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    カテゴリ: 吉田麻也

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    1: 久太郎 ★
    【サンプドリア 1-4 ミラン セリエA第37節】
     
     セリエA第37節、15位サンプドリアと6位ミランの試合が現地時間29日に行われた。ミランが4-1の勝利をおさめている。

     サンプドリアに所属する吉田麻也は先発出場を果たした。4分、アンテ・レビッチのクロスにズラタン・イブラヒモビッチが頭で合わせてミランに先制点が入る。続けて52分、イブラヒモビッチが折り返したボールにハカン・チャルハノールが飛び込み追加点。

     さらに58分、カウンターからイブラヒモビッチがチーム3点目を決めた。しかし、87分にサンプドリアのクリストファー・アスキルドセンに1点を返されてしまう。それでも後半アディショナルタイム、ラファエル・レオンも得点しミランが4-1の勝利をおさめた。

    【得点者】
    4分 0-1 イブラヒモビッチ(ミラン)
    52分 0-2 チャルハノール(ミラン)
    58分 0-3 イブラヒモビッチ(ミラン)
    87分 1-3 アスキルドセン(サンプドリア)
    90分+2分 1-4 レオン(ミラン) 

    【【動画あり】イブラヒモビッチが2得点1アシストの活躍! ミラン、吉田麻也がフル出場のサンプドリアに4-1快勝 [久太郎★]】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/03/29(日) 13:43:44.95
    サッカー日本代表でイタリア1部サンプドリアのDF吉田麻也が29日、インスタグラムを更新。
    新型コロナウイルスの感染拡大が深刻なイタリアの現状から、日本へ向けて「冗談抜きで家にいた方がいいです」とメッセージを伝えた。

    今年2月、イングランドからサンプドリアに移籍。3月にデビューを果たした矢先に、イタリアが危機的な状況に陥った。

    吉田は動画を添付し、「僕がイタリアにいて、イギリスも少し見ていて思うのは初期の段階で少し、みんなが油断していたんじゃないかなと思いました。
    中国で起こっていることだとか、アジアの問題だとか捉えていて日常生活を送っていたことによって、
    一気に感染が拡大してしまったなと思っています」と、率直な思いを口にした。

    そして、「日本の皆さんももしかしたら心のどこかで、頭の片隅でヨーロッパで広がっているね、
    それくらいに思っていらっしゃる方もいるかもしれませんが、本当に感染は一気に広がります。
    なので、できるだけ、極力、必要時以外は自宅に待機されることが一番だと思います」と警鐘を鳴らした。

    1分21秒の動画で切実な思いを伝えた吉田。最後に「感染の拡大を食い止めるにはひとりひとりの意思だと思うので、
    是非協力してみなでこの危機を乗り越えましょう。Stay home」と呼びかけた。
    https://www.daily.co.jp/soccer/2020/03/29/0013230964.shtml

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    1: 久太郎 ★
     サッカー日本代表DF吉田麻也(31)が所属するイタリア・セリエAのサンプドリアは12日、元イタリア代表FWマノロ・ガッビアディーニ(28)が新型コロナウイルス検査で陽性と診断されたと発表した。発熱はあるものの、症状は安定しているという。前日にはユベントスがDFダニエレ・ルガニ(25)の陽性を発表しており、セリエA選手の感染は2人となった。

     2017~19年にサウサンプトンでも吉田の同僚だったガッビアディーニは今季公式戦23試合で7得点をマーク。8日に無観客で行われたベローナ戦に先発して後半16分までプレーした。この試合で吉田はセリエAデビューを果たし、フル出場していた。

     ガッビアディーニと濃厚接触があった選手、スタッフは全員が検査を受け、2週間隔離される。濃厚接触者に吉田も含まれる可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000234-spnannex-socc

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    1: 豆次郎 ★
    Football ZONE web
    2/1(土) 1:33配信
    サウサンプトン吉田、サンプドリア移籍で合意か 半年間のレンタルと両国メディア報道

    セリエA 16位と低迷するサンプドリアの守備の立て直し役として期待

     日本代表DF吉田麻也が、今季終了までの期限付き移籍でセリエAのサンプドリアへ移籍することで合意した模様だ。イタリアと英国、双方のメディアが報じている。

     イタリアではサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」、英国からは衛星放送局「スカイ・スポーツ」が、吉田の移籍合意を報じた。吉田は今季、イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンで出場機会を失う状況で、冬の移籍市場で新天地を求める可能性が報じられていた。

     欧州では冬の移籍市場の最終日となった現地時間1月31日の夕方に差し掛かった時点でイタリアと英国のメディアから報じられただけに、このままメディカルチェックなどで問題がなければ正式契約に至る可能性は高いと見られる。

     サンプドリアは今季、21試合で勝ち点20と苦戦。16位と残留争いに巻き込まれている。33失点の守備陣の補強として、プレミアリーグで長くキャリアを積んだ吉田に白羽の矢が立ったと言えそうだ。

     セリエAでは今季から日本代表DF冨安健洋がボローニャでプレーしている。吉田がイタリアでプレーするとなれば、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらとの丁々発止のせめぎ合いが見られることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200201-00244192-soccermzw-socc
    no title

    【吉田麻也、サンプドリア(セリエA )移籍で合意か】の続きを読む

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    9失点の大敗、吉田は10点中4点 「赤と白のストライプのユニフォームは適切だった」
    サウサンプトンは現地時間25日、プレミアリーグ第10節でレスター・シティと対戦し、ホームで0-9と惨敗を喫した。日本代表DF吉田麻也は先発フル出場を飾ったものの、英メディアはパフォーマンスについて「まるで道路工事中の三角コーン」と辛辣な表現をしている。

    今季リーグ戦2勝2分5敗と苦しいスタートを切っているなか、吉田は6試合連続で先発を飾ったが、好調レスターを迎え撃った一戦で惨劇の立会人となってしまう。前半10分に先制点を与えてしまうと、直後の12分、元イングランド代表DFライアン・バートランドが一発退場の処分を下されることに。

    数的不利となり守備のバランスを崩すと、前半だけで5失点、後半には4失点を奪われ、イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ、FWアジョセ・ペレスの2人にハットトリックを許すことになった。9点差の大敗は、プレミア歴代最多点差と、歴史的敗戦となった。

    英紙「デイリー・エクスプレス」は両チームの出場選手の採点を行っているが、吉田は10点中4点と低評価。「赤と白のストライプのユニフォームは適切だった。なぜなら、まるで道路工事中の三角コーンのようにプレーしていたからだ」と辛辣な言葉を送っていた。

    開幕当初は出場機会がなかなか巡ってこなかった吉田だが、今季チームが低調な出だしとなったことで、現在は再び出場機会を掴み取ったものの、センターバック(CB)としてあまりに残酷な一戦となってしまった。

    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191026-00225550-soccermzw-socc 

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