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    カテゴリ: 乾貴士

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    1: Egg ★
    エイバルMF乾貴士が待望の今季初ゴールを決めた。

    10日のラ・リーガ第18節、敵地シウター・デ・バレンシアでのレバンテ戦で先発出場を果たした乾は、51分にチームの先制点をもたらした。エイバルらしいハイプレッシングからボールを奪うと、キケ・ガルシアのパスをペナルティーエリア内フリーで受け、左足でボールを枠内に流し込んだ。

    乾は今季ラ・リーガ17試合目の出場にして、初のゴールとなった。 

    https://youtu.be/vmTNPzWBTz4


    https://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/eibar-takashi-inui-laliga-20211010/1qpxd1vo8dlkl1mcqb62ayogbw

    【サッカー】<乾貴士>アメリカの経済誌「フォーブス」が“影響力”に注目!「日本で絶大な人気がある」  [Egg★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1610196641/

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    1: 豆次郎 ★
    「彼はフェノメノ(怪物)だよ」エイバル指揮官が乾貴士を絶賛! 元スペイン代表監督に「言葉も分からない日本人なのに」と問われ…

    「私が求めていることを正しく理解できる」


     過去にレアル・マドリーやスペイン代表を率い、いくつもの重要なタイトルをもたらしたビセンテ・デル・ボスケがインタビュアーを務めるスペイン紙『エル・パイス』の対談企画。エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督がゲストとして招かれた最新回では、両氏による乾貴士に関する興味深いやり取りが繰り広げられた。


     最初に話を持ち出したのがデル・ボスケだった。

    「エイバルのようなチームで乾がプレーしているのがピンとこない。日本人で、スペイン語はあまり得意ではないようだが、にもかかわらず、君たち(コーチ陣)は彼の素晴らしいパフォーマンスを引き出している」

     この賛辞を受けて、メンディリバル監督はこう答えている。

    「監督になってかれこれ20年以上が経過するけど、彼ほどわたしが何を求めているのかを正しく理解できる選手はいない。フェノメノ(怪物)だよ。スペイン語はまったくと言っていいほど話せないんだけど、我々が話していることはすべて理解しているように思う。

     視線でこちらの考えを推し量ろうとするんだ。ベティスから復帰したあとは、自分の意見を主張することも覚えた。ナイスガイだよ」

     厳格で知られるメンディリバル監督だが、長年の関係も追い風に、乾には全幅の信頼を置いているようだ。 

    https://youtu.be/Wa5bp1VPsiI


    構成●ワールドサッカーダイジェスト編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=84109
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    1: Egg ★
    【バルセロナ 1-1 エイバル リーガエスパニョーラ第16節】

     リーガエスパニョーラ第16節、バルセロナ対エイバルの試合が現地時間29日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わっている。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たし、武藤嘉紀はベンチ入りした。8分、ペナルティーエリア内でエイバルのペドロ・ビガスがバルセロナのロナルド・アラウホに対しファールを犯したとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によりバルセロナにPKのチャンスが与えられる。しかし、マルティン・ブレイスワイトがPKを外したことでエイバルは失点を免れた。


     すると58分、前線でボールを奪ったエイバルのキケ・ガルシアが一人でゴールまで持ち込み先制点を決める。だが67分、ウスマン・デンベレにゴールを決められ同点に。その後はお互いに追加点を奪うことは出来ず、試合は1-1の引き分けに終わった。なお、乾はフル出場を果たし、武藤は73分に交代出場を果たしている。

    https://youtu.be/Wa5bp1VPsiI

    【得点者】

    58分 0-1 ガルシア(エイバル)
    67分 1-1 デンベレ(バルセロナ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/636af06f581ee8151202d1da9b07db75e28756b5

    写真
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    【【動画あり】<エイバル>バルセロナと1-1ドロー。乾貴士はフル出場!武藤は73分に交代出場...リーグ戦の連敗を2でストップ】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★
     現地時間11月30日に開催されたラ・リーガ第11節で、乾貴士と武藤嘉紀と所属するエイバルが、ベティスと敵地で対戦。2-0の快勝を飾っている。

     49分に武藤が待望のリーガ初ゴールを奪ったこの試合で、実は乾にも今シーズン初ゴール、そして古巣ベティスへの恩返し弾の絶好機があった。

     34分、右サイドからのクロスに対し、日本代表MFは足を伸ばして合わせようとする。これは届かなかったものの、ファーサイドにいたブライアン・ヒルが身体を投げ出すようにヘッド。渾身の一撃はGKの手を弾き、そのままゴールに吸い込まれそうなった。

     乾としては、確実に仕留めたかったのだろう。ちょこんと触ってゴールに入れ、ラッキーな初ゴールを奪ったかにみえた。

     だが、VER検証が入り、B・ヒルが触ったタイミングで乾がほんのわずかだけ前に出ていたとしてオフサイドの判定。乾の初ゴールは幻となってしまった。

     結果的に、最後に触らなければB・ヒルのゴールとなっていただけに、乾に対して厳しい声も寄せられている。

     スペイン紙『MARCA』はマッチレポートの中で、「メンディリバル監督のチームのゴールは味方によって取り消された」と綴り、「自己中心的なアジア人の罪だ」と酷評。また、同じく全国紙の『AS』も「ボールがすでに中に入っていたのに、イヌイがプッシュした。つまり触れる必要はなく、触ったことでファウルとなった。なんて形でトラブルを引き起こしたんだ」と手厳しかった。

     もちろん、本人としては必死にプレーしたうえでの行為で、そもそもオフサイド自体も微妙な判定だった。だが、批判を浴びる格好となり、ほろ苦い古巣戦となってしまった 

    1:35~

    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12289-879029/
    2020年12月01日 12時32分 サッカーダイジェストWeb

    【【動画あり】<乾貴士>「自己中心的なアジア人の罪」味方のゴールを“無効”に!スペイン紙が批判】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★
     9月19日、ラ・リーガ第2節のビジャレアル対エイバルが開催された。

     ビジャレアルの久保建英は、開幕節のウエスカ戦に続いてベンチスタート。一方、エイバルの乾貴士は2試合連続の先発出場で、4-3-3の左ウイングに入り、3日前に加入したばかりの武藤嘉紀もベンチメンバーに名を連ねた。

     序盤はビジャレアルのペースで進み、開始9分には、モイ・ゴメスのクロスをジャラールが合わせてネットを揺らすが、VAR検証の末にオフサイドとなる。12分にもジェラールの巧みな落としから、チュクウェゼが右足でシュートを放つが枠を外れた。

     迎えた20分、エイバルにビッグチャンスが訪れる。敵のCKをキャッチしたGKドミトロビッチのパントキックを前線に残っていた乾が絶妙のトラップ。ペドラサを振り切ってエリア内に入り、GKアセンホと1対1となるが、シュートは正面を突き、絶好機を逃す。

     ハイラインのアウェーチームは、ビジャレアルの攻撃陣を度々オフサイドにかけ、ペースを握らせない。36分には、ゴール正面からエスポージトが左足でシュートを狙うも、アセンホの好セーブに防がれた。

     後半立ち上がりのピンチを防いだエイバルは、乾のパスを起点に、エスポージトがスルーパス。これを受けたキケ・ガルシアが上手くゴールに流し込み、先制ゴールを奪う。

     再三チャンスを作り出しながらも、最後の局面での精度を欠くビジャレアルは、56分にもマリオのクロスをジェラールがヘッドで合わせるも、ドミトロビッチの好セーブに防がれる。

     しかし63分、チュクウェゼの折り返しを受けたジェラールが巧みなシュートフェイントでDFを翻弄し、右足でシュート。ようやく同点に追いつく。

     さらに72分、ジェラールのスルーパスを受けたパコ・アルカセルがGKとの1対1を制してネットを揺らす。一度はオフサイドと判定されたが、VARでゴールが認められた。

     逆転したビジャレアルは、その直後に裏に抜け出ようとした乾をエリア外でGKアセンホが倒す。レッドカードの対象となるプレーかと思われたが、オフサイドがあったとしてファウルは認められない。

     ビジャレアルは、84分にチュクウェゼに代えてようやく久保を投入。右サイドに入ると、88分にはドリブルでマーカーを翻弄し、エリア内に持ち込むも、中に送り込んだパスは中に合わなかった。

     その後もジェラールへのお膳立て、自らドリブルで運んでのシュートなど、アディショナルタイムも含めた11分間で存在感を発揮した。

     試合はビジャレアルが2-1で逃げ切り、今シーズン初勝利を挙げた。

     ゲームには敗れたもの、終始溌溂としたプレーを見せた乾はフル出場。武藤に出番は巡ってこなかった。 

    久保タッチ集

    【【動画あり】久保建英が11分で存在感、ビジャレアルが逆転で今季初勝利!エイバル乾貴士はフル出場で先制点の起点に】の続きを読む

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