るものであることを証明している」と称賛の言葉を送っている。

     また、ステップアップについては「契約は2021年まで結んでいるが、市場価格は500万ユーロ(約6億円)であるため、2020 年の夏にトップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」と、来夏の移籍市場で人気株となる可能性が高いことを強調した。果たして南野のトップクラブ移籍は実現するのだろうか。動向に注目が集まる。

    10/17(木) 18:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223986-soccermzw-socc

    写真
    no title

    【<南野拓実>絶好調!海外メディアがステップアップに太鼓判!「トップクラブが一列に並んで待つ」】の続きを読む

    224
    1: Egg ★
    日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表し、今季好調のMF南野拓実(24=ザルツブルク)が順当に選出された。欧州チャンピオンズリーグ(CL)のリバプール(イングランド)戦(2日=日本時間3日)で大活躍し、イタリアを中心に欧州各クラブで大争奪戦が繰り広げられそうだ。

     南野は昨季王者リバプール戦でCL初ゴールとアシストをマーク。3―4で敗れたものの、王者を追い詰めた。英紙「デーリー・ミラー」は「リバプールのファンがユルゲン・クロップ(監督=52)に南野の獲得を要求」と大々的に報じ「移籍金の数字が上がるだろう」と南野の価値上昇を予測した。

     南野は17日(日本時間18日)に日本代表MF伊東純也(26)の所属するゲンク(ベルギー)戦でも2アシストと世界最高峰の舞台で存在感を見せ、すでに注目度は大幅アップ。イタリアメディア「カルチョメルカート」は「ビリャレアルが南野とのサインに興味を持っている」とスペイン1部からの関心を報じたように、名門クラブが興味津々だ。

     ザルツブルクとは2021年夏まで契約が残っているが、かねて欧州強豪リーグへのステップアップを切望。クラブ側も選手の売却に積極的とあって来年1月に解禁となる冬の市場での移籍が有力視されており、移籍金も700万~800万ユーロ(約8億2000万~9億3000万円)に設定される見込みだ。

     では、いったい新天地の有力候補はどこか。欧州クラブ所属選手を担当する代理人によると「イタリアの複数クラブが動くことは間違いない。以前にEL(欧州リーグ)でスカウトが直接(南野を)チェックしていて高く評価されていた。DF冨安(健洋=20、ボローニャ)のプレーで日本人選手が再び評価されてきているのもある」。

     南野は3月のナポリ戦や、昨年4月のラツィオ戦などELの舞台でイタリアの強豪クラブを相手に活躍。同国での人気が高まっており、すでに獲得へ向けて入念に準備を進めているクラブもあるという。かつてインテルでDF長友佑都(33=ガラタサライ)、ACミランでMF本田圭佑(33)が活躍したが、今夏に加入した冨安が同リーグに与えた衝撃も追い風になりそうだ。

     森保ジャパンのエース候補はカルチョの国で待望の飛躍を遂げるのか。W杯アジア予選を戦う日本代表での活躍も移籍の後押しになるはずだ。

    10/4(金) 16:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000021-tospoweb-socc

    写真
    no title

    【<南野拓実(ザルツブルク)>イタリア移籍浮上!】の続きを読む

    223

    1: ゴアマガラ ★
    ザルツブルクが欧州王者リバプールに3-4と惜敗 南野は1ゴール1アシストの活躍

    ザルツブルクは現地時間2日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で昨季王者リバプールと対戦し、敵地で3-4と惜敗した。
    1ゴール1アシストの活躍を見せた日本代表MF南野拓実に対し、リバプールファンから獲得を望む声が沸き起こっていると、英メディアが報じている。

     欧州王者リバプールの本拠地に乗り込んだザルツブルクだが、前半9分、25分、36分と立て続けに失点を喫する厳しい展開に。しかし、前半39分に1点を返して迎えた後半11分、
    左サイドからのクロスを南野が鮮やかなダイレクトボレーでゴール左に叩き込むと、直後の同15分には右サイドを突破した南野がFWエルリング・ブラウト・ホランドの同点弾をアシストした。

     0-3から追いついたものの、最終的にはエジプト代表FWモハメド・サラーに決勝点を奪われ、3-4で敗れた。しかし、難攻不落の要塞として知られるアンフィールドで、
    ホームチームをあと一歩のところまで追い詰め、1ゴール1アシストの結果を残した南野は、やはり大きなインパクトを与えたようだ。

    英紙「デイリー・ミラー」は、「リバプールサポーターがクラブに南野の獲得を要求」と見出しを打って報じ、「現在日本代表をけん引する南野に対し、
    ファンは1月の獲得を注文している」と、この日の活躍を受け、リバプールサポーターから南野の獲得を望む声が沸き起こっていることを説明している。

     2015年からザルツブルクでプレーする南野は、今季で6シーズン目を迎えているが、CLで見せた好パフォーマンスにより、ステップアップの機会をつかみ取ることも決して夢物語ではなさそうだ。 


    【南野拓実「リバプールサポーターが獲得を要求」“1月の補強注文“に英紙注目】の続きを読む

    220

    1: Egg ★
     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は2日、グループリーグ第2節2日目を行った。E組のリバプール(イングランド)は本拠地アンフィールドでFW南野拓実とMF奥川雅也の所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦。3点差を追いつかれる苦しい展開となったが、4-3で今大会初勝利を挙げた。なお、先発フル出場の南野は1ゴール1アシストを記録。ベンチスタートの奥川は後半26分から途中出場している。

     ナポリとの開幕戦を0-2で落としたリバプールは、9月28日のプレミアリーグ第7節シェフィールド・ユナイテッド戦から1人を変更。DFジョエル・マティプに代えてDFジョー・ゴメスがセンターバックに入った。一方、今季公式戦無敗のザルツブルクは、南野を4-4-2の右MFで先発起用。奥川やゲンク戦でハットトリックを達成した19歳FWアーリング・ブラウト・ホーランドはベンチスタートとなった。

     ザルツブルクは前半3分にPA左手前から南野が鋭い右足シュートを放つなど、立ち上がりは前からプレスをかけ、勢いよく試合に入った。しかし、王者リバプールがしたたかに先手を取る。9分、左サイドの敵陣中央でDFアンドリュー・ロバートソンのパスを受けたFWサディオ・マネが縦に仕掛け、緩急をつけたドリブルで中に切れ込み、PA左に進入。FWロベルト・フィルミーノとのワンツーから右足ダイレクトで流し込み、先制のゴールネットを揺らした。

     古巣対決のマネのゴールで先手を取ったリバプールが、徐々にボール支配率を高めていくと、前半25分に追加点。左SBのロバートソンがドリブルで運んでMFジョーダン・ヘンダーソンに預けてゴール前へ。ヘンダーソンがFWモハメド・サラーとのワンツーから右サイドに大きく展開し、右SBトレント・アレクサンダー・アーノルドがグラウンダーのクロスを入れ、ロバートソンが左足で合わせて2-0とした。

     さらにリバプールは前半30分、ハーフェーライン付近からMFファビーニョが背後のスペースへ浮き球パスを送り、裏を取ったサラーが左足シュートを放つが、わずかにゴール左に外れる。ザルツブルクは中盤の並びをダイヤモンド型に変え、南野をトップ下に置くと、31分にMFドミニク・ソボスライのスルーパスから抜け出した南野がPA左から左足シュート。これはGKアドリアンに止められたが、日本代表FWが果敢にゴールに迫った。

     攻撃の手を緩めないリバプールは前半36分、左サイドからマネがクロスを入れ、ニアに走り込んだフィルミーノがヘディングシュート。GKチチャン・スタンコビッチが弾いたボールをサラーが左足でねじ込み、リードを広げる。だが、オーストリア王者も意地をみせる。39分、左サイドでヘンダーソンからボールを奪い、MFエノック・ムウェプのパスを受けたFWファン・ヒチャンが鋭い切り返しでDFフィルヒル・ファン・ダイクをかわし、PA左から右足シュートを決め、1点を返した。

     前半は3-1で終了。後半も前線からプレスをかけるザルツブルクは、11分に素早いリスタート。ヒチャンが左サイドから上げたクロスをフリーで待っていた南野が右足ボレーシュートを放つ。しっかり叩きつけたシュートがゴール左に吸い込まれ、1点差に詰め寄る。さらに15分、MFエノック・ムウェプのパス受けた南野がPA右から中央へ折り返すと、ファン・ダイクの股を抜けたボールを途中出場のホーランドが左足で合わせ、ついに同点に追いついた。

     まさかの展開にリバプールは立て続けに交代カードを切る。後半17分にヘンダーソンを下げてMFジェームス・ミルナー、19分にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥムに代えてFWディボック・オリギを投入した。すると、24分に勝ち越しに成功する。PA手前でファビーニョが相手のクリアをカットし、浮き球をフィルミーノが頭でつないでサラーがPA中央から左足シュートを沈め、4-3とした。

     リバプールは後半アディショナルタイムにサラーを下げてMFナビ・ケイタを入れ、4-3のままタイムアップ。ザルツブルクに苦戦を強いられたが、なんとか勝利をおさめ、今大会初勝利を挙げた。

     なお、第3節は今月23日に行われ、リバプールは敵地でゲンク(ベルギー)、ザルツブルクはホームでナポリ(イタリア)と対戦する。 


    【【動画あり】<南野拓実>王者リバプール戦で1ゴール1アシスト躍動! 】の続きを読む

    このページのトップヘ