最新サッカーニュース サッカー動画サイト

    カテゴリ: アーリング・ハーランド

    1431

    1: Egg ★
    RBライプツィヒ戦で見せたゴールが話題に

    アーリング・ハーランドが決めたゴールが大反響を呼んでいる。

     現地時間1月9日に行なわれたブンデスリーガ第9節で、ドルトムントはRBライプツィヒとのアウェー戦に3-1で勝利。ハーランドがドッペルバック(2得点)を達成する活躍で、2連勝に貢献した。

    【動画】怒涛の5人抜きからのヘッド!ハーランドの衝撃ゴールシーンはこちら

     この試合で見せた、ハーランドの1点目が話題を集めている。71分に敵陣でパスを受けると、細かいフェイントやタッチを織り混ぜながら計5人をかわしながらドリブルで持ち運び、サイドのジェイドン・サンチョにボールをはたく。

     そして、ゴール前のファーサイドへと動き、サンチョからのクロスに、ドイツ代表DFマルセル・ハルステンベルクを背負いながら頭で合わせ、ゴールネットを揺らしたのだ。

     自慢のフィジカルの強さだけでなく、洗練されたテクニックも披露したこのゴールに、敵将ユリアン・ナーゲルスマンも「本当に並外れている。すべてがケタ違いだ」と脱帽。元ドイツ代表のローター・マテウスは、「彼はハリケーンのようだ。周りにいるものすべてを吹き飛ばすパワーがある」と称賛した。
     
     また、世界のフットボールファンもハーランドの万能ぶりに驚嘆しているようだ。サッカーに関するさまざまな動画などを公開している『433』がこのゴールシーンをアップすると、瞬く間に1200件以上のコメントが殺到している。

    「同世代のエムバペを超えている」
    「リオネル・ハーランド」
    「190cm超のメッシなんて脅威でしかない」
    「これは、彼が天から授かったギフトだ」
    「凄すぎる。こんなのを止められるDFがいるのか…?」
    「ハーランドは史上最高のプレーヤーになるだろう。これを見て確信した」
    「規格外すぎる!宇宙人だ!」

     負傷で戦列を離れていたハーランドは、これで今シーズンのゴール数を12に伸ばした。得点ランクトップを走るバイエルンのロベルト・レバンドフスキ(20点)とはまだ大きな差があるが、どこまで迫れるかに注目だ。

    サッカーダイジェット
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=84749





    【【動画あり】<“怪物”「ハーランド」が決めた5人抜きからのヘッド弾>ファン驚愕!大反響「190cm超のメッシなんて脅威でしかない」】の続きを読む

    1342

    1: Egg ★
    スペイン紙「AS」の読者投票でハーランドを望む読者が64%に上る

    ノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドは、2019年12月末にドルトムント移籍後もゴールを量産している。スペインの名門レアル・マドリードも獲得に興味を示していると報じられているが、
    スペインメディアの読者アンケートでは、同じく補強ターゲットと目されるフランス代表FWキリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)よりも支持率は高かったという。

    2016年に母国ノルウェーのブリンでプロデビューを飾ったハーランド。モルデを経てオーストリア1部ザルツブルクへ移籍すると、昨季はリーグ戦14試合16ゴールを挙げて注目を浴び、19年末にドルトムントへ完全移籍した。

    昨季は公式戦40試合で44ゴールを記録。194センチの長身ながら他の選手が追いつけないほどのスピードと圧倒的なフィニッシュ力が特徴で、今季も依然として好調をキープしている。

    現地時間4日のCLグループステージ第3節クラブ・ブルージュで2ゴールを決め、大会最速で通算14得点に到達して話題を呼んだが、24日のリターンマッチでも2得点を決め、
    12試合目の出場で元ブラジル代表FWロナウド、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン(現レアル・マドリード監督)らを上回るCL16ゴールに到達した。

    そんな“得点製造機”に対して、欧州のビッグクラブが熱視線を送っているともされるが、スペイン紙「AS」によれば、
    ドルトムントのスポーツディレクター(SD)を務めるミヒャエル・ツォルク氏は、「今後長い間彼(ハーランド)がここにいると見ている」「我々は長い期間、彼を計画に入れている。噂は気にしない」と話しているという。

    レアルは、2019年6月に6000万ユーロ(約74億7000万円)でセルビア代表FWルカ・ヨビッチを獲得。しかし、1年目はリーグ戦17試合2得点に終わり、主力と言えない状態が続いている。
    記事によれば、レアルは2021年にムバッペ(さらにエドゥアルド・カマビンガ)獲得を優先し、翌22年にハーランドを狙う計画だというが、「AS」紙が実施したファン投票では、「ハーランドを望む」が64%、ムバッペ36%で、フランスの神童を大きく上回ったという。

    ハーランドに対する世界の評価は、右肩上がりで上昇している。

    11/29(日) 7:50配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/082c084e69db28a6d15169ffc639d3d6e5c8b747

    【<怪物ハーランド>レアル・マドリードの“補強候補”投票でムバッペを圧倒!「64%対36%」】の続きを読む

    13235

    1: 久太郎 ★
    <ブンデスリーガ:ヘルタ2-5ドルトムント>◇21日◇ベルリン

    20歳の怪物FWハーランドが後半だけで4得点と大爆発し、ドルトムントがヘルタにアウェーで5-2で快勝。ブレーメンと引き分けた首位バイエルン・ミュンヘンに1差と迫った。

    ハーランドは0-1とリードされた後半2分、右からのグラウンダーのクロスに左足を合わせて同点ゴールを奪うと、その2分後には左サイドでFWブランドのスルーパスを引き出してフリーで抜け出し、左足で相手GKとの1対1を冷静に決めてあっさりと勝ち越し点をゲット。さらに同17分、相手のバックパスのミスをのがさず奪い取り、相手GKもかわして左足で流し込んでハットトリックを達成。4-2となった同34分にはこぼれ球を拾って自ら起点となってつなぎ、折り返しを中央から左足で蹴り込み、トップのバイエルン・ミュンヘンFWレバンドフスキに1差と迫る10得点目をマークした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/70e3aad8998fea86a479c79db0c8aef6a6178053

    ヘルタ・ベルリン 2-5 ドルトムント
    [得点者]
    マテウス・クーニャ       (前半33分)ヘルタ
    アーリング・ブラウト・ハーランド(後半02分)ドルトムント
    アーリング・ブラウト・ハーランド(後半04分)ドルトムント
    アーリング・ブラウト・ハーランド(後半17分)ドルトムント
    ラファエル・ゲレイロ      (後半25分)ドルトムント
    マテウス・クーニャ       (後半34分)ヘルタ
    アーリング・ブラウト・ハーランド(後半34分)ドルトムント 


    【【動画あり】ハーランド後半だけで4発 ドルトムント首位に1差】の続きを読む

    1097
    1: Egg ★
    メッシとクリスティアーノ・ロナウド――。前者はバルセロナとラ・リーガ史上最多得点記録、後者はレアル・マドリーとチャンピオンズリーグ史上最多得点記録を有する。
    世界最高の選手に与えられる名誉ある賞バロンドールは、前者が史上最多6回、後者が5回受賞。名実ともにフットボール史上最高の2人である。

    そんな生きるレジェンドも、それぞれ33歳と35歳になった。未だ驚異的なパフォーマンスはまったく衰えることなく全世界のファンを楽しませ続けており、これからも数々の金字塔を打ち立てていくことだろう。
    しかし、“その時”が確実に近づいていることも事実。さらにピッチ外でも積極的に慈善活動を行う2人のアイコンが去った後、彼らがけん引してきたフットボール界を引き継ぐのは誰になるのだろうか。
    今回は、メッシとC・ロナウドが果たしてきた役割を担うであろう次世代のスター選手5名を紹介する。

    *  *  *

    ■キリアン・エムバペ(21歳:PSG/フランス代表)
    https://youtu.be/UNK_hWMhn0k

    彼に関しては「次世代の」という言葉は当てはまらない。すでに世界最高のスターの1人であるからだ。4年半前に16歳という若さでプロデビューを飾り、
    翌シーズンのチャンピオンズリーグで9試合6ゴールを奪うなど全世界に衝撃を与えたが、その後のキャリアでも常にフットボールファンを驚かせ続けてきた。

    2017-18シーズンにPSGへ加入すると、チャンピオンズリーグ10代における最多得点記録、史上初の二桁得点を達成。そしてシーズン終了後の夏にはフランス代表の10番を背負い、
    10代としてあの“王様”ペレ以来となる決勝での2ゴール。母国を20年ぶりの優勝に導いた。同年には“若手版バロンドール”の位置づけである「コパ・トロフィー」も手にしている。
    すでにリーグ・アンでは117試合で80ゴール。W杯優勝にリーグ・アン4連覇と、21歳にして世界中の誰もがうらやむタイトルを手にしてきた。

    同年代時のメッシ、C・ロナウドを大きく上回るスタッツを残すエムバペ。しかし、彼はことあるごとに「通過しなきゃいけないステップはまだ多い。頂点に行くために」と語って来た。
    彼の頭の中には、世界の頂点への道のりがはっきりと見えているのだろう。だが、その頂点に達するのも時間の問題だ。

    ■アーリング・ハーランド(20歳:ドルトムント/ノルウェー代表)
    https://youtu.be/soYMrSX4y2s

    2019年5月に行われたU-20ワールドカップで1試合9ゴールを叩き込んでから、まだたった1年。この怪物は、怪物らしくいとも簡単にネットを揺らしていく。
    2019-20シーズンは、ザルツブルク・ドルトムント合わせて公式戦40試合で44ゴールと、メッシやC・ロナウドに匹敵する成績を残した。

    とりわけ、普段からアンセムを聞くほど憧れ続けた舞台であるチャンピオンズリーグでの成績は驚異的。2019年のデビュー戦で10代選手としての史上初のハットトリック、史上初のデビューシーズンで二桁得点到達と、8試合で10得点をマーク。
    世界トップレベルが集まる大会で、世界トップレベルのパフォーマンスを見せてきた。


    彼もまた、自身の成功のために努力を惜しまない。幼少期のころから食生活や睡眠を重要視し、ヨガや瞑想を積極的に行っている。そんな彼が憧れてきた選手はズラタン・イブラヒモヴィッチ。
    自身との共通点として「ゴール中毒なとこだね」と語っている。インタビューでも、イブラヒモヴィッチを彷彿とさせるような大物っぷりを存分に見せるハーランド。
    はたから見れば急速にスターへの階段を駆け上がっているように見えるが、本人は「順調に進んでいるね」と予想の範囲内だったようだ。バロンドールを手にする日もそう遠くないだろうが、それもまた彼にとっては予想の範囲内なのかもしれない。


    (文・三上凌平)

    8/7(金) 17:00配信 アエラ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd0813bbbb69cad9289e250d53861693d039935b

    【【動画あり】<“メッシ&クリロナ時代”終焉近し…>引き継ぐのは誰?今後、サッカー界の主役を担う「次世代の若手5人」】の続きを読む

    988
    1: 久太郎 ★
     ブンデスリーガは20日、第33節を各地で行い、2位ドルトムントは3位ライプツィヒに2-0で勝利した。上位直接対戦を制したドルトムントは21勝6分6敗で勝ち点を69に伸ばし、最終節を残して2019-20シーズン2位を確定させた。

     均衡を破ったのは前半30分だった。右サイドからMFユリアン・ブラントがクロスを配給すると、MFジョバンニ・レイナがワンタッチでつなぎ、ホーランドが体勢を崩しながらも左足で流し込んだ。ホーランドは終了間際にもユリアン・ブラントの右クロスに走り込むと、体ごと押し込んでドッペルパック(1試合2得点)を達成。今季ブンデス14試合出場で13ゴール目をマークした。

     前節でブンデスリーガ史上初となる8連覇を決めたバイエルンはフライブルクを3-1で下し、リーグ12連勝で25勝4分4敗の勝ち点79に伸ばした。得点ランキング首位のレワンドフスキは前節でキャリアハイを更新する31点目をマークすると、この試合でドッペルパック(1試合2得点)を達成した。

     前半16分にレワンドフスキがポストプレーでMFヨシュア・キミッヒのゴールを演出し、先制に成功。前半24分にはMFレオン・ゴレツカの強烈なシュートがGKに弾かれると、こぼれ球に詰めたレワンドフスキが頭で押し込んだ。前半37分にはカウンターからDFリュカ・エルナンデスの左クロスを押し込み、キャリアハイを更新する33ゴール目をマークした。

     日本代表MF鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトはケルンと1-1で引き分けた。鎌田は累積警告で出場停止となり、ベンチスタートとなった長谷部も出場しなかった。

    https://youtu.be/sOirbAf7q6M

    https://news.yahoo.co.jp/articles/13620899558953210be86739ef8d67e3933626ce

    【【動画あり】ホーランド2発のドルトムントが2位確定…レワンドフスキもドッペルパックで33点目!】の続きを読む

    このページのトップヘ